mig

恋愛は営業職に置き換えると分かりやすい。

 

クライアントさんからよく聞かれることで、

「恋愛上手な女性ってどういう考え方をしているんですか?」

というものがあります。

 

僕はそのたびに

「嫌われたら嫌われたでそのときと思っている人が多いです。」

と答えるのですが、恋愛上手と呼ばれる女性たちの多くが

「切れる縁を追いかけず執着していない」んですよね。

 

まあ実際、本気で離れようとしている人を引き止めて

いいことなんてほとんどないのですが、そうは言っても、

「そんなこと出来るんだったらとっくの昔にそうしてるわよ!」

と言う女性が多いことでしょう。

 

「嫌われたら嫌われたでそのとき」という考え方は

恋愛において非常に大切なことではありますが、

なかなかこの真理にたどり着くのは難しいことでもあるので、

恋愛下手な迷える子羊ちゃんから大羊さんまで

恋愛上手な女性になっていただくために、

今回の記事では恋愛を営業職に置き換えてお話させていただきます。

 




 

まず、攻略したい男性を

自分の顧客になりそうなお客さんだと考えてください。

 

いわばアナタの好きな人は消費者という立場になります。

 

デパート、ファッションビル、家電量販店、場所はどこでもいいのですが、

その場所に立ち寄ったお客さん、それが彼です。

 

でも彼は、買いたいものはなんとなくあるんだけど、

ふらっと立ち寄っただけの一見客だとしましょう。

 

店内には色んなテナントがあり、さまざまな商品がよりどりみどり。

 

そのテナントの1つを運営している責任者がアナタです。

 

そうこうしているうちに彼がアナタのお店にやってきました。

 

さあ、ここからが勝負です。

 

 

相手がなにを求めているかを考えよう。

 

彼は、

「ふーん、こんなお店あるんだー。」という感じで

店内を見回しています。

 

これが、初対面でアナタのルックスを見ている段階になりまして、

テナントが小汚かったりどんよりした雰囲気をかもし出していれば、

彼は店内にも入ってこないでしょう。

 

そして、陳列されている商品は

彼にはまだなにに使われるものなのかは分かっていません。

 

この商品こそがアナタの内面や個性になるわけです。

 

そこでアナタは彼に

「いらっしゃいませ。なにかお探しですか?」と声をかけます。

 

彼は

「まあちょっと立ち寄っただけなんだけど、このお店なんのお店なの?」

と質問を返してきました。

 

この質問は、

「なんのお店か?=なにをしている人なのか?」ということなので

ここでアナタは自分のお店を自己紹介しなければいけないわけです。

 

「このお店は○○を取り扱っているお店で、オープンして×年になります。」

というのが、自分の職業や年齢を伝えるということになり、

老舗であればあるほど、入りやすいテナントかどうか、

そして商品の魅力が重要になってくるんですよね。

 

しかし、ここで彼がすこし食いついてきたとして

いきなり自分の商品をすすめるのは三流の販売員がすることです。

 

いわば、自分のことばかり話す女性ということになりまして、

まずは相手のことを知ろうとしなければなりません。

 

これが、彼の求めている「ニーズを把握する」という行為に

つながるわけですね。

 

「こんな商品あったらいいなあ」という表面的なニーズと、

「あー!そんなのあったら便利だよね!」という無意識下にある深層心理のニーズ。

 

この2つがなんなのかを知ろうともせずに、

自分の商品ばかりを売ろうとするのはただの押し売りです。

 

そもそもですが、相手が求めていないものを売りつけられるのは、

単なる迷惑でしかありません。

 

彼がどんな女性を求めているか、

本人も気づかずに女性に求めているものはなんなのか、

この2つを知るためにコミュニケーションを取っていくことが重要になります。

 

しかし、一度来店したぐらいではアナタのお店の商品価値は伝わっていないですし、

相手がそんな簡単にニーズを教えてくれるわけではありません。

 

なので、最初は人気商品を購入してもらう、

いわばアナタが持っている分かりやすい売りや長所を

彼に理解してもらうということになりまして、

「またこのお店来よっかな。」と思ってもらうのが目的になります。

 

これが有名ブランドで人気のお店であれば

なにもせずとも向こうから勝手にリピートしてくれますが、

アナタのお店を彼が知らないのであれば

彼に足しげくお店に通ってもらうために

リピートしてもらうことが必要になるわけですよ。

 

ちなみに、有名ブランドのお店とは、

ルックスが良くて男性の扱いに長けた女性のことを指します。

 

しかし、肝心の商品の品質が悪ければ、

「あそこの店、店構えと内装だけで良いものがぜんぜん置いてない。」

ということになりまして、

「アイツ、見た目だけはいいけど、中身がスカスカだ。」

と言われる女性になるんですよね。

 

 

自分を知らないといけないのにはちゃんと理由があってだな。

 

「自分のことを知りましょう」とは各方面で言われていることではありますが、

これは非常に大切なことなんです。

 

まず、このご時世に自分の長所を聞かれて即答できない人が多すぎるんですよ。

 

自分の長所や強みが分からないということは

なにに使うか分からない商品ばかりを売っているお店ということになりまして、

しかも自分に自信がないということは、

お店で取り扱っている商品に自信がないということになるので、

「そんなモノいらんがな」となってしまうわけです。

 

「これ・・・いります?あ・・・いらないですよね、やっぱりいらないですよね・・・(笑)」

なんてすすめ方をされて、

「おー、いいよ。それちょうだい。」

なんて言う心が裕福な男性なんていないんですよ。

 

せいぜい、

「へー。機会があったら買うね。また来るわー。」と言って

社交辞令で終わるのが関の山でしょう。

 

そして、自分の商品価値が分からずに迷走し、

他社の商品をパクろうとするお店も多い。

 

これが、僕がたまに言う

「自分にない部分を引き出して

相手に○○な女と思ってもらおうとする」ということでして、

自分にない性質を引き出そうと

駆け引きや自分を偽って相手に接するということになります。

 

よく考えてほしいのですが、

天性の小悪魔は生まれもった素質があるから

小悪魔テクニックを使うのが上手なだけであって、

素質のない二番煎じがいくら頑張ったところで

オリジナルを上回ることはありません。

 

恋愛本に書いてある駆け引きを実践しても

通用しないのはお店に置き換えると、

そのお店のオリジナルでない上に無理をしている感が出てしまうのと、

「あ~なんかこれどっかの店で見たことあるわ~。」と思われてしまうからです。

 

RPGでたとえると、

魔法を使えない戦士が呪文ばかりを覚えるようなもので、

「自分、ぜんぜん魔法使えてないやん!」ということになります。

 

そして自分を偽るという行為は、

その女性に活かすべき長所があるのにもかかわらず、

結構レベルを上げて育てた戦士から

わざわざレベル1に戻ってほかの職業にジョブチェンジするようなものです。

 

せっかくオリジナリティが出てきた洋服屋が、

スキルも知識も乏しいのに饅頭屋を始めるような感じですね。

 

「アンタ、洋服だけ作っとけばもっと儲かるのに。」と

第三者から見たら思ってしまうわけです。

 

HUNTER×HUNTERでヒソカが

「ボク、強化系になろうかな♥」なんて言ってたら

「やめときなはれ!アンタはゴム伸ばしときなはれ!」

と思ってしまうのと同じこと。

 

なので、自分の長所と強みをちゃんと理解して

その部分を最大限に活かすことが、

自分の個性を伸ばすということにつながります。

 

個性もなにもなく迷走して

上辺だけのコミュニケーションを取っている女性なんか

すぐに飽きられるか見向きもされずに終わるということやで?

 

 

相手の地雷がどこにあるのかを知ることも大事。

 

カウンセリングをしていてよく思うのが、

「相手がなにをされたらイヤか」

を把握していない女性が多すぎるということです。

 

というか

「やっちゃいけないのは分かってるんだけど、やってしまう。」

と言った方が正しいでしょうか。

 

相手の地雷はなんなのかをちゃんと分かっていないうえに、

なおかつ、それでもまだ押し続ける女性も中にはいますが、

これはお店でたとえると、自分のせいで怒らせてしまったお客さんに対し、

「そんなこと言わないでこの商品買ってくださいよ~」とか

「そんなこと言ってちょっとはこの商品好きなんでしょ?」と追い打ちをかけているようなもの。

 

相手に地雷行為を繰り返したあまり、

「連絡がとれなくなった」という女性は多いですが、

相手を自店舗のお客さんだと考えたら当然なわけです。

 

せっかくリピートしてもらっていたのに、

行く度にちょっとした粗相を店員に繰り返されては

そのお店に行く気はなくなりますよね。

 

ここで理由を言って来なくなる人はまだ優しい方で、

なにも言わずに来店しなくなる人がほとんどではなでしょうか。

 

これは、「リピートしてもらっている」という怠慢が招く

店舗側の甘えから来ることが多く、お客さんからすれば

「まあまあの商品が置いてあるから来ていただけで、

別にお前の店じゃなくてもほかにも店はあるからな」

ということなんですよ。

 

中にはほかの店舗に浮気をせずに

足しげく1つのお店に通ってくれていたのにもかかわらず、

商品のクオリティがどんどん下がっていけば客足が遠のくのは当然なわけです。

 

あのとき相手が言ってくれた「好き」がいつまでも持続していると思ったら大間違い。

 

あのディスニーランドやUSJですら、

永く愛されるテーマパークであり続けるために

顧客サービスへの改善を怠ることなく、

つねに新しいアトラクションや従業員の接客スキルを向上させているんですよ。

 

それをたかがただの一般人である僕たちが、

家族でも友達でもなく金銭が絡んでいないのに側にいてくれる相手に慢心して

「好きって言ってくれたし手を抜いてもいいや。」とおごる理由なんてどこにもありません。

 

しかも手抜きなのはまだましで、

相手の「好き」につけ込んで傍若無人に振る舞うなんて

それはもうただの暴力でしかないですよ。

 

とくに、相手がなにもしていないのにもかかわらず、

こっちが勝手に不安に感じてそれを相手にぶつけるなんて

ただの言いがかり以上の何ものでもない。

 

たとえばアナタが「いいお店見つけたな~」と思って

通ってるお店があったとしましょう。

 

でも最近は忙しくてあまりお店に通えていないという設定です。

 

そしたらある日突然、お店から電話がかかってきて、

「最近ぜんぜんお店来てくれないじゃないっすか!

なんでなんすか!?ほかのお店に行ってるんすか!?」

とキレられたり、来店したらしたで

「うちの商品、本当はもういらないとかって思ってるんでしょ!

この店ももう終わりだななんて思ってるんでしょ!」

なんてキレられたら、

「私がなにしたって言うのよ!」って思いませんか?

 

男性からするとなにもしてないのに

女性が勝手に不安を感じてそれをぶつけられるのは、

道端でチンピラにわざとぶつかってこられて

「おい!痛いやんけ!肩の骨折れたで!どないしてくれるねん!」

とイチャモンをつけられるようなものです。

 

だからこそ、自分の感情ばかり考えて不満をためるのではなく

相手のしてくれていることをちゃんと見ないといけないんですよ。

 

相手に愛してもらいたいのであれば、

相手がなにをされたらイヤなのかを考えて地雷を踏まないのはもちろんのこと、

彼に愛される女性で在り続ける努力も必要なのではないでしょうか。

 

永く愛される女性もお店も、

愛され続ける努力をしているということですよ。

 

 

誰にだってそっとしておいてほしいときはある。それもニーズ。

 

人は誰でも、

「1人になりたいとき」「そっとしておいてほしいとき」「求めていないとき」があります。

 

このとき相手が求めているニーズは「放置」なんですよ。

 

それを理解していない女性が、

自分の不安感を埋めるためになんとか相手の側にいようとしたりつながろうとしたりするのですが、

これは自分のニーズを満たしているだけで相手のニーズをまったく満たしていません。

 

いわば自分のことしか考えていないということになりまして、

自分のワガママを押し通しているだけであり

そんなんでよく相手のことが好きとか言えたなとなるわけです。

 

とくに男性は女性と違って、

四六時中恋愛のことを考えているわけではないのです。

 




 

まず、脳の構造が男女とも違うので、

男性は仕事モード、遊びモード、恋愛モードと完全に頭を切り分けているので、

仕事モードや遊びモードのときは恋愛スイッチは入っていません。

 

女性の脳がマルチタスクなのに対し男性はシングルタスクなので、

ひとつのことにしか集中できないし

女性のように同時に色んなことが考えられないんですよ。

 

なので、恋愛モードになっていないときは

残念ながらアナタのことは考えていません。

 

というか、脳の構造的に考えられないのです。

 

この仕組を理解していない女性は、いまだに

「忙しくても好きならちゃんと考えてくれて当たり前」と思っているのですが、

現代人は圧倒的に忙しい人が多く、逆に暇な人はどうなのよ?

という話になりまして、忙殺されればされるほど男性は自分の時間を欲しがります。

 

このとき、

「忙しいんだったら癒やしを求めるはずだし、私のことを考えないのはおかしい」

というのも女性のエゴで、男性は多忙を極めた場合、

ストレス発散で自分のやりたいことをするか、1人になりたがる人が多いですね。

 

男性が恋愛でストレス発散ができないのは

好きな男性に送る正しいLINEのやり方と現実を教えてやんよ。後編

でお話したとおりですが、1人になりたがるというのは疲れて家に帰ってきたとき、

1人で頭の中を整理してその日あった出来事を思い返すというのが男性の性質でもあるんですよ。

 

よく、

「結婚してから旦那が無口になった」という女性がいますが、

これはまさしく男性の性質をそのまま表していまして、

仕事で疲れて帰ってきて新聞を読んだりテレビをボーッと見ながら

その日あった出来事を頭の中で無意識のうちに整理しているんですよね。

 

女性はその日あった出来事をシェアしたがりますが、

男性にはその性質も習慣もないので、1人で殻に閉じこもるというわけです。

 

なので、仕事が忙しい彼の連絡頻度が減ったり

会う頻度が減ったりしても慌てない。

 

このとき自分のニーズを満たそうと色々な策をめぐらして

なんとかして関わろうとするのは逆効果です。

 

放っておけばいい。

 

むしろ彼もそれを望んでいますし、

アナタのことが好きならふとした瞬間に

「あ、ぜんぜん連絡してねえや、やっべ。」となって連絡をくれることでしょう。

 

それとは逆に、彼の態度があきらかに冷たくなって

連絡をしても返ってこないことが多くなった場合。

 

現実を突きつけて申し訳ありませんが、

アナタは現時点でまったくもって求められていないから、

無理やり関わろうとするな。

 

どんなメッセージを送ってもウザがられるだけで

なにもしない方がいいでしょう。

 

食べ飽きたり嫌気がさした食材を味付けを変えて出されたところで

「いやいや、いらんがな。」と思われるということです。

 

彼が「もう一度食べてもいいかな?」と思えるぐらい時間をおかないと、

その時点ではこれ以上進展しないと思った方がいい。

 

どうか、相手のニーズを無視して自分の不安感を埋めるために

無理やりつながろうとしないでください。

 

愛情というのは側にいて与え続けるものだけが愛情ではありません。

 

見守ることも立派な愛情の1つです。

 

本当に相手のことが好きなんだったら、

「放置」をすることに慣れるために「待ち耐性」はつけていきましょう。

 

それでは後編に続きます。

 

 

☆後編はコチラ☆

恋愛上手になりたいのなら営業職に置き換えて考えればいいんじゃね?論。(後編)

 

✩初の電子書籍が完成しました!✩

【だまされない女のつくり方】

◆月間PV数120万超えの女性向け恋愛指南ブログ、「だまされない女のつくり方」が本になりました!

大幅修正大幅加筆でさらにパワーアップ!

 

✩初の電子書籍が完成しました!✩

【だまされない女のつくり方】

◆月間PV数120万超えの女性向け恋愛指南ブログ、「だまされない女のつくり方」が本になりました!

大幅修正大幅加筆でさらにパワーアップ!

「電子書籍版だまされない女のつくり方」

 

✩喜びの声多数!
元ホストクラブオーナーの藤本がお答えする、個別恋愛相談はコチラから✩

「悲恋改善カウンセリング」

 

☆悲恋改善カウンセリングQ&Aはコチラ☆

「悲恋改善カウンセリングQ&A」

 

✩コチラの記事も読まれています✩

【縛ることしかできないのは】過度の束縛は人権を奪うに等しい行為なんだよ論。【管理能力がないだけ】

【もうコイツに】男を否定していいことなんてなにもないんだぜ論。【なにも話さねえ】



スポンサードリンク


■悲恋改善カウンセリングはコチラ!■

『アナタの辛い恋のお悩み、すべて解決いたします。』

◆毎週水曜日15時から限定5名様まで初回の方のみ
無料メールカウンセリングクーポン発行!メールでの恋愛相談です☆
 ↓↓↓
悲恋改善バナー

『カウンセリング1時間コースはこちらから!』

✩Skypeか電話を使った1時間5,400円の個別カウンセリングです✩
 ↓↓↓
電話・Skypeで悲恋改善バナー

✩LINEトークを使った1時間4,320円の個別カウンセリングです✩
 ↓↓↓
LINEで悲恋改善バナー

『新サービスを開始いたししました!』

✩90分の対面式カウンセリングです✩
 ↓↓↓
対面で悲恋改善
※カウンセリング場所は京都市内になります

✩水商売にたずさわるすべての女性の売上向上コンサルティングサービスです✩
 ↓↓↓
キャバ嬢カウンセリング

『カウンセリング30分コースをご用意いたしました!』

✩Skypeか電話を使った30分3,240円の個別カウンセリングです✩
 ↓↓↓
電話・Skypeで悲恋改善バナー30分

✩LINEトークを使った30分2,700円の個別カウンセリングです✩
 ↓↓↓
LINEで悲恋改善バナー30分

『返信は3日以内のスピード対応のメールカウンセリングはこちらから!』

✩メール3往復のカウンセリングです✩
 ↓↓↓
悲恋改善バナーFULL6480

✩メール1往復のカウンセリングです✩
 ↓↓↓
悲恋改善バナーLITE2700

✩悲恋改善カウンセリングをもっと詳しくお知りになりたい方はこちらから✩
 ↓↓↓
悲恋改善ってなに?

■電子書籍版だまされない女のつくり方■

✩月間PV数120万超えの女性向け恋愛指南ブログ、「だまされない女のつくり方」が本になりました!
大幅修正大幅加筆でさらにパワーアップ!

■FB・Twitterはコチラ!■

✩友達申請、是非よろしくお願い致します✩
「藤本 シゲユキFacebookページ」

✩相互フォロー大歓迎です✩
「藤本 シゲユキTwitterアカウント」」
『✩人気ブログランキング✩』
アナタの1クリックが、
僕の励みにつながるんです!
何卒よろしくお願いいたします!
↓↓↓

恋愛 ブログランキングへ