日常を冒険できない女性が多すぎる件。

 

よほどのブラック企業に勤めているわけでもないのに、

自宅と職場を毎日往復し、休みの日もとくに出かけるわけでもなく、

家で惰眠をむさぼりゴロゴロと過ごしている女性がいます。

 

【不安】彼のことばかり考えてしまうのはアナタが暇だからだよ論。【執着】

でもお話しましたが、「休みの日になにしてんの?」と聞いて

「なにもしてない。」と即答で返してくる女性で面白い人を僕は見たことがありません。

 

毎日がルーチン化している女性に徹底的に欠如しているものは「冒険心」。

 

彼女たちは、一度パターン化した生活から抜け出すことができず、

日々同じことを繰り返して毎日を生活しています。

 

通勤退勤は毎日同じ道を歩き、

昼休みも自分の中で「ハズレがない」食事をする。

 

外で食事をするときは行きつけかチェーン店の安牌なお店を選び、

自宅では聞く音楽も見る映像作品も自分の好みからはずれることはありません。

 

人によっては、ずっと同じ作品を聞いたり見たりする女性もいるのではないでしょうか。

 

こういった女性の基本スタンスは「誘われ待ち」でして、

自分から誰かを誘って出かけるということをあまりしないのも特徴的。

 

そしてせっかく誘われたとしても、

気分が乗らなければ架空の予定をつくって断ります。

 

たまにある刺激と言えば、年に1回か2回ある旅行や

テーマパークに出向くことぐらい。

 

僕は彼女たちにこう聞きたい。

 

 

なあ、生きてて楽しいか?

 

 

さすがに僕のクライアントさんや読者さんで

ここまで毎日をルーチン化している女性はいないかもしれませんが、

もし自分に当てはまるのであれば超ヤバイと思ってください。

 

断言できますが、そんなしょうもない毎日を送っている女性に

いい男が振り向くわけがありませんから。

 

だって単純に一緒にいてもつまらないでしょという話です。

 

厳しいようですが、そういった女性に寄ってくる男性は

しょせんその程度の異性ということになります。

 




 

たしかに最近では

「キラキラ輝いて幸せな人生を歩もう」という風潮が

批判されやすくなっているのは事実です。

 

人それぞれ個体の差はあるし

変化を受け入れられない女性もいらっしゃいますから、

「キラキラ人生の押し付け」に拒否反応をしめす人がいるのは当然です。

 

けれど、今の人生になにか満たされないものを感じているのであれば、

今回のブログはぜひとも読んでいただきたい。

 

「変わりたくない」のと「変わりたいけど変われない」は違うんですよ。

 

アナタに変わりたいという気持ちがあるのなら、

僕と一緒に日常を冒険してみましょう。

 

 

保守的な考えで発想力と想像力が広がるわけないだろう。

 

今回のブログは「冒険」がテーマですが、

なにも泳げないゴム人間が大海原を旅するような

大掛かりなものだけが冒険というわけではありません。

 

僕が言う「冒険」とは「新しいことへのチャレンジ」です。

 

どんな小さなことでもいい。

 

今までしたことがないことをチャレンジする、

それが「日常での冒険」だと思っています。

 

たとえば、

いつも通る道を変えて通ったことがない道を歩く、

自分の趣味から外れた作品を見たり聞いたりする、

初めて行くお店に入る、

ふだん頼まないような食事を頼んでみる、

参加したことないような集まりに参加してみる、

いつも会うけど話しかけたことがない人に話しかけてみる、

などなど。

 

こんな単純なことでいいんですよ。

 

それすらもできない女性の感性なんてたかが知れているし、

ルーチン化された日常では発想力も想像力も今以上になることはありません。

 

 

店員さんにオススメを聞いてそれを頼まない人ってどうなのよ?

 

この間、一見で入ったとある居酒屋で会社員の男性が

店長にオススメの地酒を聞いていました。

 

 

会社員

「大将、オススメの地酒ある?」

 

店長

「そうですねぇ、今日入ってるのでオススメなのは、

富山の○○っていう地酒ですね。

辛口でスッキリした口当たりで、結構人気がありますよ。

ほかには・・・。」

 

会社員

「じゃあフルーティーなのはある?」

 

 

はあ?

アンタ今、オススメ聞いたよね?

 

じゃあそれ頼もうよ。

 

店長の言葉をさえぎってまで、頼みもしないオススメをなんで聞いたんだ。

 

店長のことを大将って言いたかっただけちゃうんかと。

 

なんやったら「へい大将!」ってのれんくぐりたかっただけちゃうんかと。

 

僕の経験上、店員さんにオススメを聞いてそれを頼まない人で

仕事ができる人を見たことがない。

 

なぜなら、「オススメを聞いて頼まない」というのは、

自分で決められないから人に判断をゆだねてその答えを当てにしているだけであり、

思うような答えが返ってこなかった場合、

「じゃあ別のものを頼めばいいや」という甘えが根底にあるんですよ。

 

決して「このお店のオススメを堪能しよう」という気持ちで聞いているわけではありません。

 

単に判断力と決断力がないだけということになります。

 

そして聞かれた側の店員さんもかならずこう思っていますね。

 

「なんでオススメ聞いたん?」と。

 

そのお店のオススメが当たりだろうとハズレだろうと、それも冒険。

 

当たりだったらそこで新たな価値観が芽生えたことになり、

品物を注文する候補がそこで増えるわけです。

 

ハズレだったら「ちょっと思ったのと違ったな」という価値観が芽生え、

もう注文しなければいいだけの話なんですよ。

 

自分の中で安牌ばかり選んでいたら冒険なんてできねえよってことです。

 

 

我慢するな。やりたいことはやれ。欲しいものはちゃんと手に入れろ。

 

結構よく見かけるのが、

日常で小さなことを我慢しながら生きている人が多いなということです。

 

たとえば、本当はこっちの定食が食べたいけど

そっちの定食なら安いからという理由で安い方を食べる。

 

太るからという理由でコンビニで甘いものを買うのを我慢してしまう。

 

本当は飲みに行きたいけど明日の朝が早いから誘いを断ってしまう。

 

などなど。

 

こういった日常の小さな我慢は積み重なることによって

ストレスを抱えやすくなってしまうんですよ。

 

 

やりたいことはやる。

 

「どうせやっても無駄だし」とか「時間がかかるし」とか

できない言い訳ばかりを考えてやりたいことを制限しない。

 

 

食べたいものは食べる。

 

「これを食べたら太るから食べない」ではなく、

量によって食べてからの食事を節制するように心掛ける。

 

 

欲しいものは買う。

 

「本当は○○が欲しいけど高いから」という理由でランクを落とさない。

 

ちゃんと自分の欲しいものを手に入れて、そこから節約すればいいだけ。

 

 

行きたいところは行く。

 

飲み会に参加しようかどうかを考えているとき、

明日の予定や時間が気になるんだったら

とにかくリミットギリギリまで楽しめばいい。

 

それでもし羽目をはずすことになったとしても、

参加したことで得られた楽しさが消滅するわけではない。

 

 

見たいものは見る。

 

我慢する意味が分からないものナンバー1。

 

見たいものが景色なんだったら、

場所によっては行くまでの時間やお金は考えないといけないけれど、

映画や本、漫画、ライブなどは見たけりゃちゃんと見るべき。

 

 

日常にある小さな選択肢を我慢せずに選んでいるだけで、

驚くほど生きやすくなります。

 

家庭環境によっては「我慢すること」を美徳として親に育てられた方もいらっしゃるでしょうが、

そんなものは自分が大人になったときに単なる足かせにしかなりません。

 

自分で働いて自分で稼いでるんだったら、

時間もお金も自分の自由に使えるわけです。

 

身の丈というものはたしかに存在するし節度はあるのかもしれないけれど、

小さな我慢をする度に冒険心を忘れた小さな大人になっていくと思った方がいいでしょう。

 

とくに女性の場合、ダイエットをしているからと食べたい物を食べない女性がいますが、

そんな生活を一生続けるのかアンタ?という話になります。

 

ダイエットは一時的に続けるものではなくて、継続するもの。

 

モデルが職業の女性だって、

ラーメンは食べるしアイスも食べてるでしょということです。

 

そんな彼女たちのインスタを見た女性が

「そんなカロリー高いもの食べてるのに細くてうらやましい!」

とかなんとかコメントしていますが、ちゃうでと。

 

彼女たちは食べたいものを食べたら

食事を節制したり運動したりすればいいことを分かっているので、

ときには我慢せずに自分の食べたいものを食べているんですよ。

 

我慢しまくってあとから爆発して今までの努力が無駄になるような

ストレスの溜まるダイエットはするなってこった。

 

 

ときには贅沢をすることも冒険だ。

 

僕が20代前半の頃、洋ちゃんというかなりぶっ飛んだ友達がいたのですが、

友達4人で新年会をしようとなったとき、

いつも「お金がない」と言っている洋ちゃんに気を遣って

できるだけ安いお店をピックアップしてそこに行こうと誰かが提案したんですよ。

 

しかし洋ちゃんはこう言いました。

 

 

「正月ぐらい贅沢しようや。

 

俺、別に今日で全財産つかってもええねん。

 

だって正月ってそういう日やろ?一大イベントやん!楽しまな損やろ!」

 

 

僕はちょっと洋ちゃんに惚れそうになりました。

 

彼のこの一言で、僕たちはふだん行かないような

ちょっと敷居の高いお店を何軒もはしごし、朝まで飲んだくれましたね。

 

そのときの金銭事情を考えるとかなりお金を使ったなと思ったのですが、

お金を使ったことでしか分かりえなかったことがいくつもあったんですよ。

 

まず、チェーン店では味わえないようなサービスがいくつもあること。

 

値段を気にせず料理やお酒を注文するとそれだけでストレス発散になること。

 

客層もチェーン店とくらべて質が上がっているということ。

 

そしていい男やいい女はこういう店に来るんだということ。

 

ほかにもいろいろな発見がありましたが、

洋ちゃんの一言がなければ僕たちは白○屋などで

新年会という名のいつもと変わらない飲み会をしていたことでしょう。

 

お金を使ったからこその発見がいくつもあったわけです。

 

なにもしょっちゅう贅沢をしろと言っているわけではなく、

自分にとってなにか特別だと感じた日ぐらいはケチるなと僕は言いたいんですよ。

 

特別な日にケチる人は、旅行に来ているのにチェーン店に行ったり

いつも食べているようなハズレがない食事ばかりします。

 

そんな旅行、ぜったい楽しいことあらへん。

 

せっかく楽しさを100満喫できる機会があるのだったら、

できるだけその数値に近くなるようイベントを満喫するべきだというのが僕の考えです。

 

たとえば食事だけではなく、移動手段にしてもそう。

 

新幹線なら普通車ではなくたまにはグリーン車に乗ってみる、

飛行機ならエコノミーではなくビジネスクラスに乗ってみるという感じですね。

 

お金を使わないと分からないことや見えないことって本当に多いんですよ。

 

なぜそうなるかと言うと、

単純に「お金を余計に使ったらその分の元を取ろうとするから」なんです。

 

元を取ろうとするから視野が広がり、観察するというわけですね。

 

今までどおりのお金の使い方をしていれば絶対に分からないことです。

 

テレビで見て理解するのと実際に体験して理解することは違いますからね。

 

僕の母は昔から、

「一流のお店に自分のお金で行きなさい。

そこで一流のお店とはなんなのか自分の目で見なさい。

人のおごりでは絶対に見えへんから。」

と言っていたのですが、その意味が洋ちゃんのおかげでようやく分かりました。

 

買い物にしてもそうです。

 

ときには贅沢をして良い物を買うべき。

 

ブランド品にかぎらず質の良い品物というのは安物にはない風格があります。

 

たしかに中には「こんな物がなんでこんなに高いの?」という物もありますが、

ある程度値段が高い物はブランドネーム以外にも高いだけの価値がちゃんとあるんですよ。

 

背伸びをした買い物というのは良い物を知るだけではなく、

「物を大事にしよう」という気持ちや「その物に見合った人間になろう」という気持ちも芽生えます。

 

そして元を取ろうとします。

 

もちろん、今まで保守的な人生を歩んできた人にとって

贅沢をすることはかなり勇気がいることかもしれません。

 




 

なので、ときには食事や移動手段、買い物をいつもよりワンランク上げてみてください。

 

それだけで変わる世界というのが確実に存在しますから。

 

お金を余計に使うことも冒険のひとつですよ。

 

 

1人で行動することを恐れるな。

 

冒険できない女性は1人で行動することができません。

 

これは、「誰かと一緒じゃないと自分がどう見られているか不安」という心理があるんですよ。

 

でも一言いわせてください。

 

大丈夫。

よほどのイイ女でもないかぎり、

1人でいようが何人でいようが誰もアンタのことなんか気にしてへんから。

この世の中、他人に興味がない人間がどれだけたくさんいるか知らんやろ?

 

 

1人でお店に入るのができない女性は口をそろえて

「恥ずかしいから」と言いますが、

1人行動が習慣になっている人からすると意味が分からないんですよね。

 

なぜなら、「1人だと自分の好きな場所に行けるのに」と思ってしまうからなんです。

 

たとえばヒトカラの名称が定着した1人カラオケですが、

自分の好きな曲を好きなだけ歌えるというメリットがあります。

 

練習したかったあの曲も、誰の目も気にせず歌えるというわけですね。

 

ちなみにカラオケに行って、

「ねえ、ちょっと練習していい?」と聞いてくる女の子に対して

「練習してもええけどいつが本番やねん。」と思ってしまいます。

 

 

1人映画もそう。

 

相手の観たい映画のリクエストを聞かずに自分の観たい作品が観られるわけです。

 

上映中にしても、一緒に来ている人が楽しんでるかどうかを気にせずに

作品を堪能できるというメリットもありますね。

 

 

ほかにも色々とオススメな1人行動なんですが、

1人で行動するというのは実は大事なことでして、

冒険心も養われるうえにメンタルの強化にもつながるんですよ。

 

どういうことかと言うと、

行ったことがない場所はいわば「アウェイ」になります。

 

できればアウェイには1人で行きたくありませんよね。

 

しかし1人で行動することによって行動力が身につくので、

どんどん1人で色んな場所へ出向くことが習慣化します。

 

そして、行動力が身についたことにより、

アウェイにも「1人で行ってみようかな?」という気持ちが生まれるわけです。

 

それから実際にアウェイに1人で出向いてみると、

それは勇気を出した単独行動ということになり、その分肝が据わるんですよ。

 

ヒトカラや1人映画を実践されたことがある女性なら分かると思いますが、

「勇気がいったのは最初だけ」ではないでしょうか。

 

蓋を開けてみると思ったよりも快適だったことに気づかれたはずです。

 

 

ただし、カラオケや映画は1人行動ができてもまだ初心者。

 

もちろん、定食屋やラーメン屋も一緒です。

 

出会いの数も考慮した場合、

1人行動の中でも極みとも言えるのが「1人飲み」でしょう。

 

お酒を飲むことができる女性にはぜひ実践していただきたいです。

 

これは

【出会いがないなんて】男がほしいなら動けよということ。後編【言い訳だ】

でお話したとおり、出会いの数を増やしたい方にもオススメの方法なんですが、

バーという場所は出会いにあふれています。

 

とあるクライアントさんがバー通いをするために2~3軒ほど行きつけのお店を増やしたら、

2ヶ月ほどで知り合いが30人以上増えたと仰っていました。

 

バー以外だと小料理屋や割烹屋もオススメです。

 

これらのお店ならお酒が飲めない女性でも料理を頼むことができるので、

かならずしもお酒を飲まないといけないわけではありません。

 

それにちょっと敷居が高いお店だと来ているお客さんの層も高収入な人が多いので、

「年収が高い男性」と知り合う確率も増えますね。

 

1人でバーや小料理屋、割烹屋に行ったことがない女性からすれば、

アウェイ感はすさまじいものがあるでしょうが、だからこそ意味があるわけです。

 

自分がアウェイに思っている場所にこそ1人で行くことでメンタルが鍛えられます。

 

さまざまな場所に1人で行くことができれば、アナタはもう立派な冒険野郎です。

 

 

「野郎じゃないし!女だし!」

 

 

そんなこと言うてる時点で冒険できてへんねん。

 

後編に続きます。

 

 

☆後編はコチラ☆

日常を冒険できない女性と一緒にいて面白いはずがないんだよ論。後編

 

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