それでは前回の続きです。

 

 

常識にとらわれたくないと考えている時点でアウトなんだよ。

 

冒険心が強い人はあまり枠にはまった考え方をしません。

 

常識にしばられない自由な発想ができるので、

仕事でも成功をおさめている人が多いですね。

 

そういえば知人の男性がちょっとキメ顔の自撮りの写真に

「常識を打ち破る!」と一言コメントを添えた

なかなかこっ恥ずかしい投稿をFacebookにアップしていたのを見かけたのですが、

そんな彼は常識に凝り固まった「ふつうの男」でした。

 

ふつうに恋愛して、ふつうに結婚して、ふつうに仕事をしている、

僕が彼に持つイメージはいたって「ふつう」です。

 




 

別にふつうであることが悪いとは言いませんが、

僕自身はふつうであることを極度に避ける人間だというのは

クライアントさんや読者の皆さんはご存知のとおりだと思います。

 

よく「常識にとらわれたくない」と言う人がいますが、

実はそう考えている時点ですでに常識にとらわれているんですよね。

 

なぜなら、「常識にとらわれたくない」という考え方自体、

常識を基準に考えてしまっているからです。

 

常識を基準に考えると大冒険なんてできません。

 

常識を基準にしているせいで、

出てくる発想や言動はせいぜい「ふつう」なことに

プラスαしているだけのものです。

 

常識にとらわれたくないのであれば、

「いかに人がしないようなことをするか」

「いかに人がやってなさそうなことをするか」に

目を向けるべきでしょう。

 

 

自分の価値観や感性を人に合わせるな。

 

「私の育ってきた環境や経歴を話すと

男の人に引かれてしまうことが多いんです・・・。

やっぱり引かれるようなことは隠しておいた方がいいでしょうか?」

 

たまにこんなことを話すクライアントさんがいらっしゃいます。

 

あまり人が経験しないような特殊な環境で育ったり、

たまたま打ち込んで成果を残したものが特殊なものであったり、

人と違う生き方をしてきた女性に引く男性は結構多いですね。

 

それじゃあ、女性が出会いを求めているのであれば

特殊な家庭環境や経歴は隠した方がいいのか?

 

答えは「NO」で、僕は隠す必要はないと思っています。

 

とはいえ、

騙され率90%超え!ほぼ確実に男に騙される女性の要注意会話。

でお話したような「不幸自慢」をするのであれば、

ある程度、相手との距離が縮まるまでは隠した方がいいです。

 

あと、実家が超大金持ちだからと話すのを敬遠する女性がいますが、

これは話したら「お金目当て」になりそうという懸念や

すごすぎて相手が引いてしまうのではという懸念からくるものですね。

 

たしかにこういった場合、言うタイミングは重要ではありますが、

すくなくとも話したことにより目の色が変わってお金目当てになるような男性は、

いつ話しても目の色が変わるのではないでしょうか。

 

しかしそうでない場合、

自分の特殊な背景を話してそれで引いてしまうような相手は

所詮その程度の器しかない男性ということでして、

「世間一般のごく標準の価値観」しか持ちあわせていない人ということになります。

 

育った環境や経歴が特殊なものでも、

そんな相手に気に入られようとして隠す必要なんてまったくない。

 

しかもそれが誇れるものであった場合、

こっちから願い下げだぐらいの気持ちでいてください。

 

かならず理解してくれる男性はほかにいるので、

「えー!すごいじゃん!おもしろい生き方してんね!」と

食いついてくるような男性か、引かずに動じない男性を探すべきでしょう。

 

特殊な背景を持っているということは、

すでに存在自体が特殊になっているということになります。

 

その特殊さを面白がったり受け入れてくれる男性であれば、

一緒に人生を楽しむことができるのではないでしょうか。

 

相手が持つ特殊な背景に引いてしまうような男性は、

「人と同じじゃないとイヤ」という

特殊な側の人間からするとつまらない男性なので

一緒にいても冒険なんてできないですよ。

 

そして趣味や感性もそれは同じです。

 

たとえ趣味や感性が特殊だったとしても

なにも恥じる必要なんてありません。

 

とあるクライアントさんが、

こんなことを言っておられました。

 

 

「私はギリシャ神話や日本の神話とか歴史が大好きなんですけど、

それを友達に言うと『そんなのが好きなのはおかしい』って馬鹿にされるんです。

だから分かってくれる人がいなくて、あんまり自分の趣味の話ができないんです。」

 

 

おいおい。

 

一言いわせてくれ。

 

そんなのが好きなのはおかしいって言うアンタらがおかしいよ。

 

だから僕は趣味の話ができないという彼女にこう言いました。

 

 

「どうせ○○さんの趣味を否定してくる人たちって、

漫画の中でONE PIECEが一番おもしろいと思っているような人たちでしょ?

 

それが悪いことだと言ってるんじゃなくて、

そういう人たちのほとんどが一般的に良いとされているものにしか

興味をしめさない人たちなんですよ。

 

そんな連中に自分の趣味を引け目に感じることないですよ。

ギリシャ神話、日本神話、こういった神話が好きって崇高な趣味じゃないですか。」

 

と。

 

法を犯していたり、人に迷惑をかけるようなものでないかぎり、

人の趣味を馬鹿にする権限は誰にもありません。

 

ギリシャ神話や日本神話がなければ、

この世の中からいくつの作品が姿を消していたでしょうか。

 

今パッと思いついたのは聖闘士星矢だけれども、

この漫画がなければ当時、小学生で乙女座だった男の子は

「いやいや男やのに乙女座って!」とクラスメイトにからかわれ、

ずっと肩身の狭い思いをしていたはずです。

 

それが聖闘士星矢で乙女座(バルゴ)のシャカという

超絶かっこいいキャラが登場して乙女座の男の子は

ちょっとしたヒーローになっていました。

 

 

シャカの技の1つ、「天空破邪魑魅魍魎」は今考えるとすごい名前です。

 

そして蟹座と魚座の男の子はなにも悪いことしていないのに

ことあるごとに悪いことするキャラ扱いされていました。

 

なぜなら、

蟹座(キャンサー)のデスマスクと魚座(ピスケス)のアフロディーテは

12星座のキャラの中でもとくに悪かったからです。

 

 

この2人は聖域十二宮編で倒したと思いきや

冥王ハーデス編で復活し、

あいかわらずの悪役ぶりを発揮していました。

 

しかも魚座にいたっては、

アフロディーテがベルばらのオスカルみたいな風貌のキャラだったせいで、

魚座の男の子はオカマキャラと悪人キャラという二重苦を背負うはめに。

 

いやいや、そんな話はどうでもええねん。

 

なにが言いたいかと言うと、

アナタが人と違った趣味や感性を持っていたとしても

「人と違うから」という理由で引け目に感じることはなにもないということです。

 

人と同じであることになんの価値もないと僕は思っています。

 

「自分たちと違うから」という理由でアナタの趣味や感性に引いてしまうような人間に

理解なんてしてもらおうとしなくていいんですよ。

 

僕が

【今年は】ちょっと重大発表も含めて今年の目標とか言っちゃおうか。【飛躍しすぎる年】

で、シルバニアの街をつくると公言したのもそういった意味があります。

 

たとえば初対面の人に

「僕、シルバニアファミリー集めてるんですよね。」と言って

「えっ 男のくせにシルバニアって・・・。」と思うような人は

話が合わないと思って付き合わなければいいだけの話。

 

人間関係に線引ができていいと僕は思っています。

 

むしろ、

「知らない世界を理解しようともせずに否定してくる心の貧しい人」と思っておけばいいんですよ。

 

そしてどんどん自分の趣味を極めていき、感性を磨いていけばいいでしょう。

 

現状維持するのではなく、

まだ見ぬ世界を見るためにさらに深くもぐりこむ、

それも冒険の醍醐味です。

 

 

人生の選択肢は楽しそうかどうかで選べば後悔がすくない。

 

日常は選択肢の連続で成り立っています。

 

朝起きてからどういった行動をとるかも選択ですし、

将来の目標をどうするか決めるのも選択です。

 

僕はクライアントさんによく

「後悔しない選択をしてください」と言うことがありますが、

そもそも後悔しない選択とはどのようなものかと言いますと、

「自分がやりたいこと」を選ぶのが後悔しない選択だと思っています。

 

これは恋愛にかぎらず人生でも言えることなのですが、

大きな決断をしなければいけないときに

どちらを選べばいいのか分からないと悩む人は結構多い。

 

そういう人を見るたびに、

「自分がやりたい方を選べばええやん。簡単なことやのに。」と思うのですが、

悩んでいる当の本人は難しく考えすぎて、世間体やらお金のことやら

様々な問題を持ちだしてきて選択をより複雑にしています。

 

僕は今まで大小問わずに決断を迫られたときに

あることをずっと意識して選択してきたおかげで、

後悔ある選択をしたことはほとんどありません。

 

それは、楽しそうかどうか、面白そうかどうか。

 

これだけです。

 

 

「でもいい大人がそんなくだらない理由で物事を決めるのはどうかと思う。」

 

 

じゃあ逆に言おう。

 

自分に嘘ついてやりたくないことやる人生で楽しいのか?

 

自分を抑圧して生きるのが幸せなのか?

 

たとえば、

「収入はいいけどそんなにやりたくない仕事」と

「収入は少ないけどやりたい仕事」があれば、

後者を選択した方が幸福度は高いです。

 

幸せはお金で買えません。

 

お金で満たされるのは一時的な幸せなんですよ。

 

だったら自分がやりたいことをやるために突き進む方が

はるかに人生は豊かになるでしょう。

 

とはいえ、楽しさや面白さだけで決断できないという人もいらっしゃるでしょうし、

以下のことも踏まえて考えてみてください。

 

 

・それを選択したことによって人に迷惑がかからないか

・それを選択したことによって幸せになる人がいるか

 

 

この2つです。

 

楽しそうかどうか、面白そうかどうか、やりたいかどうか、

この3つの基準に加えて人に迷惑がかからずに

誰かが幸せになるようなことが選択肢の中にあるのであれば、

自ずと答えは出てくるはずですよ。

 

そもそもだけど、冒険は楽しんでするものです。

 

そして人生は一度きり。

 

ということは、やりたいことをやらないと損でしょう。

 

 

大人なんだからと自分を制限するな。

 

僕は経営者が集まる異業種交流会に月一で参加しているのですが、

参加されている皆さんはとてもエネルギーに満ちあふれています。

 

メインになる交流会が終わるとグループごとに別れて二次会へ。

 

この異業種交流会、二次会以降がメインとも言えまして、

最初は「おとなしい人なのかな~」と思っていた人が

実はかなりぶっ飛んでいたりとか、思いのほかノリが良かったりで、

今ではこの交流会に参加するのが月一の楽しみになりました。

 

この間も、10人近くの人たちと二次会へ繰り出し

そしてそのまま三次会に行ったのですが、

その中で1人かなりぶっ飛んでいた48歳の男性がいたんですよ。

 

彼はカラオケをふつうに歌わずに、

桑田佳祐、郷ひろみ、B’zの稲葉、五木ひろしと

ものまねを交えてハイテンションで昭和の名曲を熱唱していました。

 

僕も飲みの席ではかなりはしゃぐ方で結構おもしろいという自負がありますが、

芸達者すぎるこの男性にちょっと嫉妬してしまうほど彼はおもしろかったです。

 

交流会の代表の方が言ってた、

「○○くんのカラオケはお金を払ってでも見たい」と言わしめた所以はこれだったのか。

 

この48歳の男性から伝わる「遊びも全力投球」というスタンスにいたく感銘を受けていると、

「さあ、シゲちゃん、ギター弾いてや!なにやってんの!」と無茶ぶりをされまして、

「ギターないからそんなんできません!」と言って彼の隣に立ち、

ノリノリでエアギターを弾いてきました。

 

気づかれた方がいらっしゃるかもしれませんが、

ここで無茶ぶりに対応できる人は冒険できる人で、

対応できないのが冒険できない人です。

 

自分で自分のことを上げましたが、

冒険野郎じゃないとこんなブログは書かないでしょう。

 

冒険心がつよい人は、くだらないことでも全力で挑みます。

 

冒険できない人は、

「いやいや子供じゃないんだから」とすかした感じで

冒険している人を冷ややかな目で見ます。

 

どうか皆さん、遊び心を忘れないでください。

 

大人になればなるほど、「自分の年齢」に縛られてしまい

「くだらないこと」をするのが恥ずかしくなっていきます。

 




 

しかし、自分が若かりし頃に経験した「くだらないこと」には

色々な発見や気づきがあったのではないでしょうか。

 

くだらないことを全力でやる大人に対して冷ややかな目で見ている時点で、

その人はもう遊び心を過去に置いてきています。

 

男はいくつになってもクソガキな一面を持っていますが、

そんな僕たちに負けないクソガキでいてください。

 

今よりも人生がきっと楽しくなるから。

 

 

今あるチャンスは二度とめぐってこないかもしれない。

 

いまだに忘れられない出来事があるのですが、

小学生のころ、友達の家に遊びに行ったらその子がシシャモを食べてたんですよ。

 

しかし当時の藤本少年はシシャモの存在を知らず、

めざしでもないその小魚に興味を抱かずにはいられませんでした。

 

 

「なに食べてんの?」

 

友達

「シシャモやで。食べる?」

 

「美味しいの?」

 

友達

「美味しいで!中につぶつぶ入ってんねん!」

 

「うーん・・・。やめとくわ。」

 

 

魚なのに中につぶつぶが入っているという得体の知れない謎の生命体に

藤本少年は恐れをなして人生初シシャモを食す機会を逃しました。

 

しかし、日を追うごとに強まるシシャモに対しての執着心。

 

「なんであのとき食べなかったんだろう」とその思いは

日に日に強まるばかりでした。

 

よし、おかんに買ってきてもらおう。

 

そう決めたもの、今度はシシャモの名前をど忘れするという体たらく。

 

しかもシシャモを食べていた友達は急に転校がきまり、

すでに遠い土地に旅立ってしまいました。

 

当時は今のように気軽に連絡をとれるという環境ではなく、

たかだか名前を忘れた小魚の名称を聞くためだけに

友達に電話をするという行為は、

授業中にうんこをしにトイレに行くことに匹敵するぐらい

ハードルの高いものだったのです。

 

しかも当時の藤本少年は内気だったこともあり、

クラスメートにシシャモのことを聞いて

「お前そんなんも知らんの?アホちゃう?」と言われるのが恐ろしくて

聞くことすらできなかったんですよね。

 

しょうがないから僕は母親に聞きました。

 

 

「あんな、食べたい魚があるんやけど。」

 

「なんや?」

 

「名前分からんけど、つぶつぶ入ってるやつやねん。」

 

「イクラか?」

 

「ちゃう!そんなんちゃうくて魚につぶつぶ入ってんねん!」

 

「はあ?なに言うてんのアンタ。」

 

 

今となっては

「なんでつぶつぶが入った魚で分からへんねん!」という思いでいっぱいですが、

母も祖母もシシャモの存在を誰も認識できず、

しかもひどく馬鹿にされた感じがしてそれ以上は追求できなくて

僕はシシャモを諦めざるを得ない状況になりました。

 

それから1年ほど経ったある日の夕食時、

食卓に見たことがある小魚がお皿に乗っているのを発見したんですよ。

 

 

「これなに?」

 

「ああ、シシャモやで。

私もおばあちゃんもあんまり好きちゃうし買わんかったけど、安かったし買ってん。

そういえばアンタ、食べたことなかったな。」

 

 

シシャモぉぉぉぉおおおおおーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!

 

僕がずっと恋い焦がれていた小魚が今目の前に存在している!!

 

このときの衝撃は今でも忘れることができません。

 

 

「シシャモや!そうや!ずっと前につぶつぶ入ってる魚って言うたやん!

なんで知ってんのに教えてくれんかったん!?」

 

「つぶつぶとか言われても分かるかいな。

これは卵や卵。中に卵はいってんねん。」

 

 

やっぱり今となっても

「なんでつぶつぶの入った魚で分からへんねん!」という思いでいっぱいですが、

なにが言いたいかと言うと、

「チャンスは二度とやってこないかもしれない」ということなんですよ。

 

僕のシシャモ事件にしてもそうなのですが、

友達がすすめてくれたときにシシャモを食べていれば

「名前が分からないけど食べてみたい」というこんなに悶々とした気持ちを

1年以上も抱えることはなかったのです。

 

しかも僕の場合は時間が経ってもう一度シシャモと対峙することができたわけですが、

勇気を出して冒険しなかったことによって

二度と巡り会えない出来事は世の中にたくさん存在します。

 

なので、ちょっとでも好奇心が芽生えたことに関しては

勇気を出して冒険するべきです。

 

そういえばあるクライアントさんの1人が、

昨年末にたまたま県外のイベントに友達と行ったとき、

帰り道ですごくタイプの男性とすれ違ったので

「こんなドンピシャな人ともう出会えないかもしれない!

この人を逃したら私はヤバイ!」

と思って、友達の協力を得て逆ナンしたらしいんですよ。

 

そしたらなんと、連絡先を交換することになり、

その男性と遊びに行くことが決定しました。

 

本当にすばらしい行動力です。

 

彼女が彼とすれ違ったときに

「声かけたい・・・でもなあ・・・また会えるかもしれないし・・・」

と思って見過ごしていれば、連絡先の交換はおろか、

もう二度とこの男性と出会うことはなかったのではないでしょうか。

 

なので、チャンスがあれば必ずつかみにかかってください。

 

僕のシシャモのようにまた巡り会うことなんて二度とないのかもしれないのだから。

 

冒険には勇気がつきものですよ。

 

 

では最後にまとめさせていただきます。

 

 

☆冒険心を忘れない女性でいるためには☆

 

・ルーチン化された日常からすこしでも離れてみる

・店員さんにオススメを聞いてそれを注文する

・やりたいことはちゃんとやる

・欲しいものを我慢しない

・ときには贅沢をしてみる

・1人行動を恐れない

・人と違うことを恐れない

・人生の選択肢は楽しそうか、面白そうかで選ぶ

・くだらないことを楽しむ遊び心を忘れない

・目の前にあるどんなチャンスも逃さないように心掛ける

 

 

冒険したいなら結果を先に求めたり決めつけたりしないでください。

 

冒険できない人は

「本当に○○になるか分からないから」とか

「どうせ○○になるって分かるから」と言って動こうとしません。

 

冒険できる人は

「なんかよく分からないけどとにかくやってみよう!」

という意識が根底にあるので、すぐ行動します。

 

そしてこの意識を持っている人の方が圧倒的に人生が楽しそうです。

 

自分の人生に制限かけるのも解放するのも自分次第。

 

それなら解放してとことん楽しんだもん勝ちということですよ。

 

 

ちなみに、母が想像していたつぶつぶの入った魚は、

ゼリー状の小さい粒を魚で巻いた煮こごりのようなものだったらしいです。

 

そら分かるわけあらへんわ。

 

 

 

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