それでは前回の続きです。

 

 

怒りを感じたときにまず思い返してほしいこと。

 

人や物事に対して怒りを感じるとき、

かならずと言っていいほどその人の主観が入っています。

 

一般的な常識や価値観はあるけれども、

「こういう場合、ふつうは○○する」というのが

人それぞれ違うわけです。

 

生きてきた経緯、関わってきた人たち、自分の性格、

自分がしてきた経験、周囲にいる人達の意見、

これらが合わさって自分の中で統計をとった結果がその人の主観になります。

 

何度もこのブログで言っていることだけど、

自分の常識は相手の常識ではありません。

 

そして、

自分のルールは他人のルールでもありません。

 

恋愛の場面でよくあるのが女友達に恋愛相談をしたとき、

「ふつう相手に興味があったら男は○○してくれる」とか

「そんな奴はやめとけ」と言われることが多いですよね。

 

こういうことを言う女性は完全なる自分の主観で物事を判断しているため、

自分の意見に責任をもたず具体的な解決策を提示することもないので、

言うなれば「いい逃げ」をしていることになります。

 

この場合は周囲の意見に振り回されて

怒りではなく不安を抱えることになる場合が多いですが、

「ふつう」という言葉を会話中に連呼する人は

ほぼその人の主観で物事を言っていると思った方がいい。

 

それぐらい人によって主観は違うのです。

 

それから注意していただきたいのが

主観による意見に複数の人間が賛同していた場合、

「これだけ同意されているということは、その意見が正しいかもしれない」

という錯覚をしてしまうのですが、主観による意見がどれだけ集まろうと

主観は主観であることになんら変わりはありません。

 

恋愛相談にかぎらずなにかを相談するときは、

ちゃんと客観的意見を述べてくれる人を選びましょう。

 




 

話がズレましたが、

誰かに怒りを感じたときは自分の主観が入っていないかを

考えましょうと言いたいわけです。

 

前述したように相手と直接かかわって怒りを感じた場合、

自分にも非がないかを考えないといけないんですよね。

 

無差別殺人などに巻きこまれないかぎり

相手が100%悪いという状況はほとんどなくて、

かならず怒りを感じるまでにいたった経緯の中で

軌道修正できるタイミングがあったはずなんです。

 

それに目を向けようともせず、

いくら相手のせいにしても状況はなにも変わりません。

 

たしかに相手のせいにしていれば、

自分は責任を感じなくていいので楽は楽ですよね。

 

しかし、

「自分にも非がなかったかを考え」

「軌道修正できるタイミングがなかったか」

を考える習慣をつけることで、

怒りの感情をある程度コントロールすることはできます。

 

しかも、そうしていくことで多角面からの視点で

物事を考えられるようになるので、

客観的視点をもてるようになっていきます。

 

ポイントとしては

「自分のせい」と考えるのではなく、あくまでも

「自分に非があるとしたらなんなのか?」を考えることです。

 

 

怒りを感じたときに思い返してほしいこと。その2

 

ここから具体的に怒りを感じたときの

対処法や気持ちのもち方をお話させていただきます。

 

 

【怒りの対処法その1:相手も同じことを気にしていると思うべし】

 

たとえば、日常生活やSNSで誰かに文句や陰口を言われた場合。

 

自分のことを悪く言われて腹が立つという方がほとんどではないでしょうか。

 

しかし忘れてはいけないことがありまして、

人は他人を悪く言うとき無意識のうちに

自分が言われてイヤな言葉を選ぶ傾向にあります。

 

なので、アナタのことを悪く言う人は

自分がそう言われるのがイヤなことを

アナタに向けて発信していると思っておきましょう。

 

そもそもだけど、

その人がいないところで悪口を言う人は信用できない人間だし、

人の悪口を言う人間は、他人の価値を下げることでしか

自分の価値を上げられない程度の低い人間だということを忘れてはダメです。

 

 

【怒りの対処法その2:あわれむか見下すべし】

 

対人関係で怒りを感じた場合、

相手より自分がすぐれているところを探すのも

怒りをしずめるにあたり大きく役立つことがあります。

 

たとえば、

「でもこの人ハゲてんだよなあ。」とか

「だからこの人モテないんだよなあ。」とか、

そういった感じで相手より自分の方が格上だと自覚する方法です。

 

もちろん、

「でも私は○○できるし!」といった感じで、

相手にできないことを誇るのもありですね。

 

ちなみに僕はホスト時代、

文句や理不尽な要求ばかりを言う腹が立つお客さんに対して

「虫がなんか言うとるわ」と性格の悪いことを思っていました。

 

 

【怒りの対処法その3:距離を置くべし】

 

他人を変えることはできないから自分が変わろうと思って

精一杯の努力はしてみたけれど、

それでもなにも変わらずしんどい思いをされている方も

いらっしゃるのではないでしょうか。

 

断言いたしますが、合わない人とはどこまでいっても合いません。

 

どちらかが折れることで折り合いをつけることでしか合わないのです。

 

それは職場の人間であれ、親であれ同じことなんですよ。

 

面倒くさい人間関係をすこしでも楽にするのであれば、

いっそのこと距離をとってみてください。

 

できるだけかかわらないようにすることで、

気持ちがグッと楽になることは本当に多いですよ。

 

 

自分の憧れを否定をするんじゃない。

 

よく、直接的に被害を加えられたわけでもないのに、

見ていてなんだか腹が立つ人っていますよね。

 

たとえば、

SNSでセレブ感バリバリの日常を送っている人とか、

自撮りしまくってそれを投稿している人、

さらには仕事を手抜きしているのになんだか上手くいっている同僚など。

 

実はこれ、「憧れ」が怒りを生み出しているんですよ。

 

その人に「憧れている自分」を認めるのがイヤだから、

怒りに変換して腹を立てているわけです。

 

どういうことかと言うと、

SNSでセレブ感バリバリの日常を送っている人に対しては

「くっそーお金があって羨ましいなあ」という憧れ、

自撮りしまくってそれを投稿している人に対しては

「私ももっと可愛かったら自撮りとかしてみたい」という憧れ、

仕事を手抜きしているのになんだか上手くいっている同僚に対しては

「自分だってもっと楽して仕事してえよ」という憧れになります。

 

それを認めてしまうと自分に価値がないように思ってしまうから、

その人に憧れていることを認めたくないんですよね。

 

でもいっそのこと認めてしまった方が楽になるんですよ。

 

僕も開業当初、特定の同業者さんに対して

怒りを感じずにはいられませんでした。

 

「こんなおもろない記事で、こんなにいいねがつくとかありえへん!」とか

「こんなボッタクリ料金で、カウンセリングしてたらそら儲かるわ!」とかね。

 

しかし、この怒りの感情に目を向けたとき、

「自分より売れているから羨ましいんだ」

という気持ちに気づくことができました。

 

その感情を認めたくはなかったけれど

自分がするべきことを見失わずにすみましたし、

売れている同業者さんへの羨ましさを自覚したところで

「人は人、自分は自分」と折り合いをつけることができて、

それ以降、怒りを感じることはなくなりました。

 

なので、「憧れ」の気持ちを認めたくないのは重々承知のうえだけど、

素直になって自分の本当の感情に目を向けてください。

 

いくら自分の感情をごまかして他者を批判しても

そこからはなにも生まれないので、

それなら素直に認めて自分ができることを頑張ればいいってこった。

 

 

怒りがパターン化していないか考えてみよう。

 

そのときはあまり怒りを感じなかったのに、

時間差で怒りを感じてしまうことはないでしょうか。

 

たとえば、

「あのとき彼にひどいこと言われたの思い出して急に腹たってきた!」とか

「あのとき私がしてほしいことしてくれなかったのを思い出してムカついた!」とかね。

 

時間差で怒るのだから、それは気のせいだとか

鈍感だとか天然だとかいろいろな意見はあるでしょうが、

本来なら怒るべきときに怒りを感じず時間差で怒りを感じるこの状態、

実はこれ、「パターン化された怒り」である可能性が高いんですよね。

 

パターン化された怒りになっていた場合、

また同じことで怒る状態が今後も続きます。

 

時間差で感じる怒りの場合、

「あれ、私なんで怒ってるんだろ?」となりやすいのですが、

こういった場合は怒りを感じる原因になった相手に対して

本当に怒っているのか考えた方がいいでしょう。

 

時間差で怒りを感じなくとも

パターン化され繰り返し感じる同じ怒りというのは、

アナタの地雷になっています。

 




 

しかも地雷というのは目の前の相手がつくり出したものではなく、

過去に自分が体験した出来事が地雷をつくり出しているんですよ。

 

なので、いつ同じように怒りを感じたりイヤだったりしたのかを、

子供時代までさかのぼって考えてみてください。

 

「ああ、あのときの出来事がきっかけなのか」と探しだすことができれば、

前編でお話したように、怒りを感じる原因になった一次感情がなんなのかを

つきとめてみましょう。

 

パターン化された怒りやいつまで経っても苦手に思う人種は、

自分が過去に感じた怒りや不快感がそのまま地雷になっていて、

その地雷のせいで繰り返し同じ怒りを感じ、

特定の人種を苦手に思っている可能性が高いです。

 

なので、自分の地雷を客観的に把握し、

地雷の奥にある一次感情をつきとめることができれば

今まで以上に怒りをコントロールしやすくなるのではないでしょうか。

 

 

一時的な感情に振り回されないようにしよう。

 

怒りで我を忘れてしまったとき、

とんでもないことを考えてそれを行動にうつそうとする人がいます。

 

 

・腹が立ちすぎてその場で言いたいことを言って人間関係を終わらせようとする

・どう考えても実現しないようなことを怒りにまかせて「絶対やる」と言ってきかない

・感情的になって自分の一方的な意見を相手にぶちまける

 

 

代表的な例が上記の3つになりまして

僕はこれを一時的に壊れるという意味で

「瞬間ブレイク」と呼んでいます。

 

ニュースで見る

「カッとなって殺してしまった」という事件のほとんどが

この瞬間ブレイクが作用しているといっても過言ではなく、

怒りで我を忘れてろくなことはありません。

 

腸が煮えくり返ったときにわき起こる破壊衝動や、

絶対にゆずれない現実的ではない自分の意見。

これ、ぜんぶ一時的な感情やからな?

時間が経てば経つほどそのときの気持ちは変わってるからな?

 

だからとにかく落ち着けと言いたい。

 

怒りの感情をコントロールできずに

場当たり的な行動や考え方をしてそれを実行するのは、

大人ではなくただの子供。

 

おもちゃを買ってもらえないからと

イオンの中で泣き叫ぶ子供と同じですよ。

 

怒りのピークは「6秒程度」だと言われています。

 

なので、怒りで我を忘れそうになったとき、

頭の中でゆっくりと6秒をカウントしてください。

 

それでも怒りが止まらないときは、

相手が目の前にいるならトイレに行くふりをよそおってその場から離れるか、

相手がいないならそのときの自分の感情をとにかく一晩は寝かせましょう。

 

誰かとメッセージのやり取りをして怒りを感じてしまったときも同じです。

 

感情的になってしまい、

突発的に言いたいことを書きなぐったメッセージを

そのまま送信する人がいますが、ちょっと待てよと。

 

アナタの中のキムタクはそう言ってます。

 

怒りまかせでメッセージは書いてもいい。

 

でも送るな。

 

いったん保存しとけ。

 

そして次の日に見返したとき、

かならずと言っていいほど

「送らなくて良かった~」となってるから。

 

瞬間ブレイクになってしまった人は

「なんであのときあんなことをしてしまったんだろう」

と高確率で後悔しています。

 

そうならないためにも、

怒りで我を忘れそうになったら

・ゆっくりと6秒かぞえてみる

・それでもおさまらないなら感情を寝かせる

という2点を忘れないようにしてください。

 

 

それでも怒りがおさまらない場合はどうすればいい?

 

怒りというのは「心の反応」だとお話させていただきましたが、

怒りがおさまらないとい状態は、

一次感情である自分の本当に気持ちに気づいていないか

もしくは、気づくのが怖くて目を背けているということです。

 

自分がの本当の感情にフタをして怒りを感じていると、

怒りからなかなか抜け出せないことがあります。

 

このときの心理状態はこんな感じになっていることが多いですね。

 

 

もう!アイツほんとに腹立つ!死ねばいいのに!

いや、死ねはさすがにマズいよね・・・。

でもムカつくのはムカつくし!せめて思いっきり殴りたい!

とは言っても、殴るっていうのもなんか違うかも・・・。

あーーーーでもやっぱりムカついてしょうがない!

あんな奴、消えてなくなってくればいいのに!!

でも消えてなくなるとアイツにも家族がいるから心配するか・・・

 

 

みたいな感じです。

 

ほとんどの人間には「良心」というものがありますから

人に対して怒りや恨みを感じたとき

一瞬ドス黒い感情になってしまうのですが、すぐに

「人としてこんなこと考えちゃいけない」とか

「人としてこんなこと言っちゃいけない」と思って

すぐにそのどす黒い感情を封印しようとします。

 




 

しかし、またすぐに怒りの感情が表に出てきてしまう。

 

そのループにハマってしまった場合の対処法はこれです。

良心を捨てて、思いっきりドス黒い感情にひたること。

 

先ほどの例で言うと、

「もう!アイツほんとに腹立つ!死ねばいいのに!

思いっきり殴りたい!

あんな奴、消えてなくなってくればいいのに!!」

となります。

 

もちろん、「アイツ、ぶっコロしてやる!」でもOK。

 

怒りを感じているとき、

「人としてこんなこと考えちゃいけない」とか

「人としてこんなこと言っちゃいけない」と思ってる時点で

アナタはすでにドス黒思考になっているんですよ。

 

その思考を「人として」封印しようとしているだけで。

 

人を呪わば穴二つとは言いますが、

自分の本当の感情に気づかないまま

ドス黒感情と良心の間を行ったり来たりしているだけでは

いつまで経っても怒りはおさまりません。

 

良心を捨てて、

自分のドス黒感情をすべて吐き出してください。

 

方法はなんでもいいです。

 

布団にうずくまって叫んでもいいし、

ヒトカラに行ってマイクでシャウトしてもいいし、

紙に書きなぐってもいいし、

自分だと特定されないようなアカウントを作ってツイートしてもいい。

 

そうやって怒りをすべて吐き出したあと、

自分が感じている本当の感情はなんなのかを考えてみましょう。

 

そう、前回の記事でお話した

「相手にどうしてほしかったのか」もしくは

「自分がどうしたかったのか」を考え、

「してもらえなかったこと」「できなかったこと」に対して

どう感じたかを考えるということです。

 

自分の一次感情としっかり向き合うことができないと、

怒りの呪縛はいつまで経っても取れないんですよ。

 

自分の本当の感情に目を向けることは

自分のイヤな部分と向き合うことでもあるので、

かなりの苦痛や恐怖をともないます。

 

だけど、逃げるな。

向き合え。

 

しんどいのは最初だけで、ドス黒い感情がでてきたら吐き出して

自分の本当の感情に目を向けるようにしていると、

だんだんと怒りに支配されない生きやすい生活を送れるようになっていきます。

 

なぜなら、

生きづらさを感じている人は

ちゃんと自分と向き合ってないから。

 

だから怒りっぽくもなるし

卑屈にもなるということです。

 

今まで本当の自分の気持ちにフタをしてきた人は、

自分と向き合うきっかけとして、

怒りを感じたとき自分が感じている本当の気持ちはなんなのかを

ちゃんと考えてみてください。

 

自分と向き合うって簡単なようで勇気のいることなんですよ。

 


 

以上が、怒りの対処法になりますが、

最後にまとめさせていただきますね。

 

 

☆怒りを感じたときに思い返してほしいことと、怒りの対処法☆

 

・なにかを選択した結果に感じる怒りは自分が選んだ結果だということ

・怒りの原因となる一次感情を考える

・自分に非がないかを考える

・いくらアナタが怒っていても、相手はいたって平常運転かもしれないということ

・自分に向けての悪口は本人が言われてイヤなことを無意識に発しているかもしれない

・パターン化された怒りは過去にさかのぼり、一次感情を探ってみる

・思い切って怒りを感じた相手をあわれむ、もしくは見下してみる

・どうしても上手く付き合えないなら距離を置いてみること

・ゆっくりと6秒かぞえてみる

・それでもおさまらないなら感情を寝かせる

・ドス黒い感情をいったんすべて吐き出すこと

 

 

もしもアナタに

「一生ゆるさない!」という相手がいる場合。

 

巷では

「許せないままだと自分が幸せになれないので、

相手を許しましょう」という風潮がありますが、

許せない相手を無理に許そうとしなくていいです。

 

無理に許そうとするから苦しさを覚えるのであって、

一生かけても許せないようなことを

簡単に許すことができるんだったら誰も苦労しないですからね。

 

そしてこういった感情の元は

「許せない」のではなく「許したくない」であることも多いです。

 

もし「一生ゆるさない」という思いが

「一生ゆるしたくない」だった場合、

なぜ許したくないのかその理由をまず考えた方がいいでしょう。

 

それでも折り合いがつかなくて許せない場合は、

別に今すぐ許さなくていい。

 

そして、一生ゆるさないとかも思わなくていい。

 

許せば進めるし恨みは立ち止まらすけど、

ときが経って、自分のことと許せない相手のことを

客観的に見れるようになってきたら、

許す許さないとかじゃなく勝手に折り合いついてるから。

 

なんにせよ、怒りは美容の敵なので、

それならば許せない相手とどう距離を置くか、

どうすればその相手のことを考えないようにできるかを

考えた方がいいですよ。

 

 

 

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