11月に東京で開催するラブズカフェ2ndは、

「選ばれる女性になるのではなく選ぶ女性になる」が

メインテーマになっています。

 

2nd開催に向けて、

具体的に「選ぶ側」に回る重要性を

今回はお話させていただきましょうか。

 

今回も3部作になっております。

 

 

自分が選ぶ立場になるために「チェック項目」はかならず作っておくべき。

 

以前、幸乃さんがこんなことを仰ってました。

 

 

「私、男の人と食事に行くときに

相手の人をジャッジするために

チェック項目を10個ぐらい用意しています!」

 

 

僕も男女問わず初対面の人と会うときは

かならずチェック項目を用意しているので、

幸乃さんの言葉には共感しかなかったのですが、

このチェック項目を作っている人って実はかなり少ないんですよ。

 

まず、チェック項目がどういうものかと言うと、

恋愛を含めたすべての対人関係で

「これをしてくる相手はないな」という減点要素と

「これができる(持っている)相手じゃないと深く付き合えない」という加点要素のことです。

 

僕自身、

自分が作ったチェック項目がクリアできてない人とは

プライベートで深く付き合おうとは思わないですし、

むしろ、なんで自分が無理して貴重な時間を使ってまで

相手に合わせなきゃいけないんだと思っています。

 

そんなことする暇あるなら仕事したいし、

家でシコッときますわっちゅう話で。

 

僕も幸乃さんもなぜこういったチェック項目を考えているかというと、

「自分が人付き合いを選ぶ立場にいたいから」なんですよ。

 

これは決して僕たちが独立している立場だからそうしているのではなく、

2人とも何より時間を大事にしまくっているので

「合わない相手に費やす時間がもったいない」と考えているからです。

 




 

逆に、「相手に選んでもらおう」としている人たちは

自分と合わない相手であっても、

素の自分を押し殺してでも相手に気に入られようとします。

 

断言いたしますが、

すべての選択は自分で選ばないと人生も恋愛も上手くいきません。

 

「相手に選んでもらう」という発想は

どこまでいっても「選ばれようとする」ただの媚びであり、

すでに自分の人生を歩いていないことにそろそろ気づくべきです。

 

 

「でも自分で選べって言うけど、

アンタは目の前の現実は過去の自分が選択した結果だって言ってるじゃん。

 

それって矛盾してない?」

 

 

鋭いとこつくねえ。

 

でもそれはちょっと意味が違う。

 

自分が選ぶ立場になるというのは、

「自分が心から良いと思ったもの」を選ぶこと。

 

選ばれる立場というのは、

「相手が良いと思っている人物像になって選ばれようとする」ということです。

 

なので、過去の自分がした選択で現実が思うようになっていないのであれば、

「人の評価や世間体を気にして選んだ選択肢」を「選択した」結果ということになります。

 

だから最初の段階で、自分で選んでません。

 

分かりやすく言うと、

好きな男性に振り向いてもらうために

素の自分を押し殺して相手の理想像を演じてみたけれど、

結局うまくいかないという感じになりまして、

この場合は「相手の理想像を演じることを選択した結果」ということになります。

 

これは、周囲の目を気にしまくっている人にも同様のことが言えまして、

「人の目を気にする=人に選ばれようとしている」という図式になるんですよ。

 

それに、親を含めた自分以外の人間が

自分のことをどう思っているのかを考えるのはものすごく時間の無駄です。

 

だって、相手の思考を止めることなんて不可能ですからね。

 

いくら相手に

「こう思ってもらいたい」なんて思っても、

そのときの相手の気分とタイミング次第で

受け取り方は180度変わるわけです。

 

たとえば

「清楚で品がある女性に思われたい」とアナタが願っていて

ある人はそのとおりに思ってくれたとします。

 

しかし、またある人は

「清楚だし品もあるんだろうけど思ってた清楚と品となんか違う」

と思うこともあるわけですよ。

 

そんなわけで今日のブログは、

「選ばれる女性から選ぶ女性になる」をテーマに

お話させていただきたいと思います。

 

 

自分が「選ぶ側」に回るとどういうメリットがあるのか。

 

それでは自分が選ぶ側の人間になることで

どういうメリットがあるのか箇条書きにしてみました。

 

 

・プライベートでの対人関係でストレスがほぼなくなる

・恋人や配偶者とめったなことで別れない

・自分の心の声に気づきやすくなる

・人に執着しなくなる

・やりたいことを選択する習慣がつくので妥協して後悔することが少なくなる

・周囲の意見や世間体に流されず「私は私」と思うことができる

・今までいかに自分が周囲の人間の評価に縛られていたか気づくことができ、

 自分の人生を歩めるようになる

 

 

とまあこんな感じです。

 

ほかにも選ぶ側に回ることによって得られるメリットはたくさんありますが、

一言で言うと「本当の意味で自分らしく生きられるようになる」ということですね。

 

人間が抱えるストレスの原因は大きく分けて3つありまして、それが

「対人関係」「環境」「身体」になります。

 

対人関係でのストレスは、

職場、恋人や配偶者との関係、恋愛、親子関係など

自分と関わる人との関係性が上手くいっていない場合に起こります。

 

環境でのストレスは、

職場環境、家庭環境、学校の環境など縛りが多ければ多いほど

ストレスを感じやすくなりますね。

 

最後に身体的ストレスは、

病気、けが、持病、通勤時間の長さによる疲労、コンプレックスなどが該当します。

 

そしてストレスの原因となる大半の理由が

対人関係において生まれているんですよ。

 

恋愛を含めたそんな対人関係でのストレスを

最小限まで軽減させるために、

「人を選ぶ側」に回ることが今回の記事の目的になります。

 

 

職場での人間関係は選べないが、どうしたらいいか?

 

職場での悩みの99%が人間関係と言われております。

 

変な上司にあたっても現実は変えられないし、

話が合わない人も多い。

 

そんな中、

「イヤだな・・・仕事いきたくないな・・・」という毎日を

送っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

 

最初に元も子もないことを言ってしまいますが、

話が合わない人とはどこまでいっても話が合わないです。

 

たとえば、

ミュージカルが好きな人とお芝居などの舞台が好きな人が

徹底的に話し合ったとして、ある日突然

「私、ミュージカルより舞台の方が好きになっちゃった!」

「私も!舞台よりミュージカルの方が好きになった!」

ってなることなんてないじゃないですか。

 

せいぜい、

「舞台には舞台の良さがあるのは分かった」とか

「ミュージカルも悪くないな」程度の理解で終わることが多いはずです。

 

なので極論を言うと、

職場というのは話が合わない人の価値観に触れて

会話を楽しむための場所であり、

合わない人と接して自分のコミュ力と人間力を磨くための場所なんですよ。

 

職場というのは、

「話が合わない人が集まる唯一のコミュニティ」なんです。

 

職場を出たら、

話が合う人としか会わない人の方がほとんどですよね。

 

それが、恋人だったり友達だったり家族だったり

趣味のサークルだったり人それぞれ違いますが、

話が合わない人や意見が違う人とちゃんと会話することができないと

コミュ力や人間力はなかなか上がりません。

 




 

あと、どうしても嫌いな上司がいて

それがストレスになっている方も多いかもしれませんね。

 

実はこれも大きな学びなんです。

 

他人にイヤな部分があるのは自分にもそのイヤな部分があるから論を考えてみた。

でもお話しましたが、自分がイヤだな苦手だなと感じる人って

自分と相手が同じような性質を持ってることってよくあるんですよ。

 

実際に僕にも会社員勤めをしているときにそういう経験がありましたが、

あまり人を嫌いになったことがない僕が

「コイツ、大嫌いだ」と思った上司がいたんですよね。

 

この人はセクハラ事件を起こして違う部署に異動になったのですが、

異動になるまでただひたすら嫌いとしか思えなかったんです。

 

しかし、後になって

「なんでこの人のことをそんなに嫌いだったんだろう?」と考えたとき

実は僕にもこの上司と同じ性質がいくつかあって、

自分ではその性質をずっとカッコいいと思っていたのですが、

実はその性質がすごくダサいことだったんだと気がつきました。

 

このように、イヤな感情であれ好きという感情であれ

自分が心を大きく動かされる相手って、

「自分になにかを教えに来てくれている」んですよ。

 

しかも、

大嫌いであればあるほど大好きであればあるほど

その相手は自分にとって大きな意味をもたらしています。

 

多くの人が自分に湧き上がった喜怒哀楽の感情をそのままにして

「なぜその感情が湧き上がったのか?」という意味を考えません。

 

ここで湧き上がった感情に流されるだけでなく

自分が抱いた感情の意味を自分に問いかけることができれば、

新たな気づきを得られることが多いですね。

 

あと、以前タモリさんがなにかの番組で言ってましたが、

「苦手な人がいたら嫌イヤだなぁと思って見るんじゃなくて

面白がる目で見ると、そのイヤなところが面白くなるんです。」

と言ってましたが、こういう発想の転換も大事です。

 

話が合わない人間や嫌いな人間と強制的に一緒にいないといけない場所って

職場や学校をふくめてそれほど多くないですし、

そう考えると職場はたくさんの気づきが得られる学びの場所ではないでしょうか。

 

 

「でも、私は職場の人たちとの関係を良くしようと頑張ってるけど、

どうしても今の職場に馴染めないの!どうしたらいい?」

 

 

うん、辞めちまえ。

 

頑張って努力したのに馴染めない職場ということは、

違う場所でアナタはものすごく重宝されるかもしれません。

 

頑張っているはずなのにうまくいかないときって自分を否定してしまうけど、

違う場所に行けばうまくいくことがよくあります。

 

それに、生まれ変わってもその仕事をやりたいと思えないのであれば、

その仕事は天職でもなんでもないから。

 

選択肢って自分が少なくしてるだけで1つじゃないので、

そのことを忘れずに。

 

 

ルックスを磨いて相手の査定をクリアするのは、選ばれようとすることではないのか?

 

これは1つの考え方なんですが、

自分が選ぶための選択肢を増やすために

ルックスを磨くことは必須だと思っています。

 

どういうことかと言うと、

たとえばどこかの会社がシニア向けにターゲットを絞って

なんらかの商品を作ろうとするじゃないですか。

 

ここでより多くの人に買ってもらうために

商品のクオリティをできるだけ上げますよね。

 

その商品を世に出したとき、

シニア層の人たちの間で大ヒットになったとします。

 

その実績が評価されて会社が有名になると

第二弾、第三弾の商品を売りやすくなるうえに、

仕事の幅も規模も広がっていきます。

 

しかし、商品のクオリティが低ければ

どれだけターゲット層が明確になっていても、

誰も買ってくれなきゃなにも始まらないということなんです。

 

なので、自分が選ぶ側の人間にまわるためには、

興味を持ってもらうためにルックスの向上が必要になるということですね。

 

 

チェック項目のつくり方。

 

それではまず、

僕のチェック項目を例にお話させていただきますね。

 

基本、対人関係全般で使いまわしているチェック項目ですが、

恋愛になると僕の場合はビジュアルが入ります。

 

それがこんな感じです。

 

 

「これをしてくる or こういう相手は深く付き合えない」

大カテゴリ

・僕の職業を馬鹿にしてくる

・シルバニアファミリーを集めていることを馬鹿にしてくる

 

小カテゴリ

・トータルの清潔感がない(歯、服、髪、体型や姿勢のだらしなさなど)

・人の話に興味を示さない

・反応が薄い

・話す内容が幼稚すぎる(気づいてない)

・感謝ができない

・礼儀がなってない

・常識やモラルがない

 

 

「これができる or こういう相手とは深く付き合える」

大カテゴリ

・可愛い

・一緒に飲み歩きができる

 

小カテゴリ

・表情が豊か(笑顔が可愛い)

・人生観を語れる

・見えない力を信じている

・素直

・ウソをつかない

・リアクションがいい

・店員さんや二度と会わない人に対して敬意あるコミュニケーションが取れる

 

あくまでもこれは僕の例ではありますが、

思った以上に細かいと思われた方は多いのではないでしょうか。

 

理想のタイプを聞かれて、

「優しい人」とか「面白い人」といった感じで

ざっくりと答える人がほとんどだと思うのですが、

「どう優しいのか?」「どう面白いのか?」と

深い部分を考える必要があるわけです。

 

それが合う相手が「フィーリングが合う人」ということになり、

深い人間関係を築くうえでの土台になるんですよ。

 

あと、大カテゴリと小カテゴリが2つずつ用意されていますが、

簡単に説明させていただくと

「大カテゴリ=第一関門」「小カテゴリ=第二関門」になります。

 

これが恋愛以外の対人関係になると僕の場合は

「可愛い」と「表情が豊か」が省かれるのですが、

自分のチェック項目から外れている人とは

自ら進んでプライベートで付き合いをすることはないです。

 




 

このように自分が「選ぶ」という立場になることで

人間関係におけるストレスを大幅に軽減することができます。

 

 

「でも、ここまで細かく決めちゃったら、

なかなか自分と合う人が見つからないし

人付き合いの幅がかなり狭くなっちゃうじゃん!」

 

 

まず、その発想自体が「選ばれよう」という思考にもとづいています。

 

プライベートというのは、

限りある自分の大切な時間を捻出したものです。

 

「なんとなくさみしいから」という理由で

自分と合わない人に時間を割くべきではないと僕は考えます。

 

なんとなくで人付き合いを制限せずに自分の時間を使っていると、

せっかくのプライベートが前以上に息苦しくなってしまったという

経験がある方も多いのではないでしょうか。

 

恋愛してないと自分に存在価値がないんじゃないかと思うのは、ただの気のせいです。

 

友達が多い人は人として優れているんじゃないかと思うのも、もちろん気のせいです。

 

なにが言いたいかと言うと、

「無理をして合わさないといけない関係性」に固執して得られるのは

「一時的な安堵感や楽しさ」だけであり、むしろ失うものの方が多いんですよ。

 

 

では、恋愛を含めたすべての対人関係で

相手に合わせようとするとどういう現象になるのか、

中編で詳しくお話させていただきます。

 

 

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相手に選ばれようとするから恋愛がうまくいかねえんだよ。ぜんぶ自分で選べよ論。中編

 

 

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