久しぶりに結婚に関する記事を書いてみました。

 

結婚がしたいと思っている女性に送るこのシリーズ。

 

今回はボリュームたっぷりの4部作です。

 

 

交際相手を持たない男性の比率がまた上昇している件。

 

以前、

今までの恋愛の常識はもう通用しない。童貞率の向上で世の中の男性に起きている異変を考えてみた。

で年々男性の草食系化が進んでいるとお話しましたが、

それに付随してか交際相手をもたない男性の比率も増えているそうです。

 

国立社会保障・人口問題研究所が2015年に実施した

『第15回出生動向基本調査』では

交際相手のいない未婚者(18~34歳)のデータが

男性69.8%、女性59.1%になり、過去最高になったんだとか。

 

しかも驚くべきことに

2015年に発表された内閣府の少子化社会対策白書では、

恋人がいない20代男女の約4割が

「恋人はいらない・ほしくない」と答えたそうです。

 

その衝撃の理由がこちら。

 

 

・恋愛が面倒くさい

・仕事や勉強に力をいれたい

・かかる時間とお金を考えるとコスパが悪い

・自分の趣味に力をいれたい

・友達と遊ぶ方が楽しいから

・他人と恋人になるのがなんか怖い

・過去の恋愛でひどい経験をした

・セックスに興味がもてない

 

 

ちなみに、バブル予兆期からバブル全盛期である

1982年から1987年の調査では

18歳~34歳の男女に約6~7割の比率で恋人がいたというデータがあります。

 

要は、昔とくらべて交際相手がいない割合と

交際相手がいる割合がほぼ逆転しているというわけです。

 

それぐらい、年々若者の恋愛離れが進んでいるというこの事実。

 

ちょっと待って。

そのうち僕の仕事なくなるんちゃうん。

 

 

男女ともにお互いの人種に対して諦めているのではなかろうか。

 

以前、「頼りない現代の男性を信じられない」という30代女性の質問に、

住職の小池龍之介さんという方の回答がすばらしいとネット上で話題になりました。

 

☆参照記事☆

30代女性の相談「頼りにならない現代の男性を信じられない」への回答が素晴らしすぎると話題に

 

詳しくは記事を見ていただきたいのですが、

現代の男性に幻滅しているこの女性に対し

このお坊さんが言いたいことを

端的にまとめると下記のようになます。

 

・「男なんだからもっと○○であるべき」っていう主観が多すぎなんじゃね?

・男に求めすぎてるみたいだけど、アンタにはなにか誇れるようなものあるの?

・付き合って自分になにも与えてくれないような相手や、

なにも自分を変えずに「もっと○○して!」って

駄々こねてる女性を大事にしたいって思う?

・逆の立場で考えてみて?そんな男を大事にしたいって思う?

・頼りになる異性に出会えないのは自分の性格に原因があるんじゃね?

 

この記事の書き込みを見ると小池さんに対して

肯定的な意見しかないですが、

おそらく書き込んだ人のほとんどが男性なのでしょう。

 

相談者の女性のような悩みを持つ女性に対し、

世の男性は思っていても言わないか

小池さんのように言語化できる能力がないだけで、

同じようなことを考えています。

 

僕もまったくこの住職と同意見なのですが、

それと同じぐらいに相談者の女性の言うことにも共感できます。

 




 

なぜなら、僕が仕事をしていて常日頃思うことの1つに

「なんで、こんなに生命力もなくて頼りない男がこれほどまでに増えたんだ」

というものがありまして、この女性のように現代の男性に対して

希望が持てないという理由もよくわかります。

 

おそらく彼女は小池さんの言うとおり、

自分のことを棚にあげて相手にだけ求めすぎている女性なのかもしれません。

 

しかし、この女性のレベルやポテンシャルが

周囲にいる男性よりも上の場合、

話はまったく変わってきますよね。

 

達観しすぎていて、

尼さんになるという選択肢が出た可能性はなきにしもあらずだし。

 

1つ言えることは、

彼女のように世間の男性に対して期待が持てないと思っている

女性はほかにもいるように、

男性も世間の女性に対して期待を持てない人が増えているということです。

 

そう考えると、現代の20代男女の恋愛離れが加速するのもうなずけますね。

 

なので、異性に対して幻滅している、

もしくは期待をしていない人を

恋愛のフィールドに連れ出すためには

接し方どうこうも大切かもしれないけれど、

「この人となら恋愛してもいい」という決定打が

以前にもまして必要になるわけです。

 

なぜならば商品でたとえると

「別に欲しくない」と思っているものを

「欲しい」と思わせるためには、

ありきたりの商品では購買意欲につながらないということになり、

それは近年の恋愛にも通じるものがあるのではないでしょうか。

 

ようするに、バブル期のように

「とにかく恋人がほしい」と切望する男女が

年々すくなくなってきたということです。

 

よく考えたら、

「クリスマスまでにどうしても彼女がほしい」

っていう男性の話とかほとんど聞かなくなったもんなあ。

 

 

とはいえ、いずれ結婚しないといけないと思っている人は多い。

 

前述したデータでは、

18歳~34歳の男女6~7割が未婚者で

交際相手をもっていないことをお話させていただきましたが、

その何割かの人間が恋人はほしくないと言いつつも

男性の85.7%、女性の89.7%が「いずれは結婚しようと思っている」と

答えたそうです。

 

ただ、これは「今はしたくない」「現実的に難しい」ということを示していまして、

なにがなんでもいずれは結婚したいという意味ではありません。

 

それもそのはず、

結婚したい女性にとっての結婚とは

「結婚したい」というストレートな願望が多いですが、

男性の場合は、

「したくないけどいずれはしないといけないもの」

という認識であることがほとんどです。

 

たとえるなら、

男性にとっての結婚とは徴兵制度みたいなものと思っていいでしょう。

 

実際、僕の周囲にいる男性のほとんどが、

「観念して」結婚しています。

 

 

「付き合って長いから」

「ほかに相手がいないから」

「子供ができたから」

「周りに固められたから」

「彼女が結婚結婚うるさかったから」

 

 

理由としては大体こんな感じです。

 

結構いろんな男性の意見を聞いたつもりではありますが、

「この人とどうしても結婚したい」と思って結ばれた2人は

僕の周りだとこのネットや本では教えてくれない草食系男子攻略法。その8

に出てくるOとN君しか僕は知りません。

 

なんとも夢がない話ではありますが、

「奥さんのことが好きすぎて結婚した」

という男性って実はものすごく少ないんですよね。

 

なので、意中の男性に「結婚したい」と思って

結婚してもらうことを目指すより、

「まあコイツとならいいか」と思って結婚してもらうことを

目指した方が現実的ではあります。

 

そこに夢もロマンもないけれど、

結婚って現実やからね?

 

プロポーズがロマンチックだったとか

結婚式が感動ものだったとか、

女性にとっては大事かもしれないけれど、

数年後に別れてたら

「なんで結婚したんだろう」ということになりかねません。

 

3組に1組が離婚しているのが、今の日本です。

 

 

なぜそこまでして男性は結婚したくないと思っているのか。

 

「私、結婚できないんじゃなくて、しないんです」第9話に学ぶ恋愛必勝術。

でもお話させていただきましたが、

男性が結婚に踏み切れない理由として3つの不安があります。

 

それがこちら。

 

 

1・お金に対する不安

 

単純に、自分の稼いだお金なのに

結婚したら自由に使えなくなるという不安です。

 

あとは、収入面で

「とてもじゃないけど結婚なんてできないよな」

と思っているのもお金に対する不安にはいります。

 

要は、

「自分1人でもカツカツなのに、結婚なんてできるわけないだろう」

というわけです。

 

 

2・束縛される不安

 

今まで自由につかえていた時間が

結婚すればつかえなくなるかもしれないという不安です。

 

友人との集まり、飲み会、趣味など、

結婚してからも独身時代と変わらず

自分のために時間をつかえている男性はほとんどいません。

 

さらに子供ができたときには、

その時間はもっと減ってしまうというわけです。

 

 

3・儀式に対する不安

 

結婚式やパートナーの両親が絡むイベントに対しての不安です。

 

結婚式の段取りを面倒に感じる男性は多いですし、

奥さんになる女性の両親が絡むイベントでの気遣いは

結婚しなければ本来はつかわなくていい気遣いです。

 

とくに長期休みのときに奥さんの実家に一緒に帰省したりとか、

考えただけでも億劫だと考えている男性は多いですね。

 

仕事がやすみのときぐらい、

誰にも気をつかいたくないという人が

ほとんどではないでしょうか。

 




 

上記3つが、男性が結婚したくない大きな理由になりますが、

中でもお金と束縛される不安がかなりのウェイトを占めているように思います。

 

極端に言うと、

自分の稼いだお金と自由に使っている時間を

無条件で相手に渡さないといけないというのが、

多くの男性がもっている結婚に対してのイメージです。

 

交際している女性が自分をなにも変えようとせず

いくら「はやく結婚したい」と急かしても、男性からすると

「俺は金と時間がなくなるのに、

お前と結婚して一体なんのメリットがあるんだよ」

というのが、どこまでいっても本音なんですよ。

 

先ほどお話した、

住職の小池さんが言っていた言葉が

そのまま反映されるというわけです。

 

ちなみに、ネット上では

「長年付き合ってた彼氏にふられた!

結婚しないんだったらもっと早くふってくれたらいいのに!」

という書き込みを見ることがたまにありますが、

もっと早くに見切りをつけることができたであろうに

そうしなかったから自分にも責任はあるというのが僕の見解です。

 

 

実は結婚したくない理由にはもっと根深い理由があったりもする。

 

これにはさまざまな理由がありますが、

大きく分けると以下の3つでしょう。

 

 

1・結婚した友人や知人男性が全然しあわせそうじゃないから

2・ネットで書き込みしている既婚男性が不幸そうだから

3・両親がケンカばかりしているから

 

 

それでは1つずつ説明させていただきますね。

 

 

1・結婚した友人や知人男性が全然しあわせそうじゃないから

 

これは僕にも経験がありますが、

僕がまだ会社勤めをしていたときのことです。

 

仕事終わりにその場のノリで、

「今日飲みに行こうやー!」となったとき

その中にいる既婚男性がかならず言っていた台詞がこれ。

 

 

「いや、今日はちょっと・・・。嫁がうるさいから。」

 

「嫁に聞いてみないと分からないから・・・。」

 

 

たしかに結婚は1人でするものじゃないですし、

夫婦間のルールというものは各家庭ごとに存在するでしょう。

 

しかし、こういった既婚男性の言葉を聞いて

未婚の男性が思うのはこれです。

 

 

「好きなときに飲みに行けないなら結婚なんてしたくねえや。」

 

 

実際その場にいた後輩が

「うるさい嫁もらうと地獄っすね。

そんなら俺、一生独りでいいっすわ。」

と言っていたのが印象的でした。

 

ほかにも、勤務時間が終わっているのに

一向に帰ろうとしない既婚男性や、

家に帰らず延々とスマホでゲームをやっている

既婚男性が結構いたんですよね。

 

答えは分かりきってはいましたが、

あえてその中の何人かに

「なんで仕事終わってんのに帰らんの?」と聞いたら、

「家に帰りたくないから」と言ってました。

 

 

あとは、お小遣い制の男性を見て、

結婚したくないと思う人も多いです。

 

結婚している男性のお小遣いの額は

平均3万円、多くて5万円と聞きますが、

冷静に考えると大の大人が月に3万円で過ごすことは

かなりの制限がかかってしまいます。

 

毎月給料日前になると

「小遣いがヤバい」と言ってちまちま節約したり

「小遣いが少ないからなにもできない」と嘆いたりする男性を見て、

未婚の男性はさらに結婚後の「お金に対する不安」をイメージするわけです。

 

結婚後に抑圧された生活を送る人たちを毎日見ていて、

「結婚したいなあ」と思う男性はまずいないでしょう。

 

 

2・ネットで書き込みしている既婚者たちが不幸そうだから

 

結婚することによるデメリットは

今と昔もそれほど変わっていないように思いますが、

ネットが普及してからというものの、

結婚に対するマイナス面はさらにハッキリしました。

 

とくに、2ちゃんねるなどの掲示板では

男女問わず既婚者たちのリアルな意見が書き込みされていることもあり、

ネガティブな意見であればあるほど

未婚者は結婚に対していいイメージが持てずに躊躇してしまいます。

 

僕もたまにそういったまとめサイトを見ることがありますが、

書いてあることは本当にひどいです。

 

 

「なんでこんな女と結婚したんだろうって思う」

 

「旦那の顔を見るのも一緒の空間にいるのもきつい」

 

「嫁がブスすぎて女として見れないし、生理的に無理になってきた」

 

「今すぐ離婚したいけど旦那の稼ぎがいいからなんとか耐えてる」

 

「家に帰っても嫁にギャーギャー言われるわで、なんのために生きてんのか分からない」

 

「うちの旦那、早く死んでくんないかなって毎日思う」

 

 

今の相手、選んだの自分やん。

離婚する気がないなら文句言うな。

 

と、僕は思いますが、書き込みを見ている人は

ただひたすらイヤな気持ちになるはずです。

 

しかし、女性はそういった情報を見ても

「やっぱりまだ結婚したい」という人が多いように思いますが、

これはおそらく「自分はこの人たちとは違う」という

思い込みがどこかであるのではないでしょうか。

 

逆に、男性の場合は現実主義なところもあり

「うわー。やっぱり結婚なんてするもんじゃないんだな。」

と思う人の方が多いようです。

 

もちろん、ネット上には結婚に対して

肯定的な意見を書いている人たちも多く存在しますが、

ポジティブな書き込みしか見ていない人は

結婚に対してそこまで悪いイメージを持たないでしょう。

 

しかし、ポジティブサイドとネガティブサイドの両方を見ている人は、

ネガティブな意見を尊重します。

 

なぜなら、これをAmazonの買い物でたとえると、

こういうことになります。

 

「これ買おっかなー。どうしよっかなー。」と

思っている商品があるとするじゃないですか。

 

Amazonのレビューを見たら半々の割合で、

良いことはとことん良いことが書かれているし、

悪いことはとことん悪いことが書かれているとします。

 

半々の割合で良いことと悪いことが書かれているということは、

評価が☆2.5ということになりますよね。

 

しかもその商品は買ってみるまで

自分に合うかどうか分からないんです。

 

そう考えると、ほとんどの人がその商品を買わないのではないでしょうか。

 

 

3・両親がケンカばかりしていたから

 

男性が恋愛や結婚に踏み出せない理由で

意外に多いのが育った家庭環境です。

 

いつも両親がケンカしていたり、

泥沼状態で両親が離婚したりしているのを

間近で見ていた子供は恋愛や結婚に良いイメージが持てず、

ゆがんだ恋愛観を持ったまま大人になることはよくあるんですよ。

 

「結婚して自分も親みたいになったらイヤだな」

というわけです。

 

とくに子供にとって

両親の夫婦ゲンカは生まれて初めて目にする

異性同士の大人のケンカなんですよ。

 

それだけでもインパクトがあるのに、

夫婦ゲンカが頻繁に家庭内で繰り返される環境で生活していると、

結婚に対して悪いイメージがつくのは当然ではないでしょうか。

 

そして、これは会話が少ない両親も同じです。

 

元々、口数が少ない両親であればそのかぎりではありませんが、

お互いが「話すことはなにもない」と言わんばかりに

険悪なムードでしょっちゅう過ごしていたら、

子供はいずれ「うちの親って仲悪いんだな」って気づきます。

 




 

あと、これもよく聞きますが、

母親が父親の悪口や文句を

子供に聞かせているケースもありますね。

 

父親の悪口を聞かされ続けて育った子供は、

父親のことを尊敬しなくなり馬鹿にするようになると言います。

 

そしてこの子供が男の子だった場合、

大人になってから今度は逆に母親のことを

毛嫌いするようになるケースも多いようです。

 

父親って、息子にとって最初のロールモデルになる男性であり、

父親の血を受け継いでいるということは、自分の半分は父親なんですよ。

 

「男」としてのお手本がわからないまま

自分が否定されていたような怒りと

父親の悪口を言うことで自分が母親の

感情のはけ口にされていたという怒りを

大人になって気づいたからではないでしょうか。

 

こういった場合、

母親に対する怒りの理由を分かっている男性は

それほどいないとは思いますが、

母親に対して怒りや不信感を感じている男性の多くが

世の中の女性に対して同じような気持ちを抱いている傾向にあります。

 

なぜなら、

父親が子供にとって初の男性のロールモデルになるなら、

母親は子供にとって初の女性のロールモデルになるからなんですよ。

 

自分の母親が女性のロールモデルになっているせいで、

世の女性たちをひとくくりにして見てしまうんですよね。

 

もちろん、母親がまったくほめてくれずに

自分のことを否定ばかりして育った場合も、

同様の現象が起きます。

 

なので、両親仲が悪いのを見て育った、

もしくは、母親のことが許せないといった理由が

相手の男性の恋愛観や結婚観に大きく起因している場合、

その闇は相当ふかいと思った方がいいでしょう。

 

その2に続きます。

 

 

☆続きはコチラ☆

男女による結婚に対する意識の違いをもう一度言うよ?その2

 

 

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