世の中は未熟な男性が多いが、女性が賢く育てるぐらいの気持ちでいた方が結婚は現実のものとなりやすいのではないだろうか。

 

その1でもお話しましたが、

世の中は頼りない男性が増えてきました。

 

この頼りなさはネット社会になって

他人との直接的なかかわりが昔にくらべて希薄になってきたことにより、

活きたコミュニケーションが昔に比べて少なくなったこと、

そして人とぶつかり合うことを避ける人が

増えたことも大きな原因としてあるでしょう。

 

人間の器や頼りがいというものは、

どれだけ人にかかわってどれだけ人に揉まれたかによって

培われるものだと僕は思っています。

 

ということは、

元々、人と深くかかわることを避けて生きてきたような人はさておき、

今まで人と多くかかわり揉まれる環境に身をおいてなかっただけで、

環境が変わったことで一気に開花するような男性だっているわけです。

 

よく

「婚活をしているけれどパッとする男性に出会えない」

とお嘆きの女性は多いですが、ちょっと視点を変えてみて

「伸びしろがある男性か」「育て甲斐があるか」という

見方をしてみてはいかがでしょうか。

 

相手の「ないもの」ばかりに目を向けてしまうと

たちまち「ああ~この人とはないな」と思ってしまうのですが、

「あるもの」に目を向けるようにすると

もしかしたらその男性は本人も気づいてないだけで

「青田買い」できるチャンスがアナタに到来しているかもしれないんですよ。

 




 

ようは、対人コミュニケーションの基礎中の基礎、

「相手の良いところを探す」を実践するわけです。

 

何度もこのブログでお話していますが、

結婚すれば幸せになれるわけではありません。

 

いくら世の中に未熟な男性が増えたとはいえ、

僕たちだってまだまだ未熟な人間だということも忘れてはいけません。

 

結婚生活においての幸せは

2人で築き上げていくものです。

 

お互いにないものを補い合ってこその夫婦というわけです。

 

極論ですが、2人で1人だと思って

相手の「ないもの」に目を向けて嘆くのではなく、

自分にないものを補ってくれるような

「あるもの」に変換できないか考えてみてください。

 

男性を上手に育てて良い方向に進ませてあげれる女性こそが、

「イイ女」「アゲマン」ではないでしょうか。

 

 

ちなみに、上手に育てると言っても

自分の理想どおりの男性に育てるという意味ではなく、

相手の本質を理解してその男性の長所を

どんどん伸ばしてあげるという意味なので

そこは勘違いしないように。

 

相手のことをよく分かっていない女性は

相手の長所すらも分かってないから伸ばすことなんてできないので、

だからこそ「相手を理解する」ことが必要になるわけです。

 

 

妥協と妥当はちがう。

 

離婚しない前提で

アナタが生涯のパートナーを選びたいのであれば、

妥協して相手を選ばない方がいいでしょう。

 

妥協するというのは、

「自分の中で折り合いがついたわけじゃないけれど、ギリ許せる範囲」

のものを選ぶということです。

 

なので、妥協して

「この辺で手を打つか」と思って結婚相手を選んでしまうと

なにか問題が起こる度に元々の妥協点を下回ってしまい、

相手に対してどんどん幻滅することになりかねません。

 

もちろん、

結婚後に相手の良い側面がたくさん見えてきて

「実はどえらいポテンシャルを秘めていた優良物件だった」

というケースもなくはありませんが、

妥協して結婚した人の多くが数年後に後悔しているような気がします。

 

そうならないためにも、結婚相手は妥協して選ぶのではなく

「妥当な相手」を選ぶべきではないでしょうか。

 

妥当というのは

「適切であり納得できるもの」。

 

「この人なら結婚相手として申し分ないかも。」

という相手が妥当な相手ということです。

 

「そういう相手がいないから困ってんだよ!」

と言う女性もいらっしゃるかもしれませんが、

妥当な相手がいないなら結婚しない方がいいと僕は思います。

 

そもそもですが、

妥協した相手と結婚するという行為はどういうことかと言うと

本当は欲しかった家電が高くて手が出せないから、

付いていてほしかった機能が搭載されてない

2ランクぐらい下の家電を買うようなものです。

 

アナタが「あるもの」で満足できる女性ならかまわないかもしれないですが、

ほとんどの人が妥協して買った家電に不満を感じるのではないでしょうか。

 

そうは言っても、

「なにがなんでも結婚したい」とか「どうしても子供がほしい」という

女性もいらっしゃることでしょうし、

もし妥協してでも結婚したい場合は数年後のことを

ちゃんと視野に入れて腹をくくってください。

 

それは、シングルマザーになっているか、

もしくは夫婦という肩書があるだけで

旦那さんがただの同居人になっていて

さらに精神的な我慢を強いられる未来です。

 

「なんでそんな夢のないこと言うの?」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

結婚を焦りすぎている女性って

「結婚」と「子供」に執着しすぎていて

「今」のことしか考えていないんですよ。

 

しかも、「結婚すればなんとかなる」という

どこから沸いて出たのか分からない謎の自信もあります。

 

断言いたしますが、

現実はそんなに甘くありません。

 

妥協して結婚した人から

「なんだかんだ言っても今の人と結婚して本当に良かった」

という台詞はほとんど聞けないのに

「結婚ってそういうものよ」という台詞ばかりしか聞けないのが

現実を物語っているように思います。

 

なので、焦って「今」だけを見るのではなく、

ちゃんと未来のことにも目を向けてください。

 

 

理想が高すぎないかも考えてみよう。

 

結婚したいのにできないとお嘆きの女性に多い理由に

「理想がたかすぎる」というものがあります。

 

まず、結婚相手に求める年収だけで言っても

たとえば年収1000万以上の男性を望む場合、

その比率は男性全体で約6.8%となっています。

 

比率的に14~15人に1人の割合となるのですが、

このデータは男性全体になりますので

30代の男性で年収1000万を超えている人は

1.5%まで数値が下がるんですよ。

 

40代、50代と上がるにつれてこの数値は上がっていくのですが、

どの年代の男性をターゲットにするかは関係なく

1000万以上の年収を相手に求めるのであれば

かなりの狭き門であることは間違いないでしょう。

 

あと、結婚相手の条件に高年収を望む女性に

分かってもらいたいことがあるのですが、

今の相手の年収が今後もずっと続く前提で考えない方がいいです。

 

これから先、今ある仕事はAI(人工知能)の発達により

半分近くなくなると言われています。

 

それは、

【もうコイツに】男を否定していいことなんてなにもないんだぜ論。【なにも話さねえ】

でもお話したとおりですが、

「そうは言っても私たちが生きているうちに

そんなことにはならないだろう」

と思って楽観的に考えている人が多いのではないでしょうか。

 

甘いです。

 

科学というのは僕たちの想像を絶する早さで

進歩しているものであり、

楽観的に考えている人ほど時代に取り残されてしまいます。

 

 

話がちょっと横道にズレるのですが、

AIの進歩により将来的にネイリストという職業が

9割の確率で消えると言われておりまして、

クライアントさんの中でネイルサロンを経営されている方から

「この先どうすればいいか」というご相談をたまにいただくんですよ。

 

その度に僕は

「ネイル以外の技術(占いとかでも可)を身につけて

それをサービスに加えてください」

と言っているのですが、未来はどうなるか分からないものの

僕個人の見解としては、ネイルがメインでは

そのうち仕事ができなくなるんじゃないかなと思っています。

 

なので、サービスのメインを別のものにシフトしていき

ネイルをオプション扱いにしていくと生き残れる確率が増えると思うのですが、

調べてみるとまだまだ世間では

「ネイリストがなくならない理由」を探しだし、

「ほら、なくなるなんてウソじゃない!」といった安心感に

すがっているネイリストさん達が多いように思いました。

 

たしかに、なくならないかもしれないけれど、

「なくなるかもしれない」という危機感がない人は

なにかあったときに対処ができないんですよ。

 

それはネイリストにかぎらずどの職業でもそうですし、

「なくならない仕事」と今のところは認定されている

「カウンセラー業」も将来どうなることか分かりません。

 

なので僕は、つねに危機感を感じて仕事をしていますし

現状に甘えることなく常日頃からインプットを繰り返しています。

 

カウンセリングを受けられた方なら分かっていただけると思いますが、

僕が「恋愛だけに」特化したカウンセラーじゃないのは

こういった背景があるんですよ。

 




 

話を元に戻しますが、なにが言いたいかと言うと

相手の男性の年収が現在、いくら高くても

その仕事は将来どうなるか分からないんだよということです。

 

これからの時代、男性にさらに求められるのは

「どん底から這い上がれる力」と

「サバイバル能力」だと思います。

 

前者に関しては、

もし今が満たされた生活だったとしても

その生活が崩れてしまったとき、

再起できる根性があるかどうか。

 

後者に関しては、

どんな状況であっても開拓精神とアイデアで

道を切り開いていけるかどうかです。

 

ようするに、

「今」の年収が1000万を超えていたとしても

将来仕事がなくなってしまい、

「もう俺は無理だ・・・」となって立ち上がれない男性なら

そこから先の未来はないということなんですよ。

 

ですから、相手の今の職業や収入だけを見るのではなく、

「根性がある人間かどうか」「視野が広い人間かどうか」

この2つもチェックしてみてください。

 

 

ちなみに、理想はそれほど高くないのに

相手を厳選しすぎてしまうという女性は、

減点方式になりすぎてないか考えた方がいいでしょう。

 

どういうことかと言うと、

「これをしている人は無理、もしくはありえない」

といったことが多すぎるかもしれないんです。

 

「タバコ吸う人無理!」とか

「お酒のむ人無理!」とか

「ギャンブルする人ありえない!」とか、

どうしても譲れないものはあるかもしれないけれど、

つい異性のことを減点方式で見てしまうという女性はどこか許せない範囲を

もう少し広くできないか考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

結婚したいわけじゃないけど結婚しないとなと思ってる女性は、結婚の常識に振り回されなくてもよくね?

 

これからお話することは、

「あーいずれは結婚しないとヤバいかなぁ。」

と思っている女性以外にも

現在お付き合いされている男性がいて、

なかなか結婚に踏み切ってくれないと

お嘆きの女性にも参考にしていただければ幸いです。

 

男女問わず、

「結婚したくない or いずれしないといけない」と思ってる人は、

世間一般で言われる「結婚の常識」にしばられ過ぎていることも

理由の1つにあるのではないでしょうか。

 

この常識にしばられず柔軟に考えることで、

「そういう条件なら結婚してもいいか」

と思える、思ってもらうような考え方を

今からお話させていただきます。

 

 

別に一緒に住まなくてもいいんじゃね?

 

結婚したからと言って、

かならず一緒に住まないといけない法律なんてありません。

 

「別居婚」「週末婚」は今や立派な

夫婦関係の1つとなっています。

 

今まで1人で自由気ままにやってきた男性が

いきなり誰かと生活を共にするというのは

相当なストレスであり覚悟がいるものです。

 

あと、意外と多いのが結婚したことによって

「好きなときにオナニーできなくなった」

というものがありますね。

 

なので、

「結婚したからと言って別に今までの生活が変わるわけじゃない」

という安心感は、自由気ままにやってきた人にとっては

結婚に対するハードルがかなり低くなる提案の1つとも言えるでしょう。

 

もちろん、

「浮気されるかもしれない」

「相手の気持ちが離れるかもしれない」

という不安はありますが、

一緒に住んでいるからと言って

浮気されないわけではないですし、

気持ちが離れないわけではありません。

 

むしろ、

同居したときの方が日を追うごとに慣れてくる分、

相手に対する配慮がなくなっていくため

気持ちが離れやすい傾向にあるのではないでしょうか。

 

人は当たり前に近くにいる人やある物に対して

ありがたみを忘れる生き物でもありますからね。

 

あと、最初は「別居婚」「週末婚」から結婚生活をスタートし、

いずれは同居に持ち込むという方法ももちろんありです。

 

そのときは、

「ちょっとお試しで一回同居してみない?」

といった感じで相手に提案してみるといいでしょう。

 




 

ちなみに、

「早く結婚する」ということだけを考えた場合、

「別居婚」「週末婚」は遠回りなようで

近道なんじゃないかなというのが僕の見解です。

 

今まで同棲したことがない人や

同棲したことでイヤな思いをした人にとっては、

結婚どうこうの前に「誰かと一緒に住む」という行為自体の

ハードルが高い場合が多いんですよ。

 

 

財布は別々でいいんじゃね?

 

男性の結婚に対する不安の1つ、

お金に対する不安は財布を別々にすることで解消できます。

 

財布を別々にするのであれば共働きは必須になりますし、

子供が生まれたらそういうわけにもいかないかもしれませんが、

当面の間、子作りの予定がないのであれば

提案材料としてはものすごくいいのではないでしょうか。

 

結婚という部分を差し引いても

自分で稼いだお金を自由に使えないって

相当なストレスであることを忘れてはいけません。

 

 

以上の2つを提案してみるだけで、

結婚に消極的だった男性も

「まあそれならちょっと考えてみてもいいかな」

となることは十分にありえます。

 

言うときのポイントとしては、

「別に結婚しても今までどおり何も変わらないし、

貴方の人生を変えるつもりもない」

という感じで言ってみるといいでしょう。

 

 

しかし、注意していただきたいのは、

この提案に乗っかってくる男性は

子供は別にいらないと思っている人が多いので、

事前に確認しておくことをオススメします。

 

その際は

「男の人って子供はほしいけど結婚したくないって人がたまにいるじゃん。

貴方はどうなの?」という感じでサラッと相手の価値観に触れる感じで

そこから話を広げて子供がほしいかほしくないかを聞き出すといいでしょう。

 

 

それでは最後に、結婚生活を上手くいかせる秘訣。

 

今からお話することは結婚にかぎらず

恋愛全般において言えることですが、

2人の関係性を上手くいかせるための秘訣と言いますか、

考え方があるのでお話させていただきます。

 

それは、

「どこまでいっても相手はただの他人だ」という事実を

忘れてはいけないことです。

 

結婚して同じ性になっても、

アナタと旦那さんの血はつながってません。

 

子供が生まれて家族になっても

アナタと旦那さんの血はつながってません。

 

それを、

「結婚してるんだからもっと○○してほしい」とか

「ふつう旦那だったら○○する」とか、

自分の主観とエゴばりばりで押し付けるから

夫婦生活が上手くいかなくなるんです。

 

僕たちは全員、

生まれ育った環境、価値観、考え方、対人関係など

誰一人として同じ人間は存在しません。

 

女性がよく言う、

「好きだったらふつう○○してくれるはず」というのは

万人に当てはまらないのと同じで、

人それぞれそれまでの生活習慣や

対人コミュニケーションのやり方は違います。

 

相手がしてくれていることは「当たり前じゃない」ですし、

相手がしてくれないことは「なんの悪気もない」ということです。

 

いくら相手のことが好きだからと言っても

習慣にないことはしないしできないし、

だからしてくれなくてもなんの悪気もないんですよ。

 

それに、愛情表現や優しさの基準も人によって違います。

 

とくにこの2つの部分に関しては、

不器用だったり恋愛経験があまりない男性だと

分かりにくい愛情表現をすることがほとんどで、

多くの女性が望むような愛情表現は期待できない傾向にあります。

 

その前提を忘れて、

自分の主観や一般論で相手のことをはかると

相手のことを正しく理解することはできません。

 

なので、

結婚生活、恋愛を上手くいかせるために

以下の4つは忘れないようにしてください。

 

 

1・相手は自分と違う他人だということを忘れない

 

2・相手がしてくれることは当たり前じゃないし、

してくれないことはなんの悪気もない

 

3・愛情表現や優しさの基準は人によって違う

 

4・自分の主観と常識は相手に当てはまるわけではない

 

 

少なくともこの4つを忘れないことで、

なにかモヤモヤすることがあったり

イラッとすることがあっても、

立ち止まって考えられる習慣さえついていれば

相手に感情をぶつけることは軽減できるのではないでしょうか。

 




 

以上が、男女の結婚に対する認識の違いですが、

かなり現実的な内容になってしまったので

意気消沈されている女性も多いかもしれません。

 

しかし、これからの時代はさらに結婚率が低下すると言われていますし、

「1人で生きていくマニュアル」的なものが普及するんじゃないかと

僕は思っています。

 

ゼクシィのCMですら、

「結婚できなくても幸せになれるこの時代に」

という出だしでキャッチフレーズを作っていたことを考えると、

「結婚できないのはヤバい」という風潮から

「結婚しないのも当たり前」という時代にもう差し掛かっているのかもしれないですね。

 

だからこそ、

結婚を視野に入れた交際を考えたとき

従来の結婚の常識にとらわれない

柔軟な考え方が必要になってくるというのが僕の見解です。

 

結婚とは本来、

自分が選んだパートナーと生涯を過ごす前提で

家族になっていくということ。

 

「結婚したいから」「子供ほしいから」

という目先のことだけを考えるのではなく、

女性も長期的な目で考えないといけない時代がやってきてますし

焦って見つけた相手と結婚して数年後に離婚していては

そのときに「なんのための結婚だったのか」を後悔するのではないでしょうか。

 

「この人の介護ならできる」

「この人の子供を産んでみたい」

 

そう思える相手とじゃなきゃ、

一生を共に過ごすことなんてできないですよ。

 

 

 

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