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幸せそうな人を見ると妬んでしまうのは悪いことなのか

 

カウンセリングをしていると、たまにこういうことを言われる方がいらっしゃいます。

 

 

「女友達が結婚するとか、妊娠したという話を聞いても、

焦ったり嫉妬するばかりで素直に喜べないんです。」

 

 

とくに自分の恋愛がうまくいっていないときは、

余計にそう思われる女性も多いのではないでしょうか。

 

こういった場合、「友達の幸せを喜べない自分は最低だ」と思ってしまいがちですが、

別にそんなこと思わなくても素直に嫉妬すればいいと僕は思っています。

 

なぜなら嫉妬心というのはうまく使いこなすことができると

なにかに向けて行動するための原動力にもなるし、

人の成長において必要なものだからです。

 

しかも、自分が欲しいものを相手が持っている場合、

それを欲しがってしまうのは人間として当然の心理であり

封じ込めようとしても妬みというものはなかなか消せないもの。

 

男性の場合は、

「今度○○が結婚するってよ」と誰かが部活を辞めるってよ的なノリで話を聞いても、

「ふーん。良かったね。」ぐらいにしか思わない人が多いですが、

これは多くの男性が結婚を欲していないからなんですよ。

 

なので、結婚する友達に対して嫉妬心や羨望が生まれないというわけです。

 




 

しかし、結婚する友達の奥さんがすごい美人だった場合は、

そこで初めて嫉妬心や羨望が生まれることも多いですね。

 

「ちっくしょー!いいなあ、あんな美人のカミさん捕まえられて!」

となるわけですね。

 

肉食系の男性であれば、

「自分のパートナーのルックス」は良ければ良いほどステータスになりやすいので、

友達の彼女や奥さんが美人だと単純にうらやましく思う男性の方が多いことでしょう。

 

 

仕事が上手くいっている友達がうらやましくて仕方がない男性

 

前述したように男性はあまり友達の結婚をうらやましく思わないと書きましたが、

男性が嫉妬したり羨望したりするのは、

自分よりも地位や収入が上の相手に対してが多いです。

 

とくに雇われていてやりがいをほとんど感じなく、

収入がそれほど多くない男性にとっては

男友達の仕事での成功話ほどおもしろくないものはありません。

 

 

「起業して会社を辞めた」

 

「年収が○○万円だ」

 

「今の仕事は楽しくてしょうがない」

 

 

自分の仕事がうまくいっていないときに聞くこの台詞は、

うらやましさ以外のなにものでもないです。

 

僕にも経験がありますが、

「本当の自分」なんていやしない。今存在している自分が本当の自分なんだよ論。」

でお話したどん底状態のとき、友人の成功話は素直に喜べませんでした。

 

「すげえな」と口では言いつつも、

うらやましくて悔しくてしょうがない。

 

仲の良い友達のはずなのに、

その成功を素直に喜べない自分はなんてあさましいんだと

自己嫌悪になったこともあります。

 

 

友達の成功や幸せを素直に喜べないそれは間違っているのか

 

嫉妬心や羨望の気持ちは封じ込めようとしても出てしまうものなので、

「そんなこと考えちゃダメだ」と思う方が精神的に良くないというのが僕の見解です。

 

だって自分が望むものを持っている人をうらやましく思うのはしょうがないことで、

「友達の幸せを祝福できないのは人としてどうかと思う」なんて言われても

「それはアンタが満たされているから嫉妬しないだけだろう」という話になるんですよね。

 

じゃあガンガン嫉妬しましょうという単純な話ではなく、

嫉妬するにもルールがありまして、

「相手がなぜそうなったかという経緯を理解する」

「自分が望む幸せを実現するために行動する」

この2つが大前提になります。

 

この2つがないままいくら相手をうらやましがっても、

現状はなにも変わらず嫉妬心だけが肥大した卑屈な大人になるだけです。

 

 

相手がなぜそうなったかという経緯を理解する

 

僕が最後に勤めていた職場を辞めると上司に伝えたとき、

その噂はすぐ周囲の人間に伝わりました。

 

元々仲の良かった同僚にはすでに退職の話はしていたのですが、

あとから退職の事実を知った同僚の1人が

やたらと僕のことをうらやましがっていたのを覚えています。

 

その人は僕より年下の男性でしたが先輩にあたる人でして、

口を開けば「辞めたい」「お金持ちになりたい」とばかり言っている人だったんですよね。

 

なにかある度、僕に「いいなあ。俺もはやく辞めたいなあ。」と言ってくるので、

「俺がどれだけ悲恋改善アドバイザーという仕事に時間と労力を費やしたと思ってるねん。

現状を嘆くだけで、ずっと家でモンハンとパズドラやってるアンタはそこ止まりやねん。」

と性格の悪いことをよく思っていました。

 

彼が理解していないのは、僕が独立するまでの経緯を考えずに、

ただ「結果」と「そうなった事実」しか見ていないんですよ。

 

仲のいい同僚たちは、僕が休みなくずっと独立に向けて打ち込んでいたのを知っていたので、

「頑張ってたもんなあ」とか「記事の文章量とか内容とかすごいもんな」と

今までの経緯を見てくれていたうえで、素直に独立を祝福してくれました。

 

なので、相手に嫉妬したり羨望したりするときは、

ちゃんとその人の背景や経緯を見ないといけないんですよ。

 

結婚して幸せそうなあの女友達は一歩一歩着実に愛をはぐくみ、

成功して夢をつかんだあの男友達は目標達成に向けて一歩一歩行動したわけです。

 

もちろん、生まれながらにして裕福でハイスペックな人は存在しますが、

そんな別世界の人をいくら羨んだところでなにも生まれないので

この場合は背景や経緯を考えない方がいいでしょう。

 

それに家柄が裕福でスペックの高い人がかならずしも

満たされて幸せであるとは限りません。

 

カッコ悪いから言わないだけで、

別世界の人は別世界の人なりの悩みがあると思った方がいいでしょう。

 

ちなみに、ずっとぬくぬくと親の恩恵を受けて育った人は、

大人になってから確実に苦労します。

 

そういう人は、一般の人が若いうちに経験したり学んだことが欠如している場合が多く、

親のすねばかりかじっていると単なる「世間知らず」で「無知」な人間になるだけです。

 

自力でなんとかしようとする習慣がないから、

問題解決能力がほかの人よりも著しく欠けているんですよね。

 

 

自分が望む幸せを実現するために行動する

 

朝起きたら自分にとって都合のいい世界になっている、

そんなドラえもんに出てくる「もしもボックス的な展開」はありません。

 

自分が望む幸せを手に入れたいのなら、

それに向けて行動しないと手に入らないんですよ。

 

幸せな結婚をしたいのなら、

ちゃんと自分に合った相手を見つけ相手としっかりと向き合って、

正しくコミュニケーションをとって愛を深めないといけないわけです。

 

「彼が結婚してくれない」とお嘆きの女性は被害者面してないで、

なんで結婚してくれないかその理由を考えて、接し方を改善するように努めるか、

見切りをつけて違う男性を探すようにしなければなりません。

 

仕事で成功したいのなら、

地道な努力を繰り返し、ひたすらスキルアップに没頭してアウトプットしていかねばなりません。

 

幸せになる過程で、階段を一段飛ばしですっ飛ばしていくことばかりを考えていると、

すっ飛ばした階段の数だけ後からしわ寄せがくると思った方がいいでしょう。

 

要するに、「楽して幸せになろうとすんじゃねえよ」ということです。

 

 

相手の美貌をうらやんでも、その人は維持するためにちゃんと努力しているんだよということ

 

それから、ルックスが良い人をうらやましがっている女性も多いですが、

キレイと呼ばれる女性たちは美を維持するためにそれなりの努力をしています。

 

彼女たちからするとその維持が当たり前なわけで、

維持せずに放置している女性の意味が分からないんですよ。

 

よく、太っていることを理由に恋愛に積極的でない女性がいますが、

美を維持する努力を怠らない人からすれば

太っている女性の意味が分からないんですよね。

 

実は僕もまったく同じ考えでして、

「太ってるのがイヤなら痩せたらええやん。カロリーとりすぎるな。運動しろ。」と思っています。

 

対面カウンセリングをしていると

「藤本さん、細いですね。」とクライアントさんに言われることがありますが、

これでも食事制限や筋トレ、ランニングをして体型を崩さない最低限の努力はしているんですよ。

 

なので、「やっている人」からすると「やらない人」の意味が分からないわけです。

 

これは決して上から目線で言っているわけではありませんが、

「やっている人」は努力を習慣化して継続しているだけで、

習慣にさえなれば決して難しいことじゃないのに、なんでやらないんだと

「やっている人」は「やらない人」に対して思っているんですよ。

 

でも「やらない人」は努力した先の保証ばかりを考え、

できない理由ばかりを並べて言い訳をして行動しないので、

その女性がキレイになった経緯を考えることができず、

うらやむことしかできないんですよね。

 

よく、有名モデルさんがインスタでラーメンとかアイスを食べている写真を掲載していて、

それを見たファンの人が「そんなの食べてるのに細くてうらやましいです!」なんて

コメントを残していたりしますが、

「そんなに毎日節制生活してるわけあらへんがな」という話です。

 

うらやましいあの人の「結果」と「そうなった事実」の「経緯」は

かならず存在するということですよ。

 

 

キレイなあの子の美しさは造られたものかもしれない

 

それから、最近では目をいじっている女性が本当に増えました。

 

切開して目を大きくしたり、糸を入れて二重にしたり、

アナタがうらやましがっているあの子の美貌は造られたものかもしれません。

 

僕は整形反対派ではなく、

「お金払ってコンプレックスが解消されるなら別にええやん。」と思っているのですが、

注意していただきたいのは、整形したからと言って自信がつくわけではないということです。

 

僕の周りにも目をいじっている女性が何人かいますが、みんなこぞって

「整形したら自信がつくと思ったけど、別にそんなことはなかった」と言っています。

 

とはいえ、化粧するのが楽しくなるのは本当みたいで、

目をいじったことにより、色んなメイクを試すようになったという女性は多いです。

 

なので、整形はあくまでも自分に自信をつけるうえで、

モチベーションを上げるためのオプションのようなものと考えておいた方がいいでしょう。

 

 

嫉妬心を封じ込めない。ふつうに悔しい羨ましいと言えばいい

 

僕がホストクラブをしていたとき、

ある月末締め日のNo.1ホストとNo.2ホスト同士の会話です。

 

 

No.2ホスト

「くっそー!今月お前抜いてやろうと思ってたのに!」

 

No.1ホスト

「負けへんぞ!来月もかかってこい!」

 

No.2ホスト

「あかん、めっちゃ悔しい、お前来月絶対抜いたるからな!」

 

No.1ホスト

「やれるもんならやってみい!」

 

No.2ホスト

「おう、絶対負けへんぞ!ほならおつかれ!」

 

No.1ホスト

「おうおつかれ!気いつけてな!」

 

 

このやり取りを見ていて、いい奴らに囲まれてるなあと思っていたのですが、

根本的に男同士の世界というのは向上心が高い者同士だと

このように嫉妬心をあらわにして切磋琢磨している場面は多いです。

 

僕が最後に勤めていた会社で僕は、

「その会社はじまって以来の化物」と呼ばれるほどの

販売実績を残したんですよね。

 

しかもその化物はほかに2人いまして、

会社からするとそんな人間が同時期に3人もいることに

嬉しい悲鳴をあげていたことでしょう。

 

僕たち3人は非常に仲がよく、よく飲みに行っていましたが、

こと仕事になるとたちまちスイッチが切り替わって闘争心むき出しで戦っていました。

 

 

同期1

「シゲさん今日いくらぐらい売り上げたんすか?」

 

「○○万円ぐらいちゃうか。」

 

同期1

「まっじかよ~。やっぱ強いなあこの人。めっちゃ悔しい。」

 

同期2

「へえ、すごいっすね。」

 

「へえってお前いくら売り上げてん?」

 

同期2

「ま、シゲさんの1.5倍ぐらいの××万円すわっ。」

 

僕と同期1

「まっじかよー!!」

 

同期2

「まあ頑張ってくださいねっ。」

 

「うわーめっちゃ腹立つ!ぜったい抜いたるからな!」

 

同期1

「僕も負けませんよ!」

 

 

とまあこんな感じで競い合って仕事をしていました。

 

このとき思ったのですが、嫉妬心はむき出しにした方が

ストレスって溜まらないなと思ったんですよね。

 

しかもむき出したことで、仕事への原動力にもつながったわけです。

 

嫉妬心がうまく作用して成果につながったいい例ではないでしょうか。

 

なので、友達とはいえ嫉妬した場合は素直に

「悔しい」「うらやましい」と言えばいいんですよ。

 

 

「でも、そんなこと言ったら負けた気になる!」

 

 

大丈夫。

 

言っても言わなくてもすでに負けてるから。

 

それなら素直に負けを認めて「悔しい」「うらやましい」と言った方が

本心を口に出しているのでストレスは溜まりません。

 

「友達だから祝福しないといけない」という価値観にとらわれて

無理して祝ったり褒め称えようとしたりするから、

余計にモヤモヤするのではないでしょうか。

 

結婚する友人に対して素直に喜べないのであれば、

「うわー!また先越された!マジでショック!

もうめっちゃ悔しいしうらやましい。くっそ~結婚かー、いいなあ!

ぜったい私も幸せになってやる!でもおめでとう!」と

言った方が上辺だけの「おめでとう」よりも説得力があります。

 

ここで、「友達のことを素直に祝えないっていうのはどうなのよ?」と言う人は、

「じゃあ自分が幸せじゃないときに同じことが言えるのか?」という話になりまして、

人生がうまくいっていないときに「幸せの押し売り」をされた方の身にもなってみろよと思ってしまいます。

 

だから、空気を読まずに幸せの押し売りをされた腹いせに

嫉妬心をぶつけちゃっていいんですよ。

 




 

そして現在幸せの絶頂にいる人は、

「友達だから私の幸せをみんな喜んでくれるはず」という価値観は捨てましょう。

 

誰でも祝福してくれると思ったら大間違いです。

 

かならず妬んでいる人がいることをお忘れなく。

 

友達なんだったら相手の状況を考え、

すこしでも妬ませないようにするその配慮も大切ですよ。

 

 

友達に嫉妬しないようにするためには今よりもステージを高めないといけない

 

親友の吉田くん の登場率がブログで多すぎて、たまに

「吉田さんってどんな人ですか?」と聞かれることが最近多くなってきたのですが、

彼は良き友人であり、僕のコンサルであり、巨乳が大好きな、

若い時の香取慎吾さん似の自営イラストレーターです。

 

ちなみに吉田くんの作品。

 

topphoto09

 

非常にかわいらしい絵柄です。

 

結構イカツイ目の絵を描いていると思われている方も多いので、掲載してみました。

 

彼とよく毎月の収入を暴露し合うのですが、

どちらが勝っていても「お前すげえな!売れっ子やがな!」と賞賛し合い、

そこに嫉妬心はなくただ純粋に友人の成功をお互いに褒め称えているだけです。

 

これは親友同士だからというわけではなく、

お互いが積み上げてきた経緯をちゃんと見たうえで

「自分には真似できない」「積み上げないと成功しない」

という事実を分かっているからこそ、素直に祝福できるんですよね。

 

その証拠に、僕は自分よりも収入が上の人を見ても嫉妬しなくなりました。

 

「それだけの額を稼ぐには相当な苦労をしたはずだ」というのが分かったからこそ、

「いいなあ」と思うぐらいで、嫉妬する気が起きなくなったということです。

 

友達に嫉妬しないようにするためには、

今の自分よりもレベルアップしてステージを上げて

積み上げたものを確かなものにする必要があります。

 

その経緯を経験していないうちは、

幸せを手にした友達への嫉妬心は消えないでしょう。

 

「ないものねだり」をするなら、

「ないもの」を「あるもの」に変えていかないとダメだということです。

 

欲しがるなら自ら作り出せよというわけですね。

 

しかし、いまだに僕は「文章が上手い人」に対してだけは嫉妬心がむき出しになります。

 

「くっそー!この表現、うますぎて腹立つー!」とか

「思わず笑ってしまったけど、悔しい、こんなおもろい文章もっと書きたい!」と

思ってしまうんですよね。

 

ですが、これは自分のスキルアップのためにかならず必要なことなので、

「相手のスキルに嫉妬する」という感情は捨ててはいけないことだと思っています。

 

その甲斐あってか、ずっと文章に真摯に向き合ってきた結果、

「本気だして書く」というのが当たり前になってきたので

相手の文章を見るとどういう人なのか、

今の心理状態がどうなのかがいつ頃からか分かるようになってきました。

 

「文章は人となりを表す」というのは間違ってないんですよね。

 

「他人に嫉妬する」というのはいけないことのように言われていますが、

嫉妬心はうまく使いこなせば自分のステージをさらなる高みへと上げてくれる原動力になるんですよ。

 

「悔しい」「うらやましい」と思った自分の気持ちが素直な気持ちなので、

それを封じ込めても自分に嘘をついているだけということになります。

 

それならば、嫉妬心を味方にして自分の望む幸せをつかみましょうやってことですよ。

 

 

 

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