withonlineで82回目のコラムがアップされました。

 

今回は、「容姿を諦めることと、異性に媚びないことは意味が違う」というテーマに基づき、執筆いたしました。

 

 

コラムの中で、「清潔感・身だしなみ・第一印象の良さ」について触れています。

 

これらは、社会人一年目に当たり前のようにいわれる鉄則のようなものですが、悲しいことにこの3つがちゃんと成立している人って、あまりいません。

 

なぜ成立していない人の方が多いのかというと、単純にこういうことだと思うんです。

 

    • 仕事が忙しすぎて、自分のことをちゃんとする時間がない
    • 疲れすぎて、身の回りのことがしっかりできない
    • ストレスでついどか食いしてしまい、食生活が荒れてしまう
    • 睡眠時間がバラバラで生活リズムが狂っている
    • 職場に行くだけだし「まあいいや」とだれてしまう  etc・・・

 

つまり、これらの積み重ねによって、清潔感と身だしなみがおろそかになってしまい、その結果第一印象の良さが失われてしまうということです。

 

世の中はコロナウイルスの影響でだいぶ様変わりしましたが、クライアントさん達の話しを聞いているとリモートワークになったことにより、「自分の生活を見直すようになった」という方がかなりいらっしゃいます。

 

中には、「ちゃんと生活するって大事ですね」という方もいらっしゃいましたから、この「ちゃんと」って、自分の生活に時間と労力を割かないとできないんですよ。

 

もちろん、「清潔感・身だしなみ・第一印象の良さ」の3つが成立していない人の中には、「元々そうだった」という人もいます。

 

どういうことかというと、「元々清潔感がなかった」「元々身だしなみに気を配る方ではなかった」「元々コミュ力が低かった」という状態で、大して改善を試みなかったというケースですね。

 

こういう人たちって、自分のことをちゃんとしてないくせに人のあら探しをしたり、やたらと理想が高かったりすることもよくあるのですが、そもそも論で言うと、変えられる部分を変える努力をせず、うだうだ言ってんじゃねえんだよってことです。

 

言うまでもなく、自分を変えられるのって自分だけなんですよ。

 

しかし、「変えられる部分があるなら変えたい」と思いつつも、こういった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

    • どこを変えていいのか分からない
    • 何から始めればいいか分からない
    • それほど危機感がない

 

とくに3つ目の「危機感のなさ」に陥っている人は結構多く、その理由として、「今までその状態で生きてこれたから、実はそんなにまずくないはず」という謎の自信を持っていることがよくあるんですよ。

 

大前提として、人が変わるためには、まず危機感がないと変わることはできません。

 

ただ、その危機感を持つにしても、どうやって持てばいいか分からない。

 

これはある意味当然なんです。

 

なぜなら、現実を見れていないうちは、危機感の持ちようがないからです。

 

勘違いしないでいただきたいのは、「現実を見れていない=逃げている・目を背けている」とは限らず、「知らなかった」というケースがあるということ。

 

たとえば、仕事の営業成績が毎月トップのある男性がいるとしましょう。

 

彼は「今月もこの調子で一位だな」と余裕を持って月末を迎えています。

 

ここで同僚が、「お前、うかうかしてらんねえぞ。結構ヤバいかもよ」と忠告します。

 

「いやいや大丈夫っしょ。今月も安泰だって」と男性は返すのですが、この時点で彼に危機感はありません。

 

いやいや、後輩の○○が大口の契約を

数件取ってきそうなんだよ。

あいつ、今まで成績そんなに良くなかっただろ?

本人曰く、「今まで種まきしてたんですよ」ってことだから、

ずっとこの日の準備をしてきたんだよきっと。

 

同僚のこの言葉を聞いて、成績がトップの彼は急に焦りだします。

 

そう、これが知らなかった現実を知った瞬間です。

 

今のはあえて分かりやすい例を出しましたが、では、変えられる部分を変えるために、どうやって危機感を持てばいいのか?

 

今回のブログでは、そんな「危機感の持ち方」についてお話させていただきます。

 

「リモートワークになって家にいることが増えたから、この機会にできることをやりたいな」と思ってる女性、必見です。

 



 

やればちゃんと成果が出るものが、「変えられる部分」。

変えられる部分を変えるにも「比較的簡単なもの~難易度が高いもの」に種類が分かれます。

 

ざっくり言うと、比較的簡単に変えられるものは見た目や立ち居振る舞いに関することなど、第一印象全般に関することです。

 

変えられる部分を変えた人は、下記の項目をクリアしていますね。

 

変えられる部分を変えた人

【顔部分】

    • 美容院で月1~2のヘアケア
    • 毎日のスキンケア
    • 歯が白く銀歯がない
    • 顔の産毛剃り・もしくは脱毛
    • 眉の手入れ・鼻毛処理

【身体】

    • 爪の手入れ
    • 見える箇所の産毛剃り・もしくは脱毛
    • ダイエット・体型維持
    • 姿勢が美しい
    • 歩き方がきれい

【立ち居振る舞い】

    • 食べ方やお箸の持ち方がきれい
    • 身振り手振りが大きすぎない
    • 生活音(物を置くときや歩くときの音)が小さい
    • スマホを見るときなど、ストレートネックになっていない
    • たたずまい(止まっているときの姿勢や肩の力の入れ具合)がだらしなくない

【ファッション】

    • サイズ感が合っていてシワがない
    • 袖や襟が伸びてない
    • 皮脂汚れがない
    • カバンの持ち手や四隅が汚れていない・つぶれていない
    • 靴を履きつぶすまで履いてない

【コミュニケーション】

    • 言葉遣いがきれい
    • 話し始めに「あっ」と言わない
    • 早口になっていない
    • 語尾を伸ばさず、語尾まで言い切っている
    • 話すとき目を泳いでない

 

ざっと挙げるとこういう感じでしょうか。

 

自分磨きの第一歩って、実は変えられる部分を変えることでもあるんですよね。

 

え?でもダイエットとかコミュ力とか、

簡単にできたり変えれたりできないじゃん!

 

と思った方が多いかもしれません。

 

今挙げた25項目は、「やったらちゃんと成果が出るもの」なんですよ。

 

つまり、時間や労力、お金をかけたら「変えられる」のです。

 

しかも、どうやって変えるかは「ネットで調べたら分かること」しかないので、そういった意味でも難易度が低いんですね。

 

逆に、難易度が高いものは主に「考え方」になります。

 

とくに考え方の改善は、習慣づくまでに半年以上はかかるといわれていますし、目に見えないものだからよほど大きな気づきが立て続けにない限り、実感が得にくいですよね。

 

さらに、調べても情報が混在しすぎて「どうやって変えればいいか分からない」場合が多いので、その点も難易度の高さに含まれます。

 

考え方の改善に関する情報は、このブログや動画の中でも結構詳しくお伝えしているつもりなのですが、それでも思考を変えられないという人がいるのは、それだけ難しいことだからです。

 

考え方の改善の中でも、固定観念の解除が一番厄介だといっても過言ではないでしょう。

 

もちろん、いくら変えられる部分を変えるといっても、そこそこのお金がかかるものもあるので、金銭事情によってはすべて変えられないという人もいらっしゃるかと思います。

 

しかし、「姿勢・歩き方・言葉遣い」は今すぐ無料でできる「変えられる部分」になりますし、これら以外にもお金をかけずに変えられるものはいくつもあります。

 

かかるのは、時間と労力。

 

変えられる部分を変えてみたいという人は、まずお金がかからないことから始めてみてはいかがでしょうか。

 

じゃあ具体的にどうやって「危機感」を持てばいいのか?

これ、ニコ生を始めたての時の放送や、著書「しびれちゃうくらい『心底幸せ!』な恋をする方法」でもお話したことになるのですが、次のことをやると簡単に危機感が芽生えます。

 

    • 動いてる自分を動画撮影
    • 誰かと話しているときの声を録音

 

この2つの破壊力は半端ないです。

 

僕たちは、毎日鏡を見て自分で話した言葉を自分で聞いていますが、その自分を「客観視できる機会」ってほとんどないんですよ。

 

芸能人じゃないから、テレビで動いている自分を録画して見れるわけじゃないし、声優さんじゃないから、自分の言葉を自分で聞く機会もほとんどないわけです。

 

自分の客観視って、「ああ、自分はこんな感じで動いているのか」「へえ、自分ってこんな喋り方をしてるんだ」と客観的に見ること。

 

客観視した自分のことをちゃんと知らないうちは、危機感って生まれにくいんですよね。

 

つまり、数ある自分を客観視する方法の中でも一番手っ取り早いのが、動いてる自分を動画に撮ったり、喋っている声を録音したりして、「見て聞く」ことなんです。

 

それが、変えられる部分を変えるために危機感を持つ第一歩になります。

 

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なぜこの2つの方法が、危機感を持つことにつながるのか?

しかし、なんで自分のことを動画撮影して声を録音することで危機感が生まれるのか、そこを疑問に思った方もいらっしゃるかもしれません。

 

単純に、今まで動いてる自分や話し方を客観視したことがない、もしくはほぼないという人ほど、ショックを受けるんですよ。

 

誰かのこんな言葉を聞いたことはないでしょうか。

 

初めて自分の声を自分で聞いたとき、

「きっしょ!」と思った。

 

つまり、「思ってたのと全然違う」から、違和感がありすぎて気持ち悪いと思うわけです。

 

自分の声だけでもそう思うのに、初めて客観視した動いてる自分に対しても同じようなことを感じるのは、ある意味当然だといえるでしょう。

 

そうやって客観視した自分にショックを受けて、「このままじゃヤバい!直さねば!」という危機感が生まれるというわけです。

 

この状態になれば、居ても立っても居られなくて勝手に行動に移しています。

 

しかし中には、「ショックを受けるのが怖いから、やりたくない」と言う人もいる。

自分の動きや声を録画録音して客観視するのって、実は結構勇気がいります。

 

なぜなら、今までそうしたことがなかった人ほど、「現実の自分」を目の当たりにするのが怖すぎるからです。

 

とくに普段から自己評価が低い人だと、そうなりやすいようですね。

 

だから、「やりたくない」という人がいるのですが、はっきり言わせていただくとこういうことです。

 

見たくない自分の姿と自分の声を目の当たりにしたくない気持ちは分かるけど、他人には見せたり聞かせたりしてるわけやから、よく考えたらそれってめちゃめちゃ失礼ちゃう?

 

厳しいようですがこれは当たり前のことですし、そもそも自分で嫌だなと思うものを、人様も同じように感じるかもしれないのは可能性として大いにあるわけです。

 

極限までたとえを悪くするなら、こういうことですよ。

 

俺はハゲてるしデブだし話し方もキモいと思うし

自分でも嫌だし見たくないけど、

こんな俺でもいいなと思ってくれる可愛い女はいねえかな。

 

結婚相談所とかに行くと普通にこういう男性がいるそうですが、「お前、ふざけんなよ!」って思うじゃないですか。

 

でも、「自分で自分が嫌だけど、誰かに愛されたい」という言葉って、裏を返せば同じことなんですよね。

 

とはいえ、僕自身も自分のことが嫌いだった時期はあるので、その気持ちは分かるつもりです。

 

しかし、本当に自分のことが嫌いだと言いたいのであれば、変えられる部分を変えてからの話しではないでしょうか。

 

その上で、「やっぱり自分のことが嫌い」と思うんだったら、その時は難易度が高い「考え方の改善」が必要になってくるわけです。

 

自分を客観視する上での、具体的なシチュエーション。

でも、動画獲ったり録音したりするって、

どういう時にすればいいの?

 

こんな疑問を持った方もいらっしゃるかと思います。

 

このセクションでは、その具体的なシチュエーションについてお話させていただきましょうか。

 

1・自己紹介をする。

面接や合コンのとき以外で、自己紹介する機会ってほとんどないですよね。

 

その自己紹介の風景を、あえて動画に収めるというわけです。

 

時間は90秒。

 

言うまでもありませんが、時間はちゃんと測ってください。

 

なぜ90秒なのかというと、やってみたら分かると思うのですが、自分のことを説明するのが苦手な人だと、この1分半という時間は非常に長く感じるからです。

 

人によっては、開始20秒ほどで話すことがなくなってしまい、しどろもどろになってしまいます。

 

自己紹介動画を撮影する一番のポイントは、上手く話せてるかどうかじゃありません。

 

この、話すことがなくなってきて、しどろもどろになってきた自分が、どんな動き方をしてどんな言葉を発しているかを見るために行うんですよ。

 

きれいに動いて上手く話している自分を見てもショックを受けないですからね。

 

しどろもどろになってきた時に「素の自分」が出るので、それを客観視するというわけです。

 

2・ご飯を食べてる間。

食事中もその人の素が出やすいですね。

 

なので、食事開始から終わりまでの間を動画撮影してみてください。

 

初めて食事中の自分を客観視した時、結構色んなことが目につくのではないでしょうか。

 

とくに一汁三菜の食事だと、それが顕著に現れやすいのでおすすめです。

 

よくあるのは、同じおかずばかり食べていたり、食べ物に口を付けにいってストレートネックになっていたり、汁物をすする時の音が大きいとかですね。

 

ちなみに、Twitterなどで「お箸の持ち方論争」になっていることがたまにありますが、最近の流れでは、「人それぞれ生まれ育った環境が違うから、お箸の持ち方ぐらいで目くじら立ててはいけない」という擁護派が増えているんだとか。

 

色んな意見はあるだろうけど、いい男といい女はお箸の持ち方がまずい人を相手にすることはありません。

 

なぜなら、一緒に外食して恥ずかしい思いをするし、連れている自分の品格までも疑われると考えてしまうからです。

 

そこにどんな家庭事情があったとしても、「しょうがないよね。教えてもらえなかったんだね」と心を広く持って接することができる人って少数だし、いい男といい女に限らず、お箸の持ち方がきれいな人の多くが、汚い持ち方の人を見て幻滅しているのは紛れもない事実です。

 

この部分って今も昔も変わってないし、擁護派が増えたんじゃなくて、前から「お箸の持ち方ぐらいどうでもよくね?」と思ってた人が、SNSの普及によって前に出てきただけかもしれませんね。

 

あと、その人自身もお箸の持ち方がまずいから、自己養護しているだけとも考えられます。

 

とはいえ、「お箸の持ち方がまずい=育ちが悪い」という意味で嫌がる人が多いようですが、家庭環境の良し悪しについて言及するつもりはありません。

 

僕個人としては、「なんで直そうとせんのやろ?めちゃめちゃ損するのに」と思っています。

 

しかも、お金をかけずに変えられる部分になりますからね。

 

しんどいのは、長年染み付いた自分の癖を、時間と労力を使って矯正するだけで。

 

さらに厄介なのが、お箸の持ち方がまずい人ってほぼ確実に、「あの人のお箸の持ち方、ないよね」というように、影で言われてることがかなり多いんですよ。

 

今まで数え切れないぐらいの人間と関わってきましたが、どのコミュニティに行っても、必ずといっていいほどこの話題は挙がっていたので、それだけ気にする人の方が多いんだなと感じました。

 

お箸の持ち方がまずい人の耳に直接こういった話題が入ってこないのは、多くの場合、周りに気を遣われて目の前で話されないだけです。

 

ちょっと話しがずれてしまいましたが、お箸の持ち方以外にも食べ方で損しているというケースはよく聞くので、自分の食事風景も動画に撮ってみることをおすすめします。

 

3・誰かと電話している時。

自分の話し方を客観視するためには、録音すればいいのは前述したとおりです。

 

最近のスマホには、通話録音機能がついています。

 

万が一ついていなかったとしても、録音アプリはいくつも種類が出ているようですね。

 

 

では、どういった時に録音すればいいかというと、親しい人との電話中です。

 

親しいからこそ、つい気がゆるんで素が出てしまうんですね。

 

その気がゆるんだ状態の自分の話し方を客観的に聞いてみましょう。

 

そうするとかならず、「うわ~・・・」と思う部分が出てくるはずです。

 



 


以上になります。

 

変えられる部分を変えるために!危機感を持つ方法。
    • 動いてる自分を動画撮影
    • 誰かと話しているときの声を録音

 

僕の話しで恐縮ですが、ニコ生がある週は終了後に動画編集しているので、嫌でも自分の姿と声を客観視しないといけないんですね。

 

ほぼ毎週のことですからさすがに慣れてきたので、出来てるという意味ではなく自分の客観視は気にならなくなってきました。

 

そんな僕も、自分の客観視に慣れていなかった頃はもちろんあったわけです。

 

今からお話するのは、初めてラブズカフェを開催すると決まった時のことです。

 

練習動画として自分の姿と声を撮った時、結構ショックを受けたことをいまだに覚えています。

 

自分では、早口や姿勢の悪さを改善できたと思っていたし、立ち居振る舞いも大丈夫だろうと思ってたら、全然そんなことなかったです。

 

このように、自分への客観視が甘いと「認知違い」を起こしていることはよくあるので、「もう私は大丈夫だろう」と思っている人も、今一度、動画撮影を録音をしてみることをおすすめします。

 

そういえば全然関係ない話しですが、NintendoSwitchでフィットボクシングを始めたとき、ジャスト判定がなかなか出なかったんですよ。

 

この頃は運動をさぼりまくっていた時期で、うちの奥さんが「動きのキレが悪いよ!」「パンチが遅いよ!」と横で言うんです。

 

でも、自分ではジャストで打ってるつもりなんです。

 

しかも、こともあろうに「これ、コントローラーが悪いんちゃうん」とSwitchのせいにする始末。

 

そしたら、奥さんが横でフィットボクシングをしている僕を動画撮影しだしたのですが、終わってから見せてもらうと、汗だくになったちょっ太りのおっさんが、ノソノソとパンチを打ってる姿がそこにありました。

 

そんな自分の姿にショックを受けまくったことは、言うまでもありません。

 

 

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