皆さんメリークリスマス。

 

今年もキャンドルも十字架も愛に力を与える一大イベントがやってきましたね。

 

しかも今年は3連休。

 

とあるクライアントさんが、

「今年のクリスマスは3連休だし女子にとっては一大事なんです!」と仰っていましたが、

ありがたいことに今月はカウンセリングのお申込みの数がかなり多いので、

そら僕も大忙しやわと思いました。

 

ご相談内容もやはり3連休に絡んだものが多く、

「なんとか3連休を彼と有意義に過ごしたい」と思って

僕を頼ってくださるクライアントさんが多いです。

 

本当にありがとうございます。

 

「3連休、彼が一緒に過ごしてくれることになりました!」とか

「クリスマスイブに彼と会えることになりました!」といった感じで

聖なる夜まで堕天使が恋に遊ぶような嬉しいご報告もたくさんいただいておりますが、

女性によっては彼の仕事が忙しすぎて会えなかったり、

冷却期間を置いていたりで会えないという方もいらっしゃいます。

 

そういった方々のためになにかできることはないかと考えた結果、

僕が過去に経験した悲惨な?クリスマス話でもしてみようかという考えにいたりました。

 

結果的に2人の女性を傷つけてしまうお話になるので

不快感を示される方もいらっしゃるかもしれませんが、

20年以上前の出来事でして

今その女性たちは幸せになっているようなので

どうか、話のネタとして笑ってくだされば本望です。

 

 

当時の僕は本当にチ○コが乾く暇がなかった件。

 

あれは僕が19歳のとき。

 

バリバリのインディーズバンドマンとして全国津々浦々をツアーでまわり、

音楽活動とライブに明け暮れる毎日を送っていたときのことです。

 

その頃の僕は本当に女癖が悪く、

最大で5股するほどのヤリチンでした。

 

当時はまだ「セフレ」という言葉もなく

セカンドの女性は「遊びの女」という呼び方をされていましたが、

僕には17歳のときから続いている女性が2人いたんですよね。

 

本命の彼女K(22歳)と東京の彼女T美(18歳)。

 

バンドマンの間では他府県の彼女のことを地方妻と呼んでいましたが、

T美は東京での地方妻ということになります。

 

彼女は16歳の頃から風俗店で働いているという、

なかなかのぶっ飛びギャルでした。

 

昔の風俗産業は身分証なしで働けるお店も多かったですし、

そう考えるととんでもない時代です。

 




 

僕が京都にいるときは本命のKと遊び、

関東エリアのライブであればかならずT美は来ていたので

僕が関東にいる間はT美と遊ぶというサイクルがいつしか完成。

 

そのほかにも色々遊んではいましたが、

当時のことを振り返るとよく誰かに刺されなかったなと思います。

 

 

衝撃のクリスマスイブがやってきた。

 

僕が19歳のクリスマスイブ。

 

その日は僕たちのバンドが主催するライブを京都で開催する日だったんです。

 

僕たちは大トリとして最後にステージに上がり、

「どや!俺らが一番かっこええって言わしたる!」と言わんばかりに

ライブをスタートしました。

 

あれはたしか1曲目のギターソロに入る前だったと思います。

 

まあまあ広いライブハウスだったのでそれまでは気づかなかったんですが、

客席を見回すと信じられない光景が目に飛び込んできました。

 

 

本命の彼女Kと、サンタコスをしたT美が

2人で寄り添い合って泣きながら僕の方を睨んでいるのです。

 

 

えっ

 

えっ

 

これどういうこと?

 

ちょと待ってちょと待ってお姉さん。

 

どどどどどういうこっちゃ。

 

もう僕の頭の中は真っ白です。

 

ホワイトインザヘッドです。

 

あまりの衝撃の事態に僕はテンパりまくり、

ギターソロもミスりまくって、もうライブどころの話ではなくなってきました。

 

 

人の不幸は蜜の味。

 

その年で一番グダグダだったとも言えるライブを終え楽屋に戻ると、

メンバー全員開口一番、僕にこう言ってきました。

 

 

「シゲちゃん、やばいやん!」

 

「ちょ、あれめっちゃまずいやろ。どうすんの?」

 

「いやー、これは修羅場になるで。」

 

 

ちょっと待てお前ら。

 

なんでみんな半笑いやねん。

 

絶対おもしろがってるやろ。

 

他人事やと思いやがって。

 

たしかに自分が逆の立場やったら半笑いになってるけども。

 

ちくしょう。

 

なんであの子ら2人が一緒にいるか分からんけど、

腹くくって外出るしかないか。

 

 

フジモトクエスト~そして尋問へ~

 

腹をくくると決めたものの、

こんな状況になっても「もしかしたらなんとかなるかもしれない」という

淡い期待を抱いていた僕。

 

使えるコマンドは4つ。

 

たたかう

にげる

ぎゃくぎれ

あやまる

 

もういっそのこと逃げてしまおうかとも考えましたが、

逃げ切ったとしてもそれは問題を先延ばしにしているだけだと思い直し

「なるようにしかならんわ!」と開き直ってライブハウスの外に出ました。

 

外に出て真っ先にKとT美を探したけれど、なぜかいない。

 

あれ?どういうこっちゃと思って周囲を探してみましたが、

どこにもいない。

 

「お、もしかしたら助かったんじゃね!?いけるんじゃね!?」と思っていたら、

遠くの方から一発で分かるぐらいの怒りのオーラをまとったKとT美が

僕の方に向かってやってきました。

 

さっきまで泣いていたのがすぐ分かるぐらい目の下を赤く腫らしたT美が

すごい勢いで僕のところにやってきてこう言いました。

 

 

T美

「お疲れさま~!

私たちが一緒にいる意味がどういうことか分かるよね?

○○っていう喫茶店にいるから来て。

打ち上げとか行ってる場合じゃないからね、アンタ。」

 

「あっはい。」

 

 

逃げられないと悟った僕は2人に遅れて指定された喫茶店に行きました。

 

 

情報伝達が乏しい時代だったけれどバンギャルネットワークの情報網はおそろしい。

 

おそるおそる喫茶店に行くと、

僕を待ちかまえるようにすでに横並びで椅子に座っていたKとT美。

 

コートの下からちらっと見えるT美のサンタコスを改めて見て

「京都に着くまではこうなるなんて思わなかったんだろうな」と

ものすごく申し訳なくなりました。

 

しかしなんでバレたんだろう。

 

まったく接点のない2人のはずなのになんでだ。

 

どうしてこうなった。

 

相変わらず状況が理解できないまま2人の正面に座ると、

またもやT美が先に口を開きました。

 

 

T美

「さあ、どういうことか説明してくれる?」

 

「その前にちょっと待ってくれ。

なんで2人が一緒におるのかそれを説明してくれ。」

 

T美

「アンタたちのファンの子たちが、Kさんを見て

『あの人ってシゲさんの彼女やんな?』『そうらしいな』って話をしてたから、

『え、私シゲさんファンなんですけど、どの人が彼女なんですか?』って

その子たちに聞いたんだよね。

 

そしたら『あー、あの人。Kさんって言うねん。有名やで。』って教えてくれたの。

 

で、私がKさんところに行って

『いきなりすいません、Kさんですか?

シゲさんと付き合ってるって聞いたけど、本当なんですか?』って聞いたら

笑って違うよってKさんが言うもんだから、

『私、シゲさんと付き合ってるんです』って言っちゃったんだよね。

 

そしたら、『え、どういうこと?』ってなって今ここにいるわけ。

 

分かった?」

 

 

バンギャルネットワークおそるべし。

 

Kと付き合っているのが噂になっているなんて知らんかった。

 

しかしもうこれで完全に言い逃れができない。

 

こうなったらもうハッキリと言うしかない。

 

 

自業自得とはまさしくこういうことを言うのである。

 

 

T美

「ねえ、どっちが本命なの?答えて。」

 

「すまん。お前は遊びでKが本命や。」

 

 

その瞬間、グラスになみなみ入った氷入りの水を

T美にぶっかけられました。

 

自業自得。

 

やっぱりそうなっちゃいますよね、覚悟してました。

 

店内は暖房が効いているとはいえ、

真冬に氷水をかけられてめっちゃ冷たかったです。

 

そしたら店員さんがやってきて、

「なにか拭くもの持ってきましょうか?」なんて聞いてくるけど、

ちょっと待て、なんでお前まで半笑いやねん。

 

どうせ、

「うわーあの人修羅場~!あんなんドラマでしか見たことない~!」

とか思ってるんやろ。

 

ちくしょう。

 

でもなんも言えねえ。

 

 

と思いながら店員さんに拭くものをお願いし、T美を見ると

今度は氷入れのカフェオレを持ちながらわなわな震えていました。

 

 

やめて!

 

それだけはお願いやからやめて!

 

冷たいだけじゃなくてベトベトになるからほんまにやめて!

 

彼女のカフェオレ攻撃にビビりまくっていた僕でしたが、

さすがにお店に迷惑がかかると思ったのか震える手でカフェオレをテーブルに置き、

「分かった。じゃあもう帰る。」と言ってそのまま席を立ち帰っていきました。

 

ごめん。

 

本当にごめん。

 

ちなみにこの数年後、

Kと別れた僕はT美と付き合うことになったのですが、

「ごめ~ん!好きな人できちゃった!」と

3ヶ月ほどして今度は僕が振られてしまいました。

 

現在は、風の噂で結婚して幸せに暮らしているらしいと聞きましたが、

それが事実なら本当に良かったなと思います。

 

 

それから翌日。

 

ちょうどクリスマスの日はKと遊ぶ約束をしていたので

前日にあんなことがあったから会うのをやめようかという話をKから切り出されましたが、

さすがに気まずいこともあり、せめてもの罪滅ぼしにそのままKと夜から会うことにしました。

 

最初の数時間は昨夜の出来事に対する恨みつらみを彼女から言われましたが、

自業自得なのでひたすら平謝りをし、なんとかKの機嫌も回復。

 

そしていつも行く居酒屋でお酒を飲んでいると

2人とも仲直りした安心感からか終電を逃していたことに気がついたんです。

 

 

僕は京都だからタクシーで帰れるけど、Kは大阪住まい。

 

 

しかも当時の僕は実家に住んでいたので、

まだ親にも紹介したことがない彼女を深夜に泊めることはできませんでした。

 

当時は24時間営業のネットカフェなどあるはずもなく、

しょうがないからラブホ泊まろうということになって

泊まれる場所を探したんですが、この日はクリスマス。

 

ものの見事にどのホテルも満室でした。

 

おそらく1時間ほど空いているホテルを探しまわっていたので、

疲れもピークに達しているし、なにより早く休みたい。

 

もうどこでもいいから泊めてくれー!と思っていたら

あるラブホの存在を思い出しました。

 

それは超絶ボロくて泊まれば幽霊が出ると評判の

立ちんぼ(当時は路上に売春婦や女装をした人が路地裏でふつうに客引きしてました)しか使わないと言われる

いわくつきのホテルだったんです。

 

うわー、あそこに泊まるのかーと思いましたが、

背に腹は変えられません。

 

覚悟を決めてそのラブホに行くと、なんと3部屋も空いてました。

 

クリスマスという時期はホテル業界にとってはかき入れ時中の書き入れ時のはずなので

「どないなっとるねん、このホテル!」とは思いましたが、

3部屋も空いているという事実がこのラブホのヤバさを物語っているのは

入室したことがない僕でもさすがに一瞬で分かるほど。

 

そして、その3部屋の中でも一番ましな部屋を選んで僕たちは中に入りました。

 

 

ラブホにあるまじき実態。

 

とにかく寒い中ずっと歩き回っていたせいで、

僕たち2人は身体が芯から冷えていました。

 

そういえばさっきから鼻水がえらいことになっていて、

ずっと我慢していたから鼻をかみたいと思ってティッシュを探すと、ない。

 

どこにもない。

 

ラブホにティッシュがないとかどういう了見やねんと。

 

終わったあとなにで拭いたらええねんと。

 

ベトベトのチ○コ、布団で拭いちゃうよと。

 

だんだん腹がたってきて苦情の電話をフロントに入れたんですよね。

 

そしたら受付のおばちゃんが持ってきてくれたのは、

「こんなんどこに売ってんの?」と思わざるをえないような

ビニールで梱包された20枚ほどのティッシュでした。

 

どんな物か説明させていただくと、

ふつうの箱ティッシュの大きさでポケットティッシュのように

ビニールで梱包されている20枚ほどのティッシュといえばご理解いただけるでしょうか。

 

「なんでこんな少ないねん!ふつう箱で持って来るやろ!」と

また腹がたってきましたが、

文句言ってもしょうがないしとにかく風呂に入って温まろう、

そう思った僕は浴槽にお湯をために風呂場へ行きました。

 




 

しかし風呂場を見た第一声がこれでしたね。

 

 

「なんやこれ・・・。」

 

 

レトロとかそんな洒落たものではなく、

昭和丸出しのタイルばりの床に

しかもタイルがところどころ割れてその部分が水垢で変色。

 

浴槽も割れている部分があったりで、

ところどころ黒ずんでいるという体たらく。

 

一瞬で風呂に入る気をなくした僕は

せっかくだからなんか楽しいことはないか、

そうだ、映画でも見るかと

テーブルにあった映画のメニューを手に取りました。

 

もちろん皆さんご想像のとおり、ここでも僕は激しくがっかりします。

 

作品のほぼすべてが10数年前のAV、

そしてふつうの作品が仁義なき戦いシリーズしかありませんでした。

 

クリスマスに見るもんちがう。

 

画質が荒くて髪型と眉毛に古さを感じるAV女優さんとか

血で血を洗う抗争とか見たない。

 

 

「もうなんやねんこのラブホ!もう寝るぞ!」

 

 

怒った僕はふて寝するべく、到着15分もしないうちにベッドに入りました。

 

 

どうやら心霊現象があるのはガチだったらしい。

 

今からお話することは怖い話ではないので

そういった類の話が苦手な方でも安心して読んでいただけるとは思うのですが、

結論から言うとこのホテルに幽霊が出るのは本当だったようです。

 

僕は霊感がないので気づかないままだったのですが、

夜中にKが金縛りにあったそうなんですよね。

 

さすがに歩き回っていた疲れが出たのか、

朝まで一度も起きずに熟睡し目が覚めた僕の隣には

放心状態でベッドに座る彼女の姿がありました。

 

 

「おはよう。なにやってんの?」

 

K

「なんで起きてくれへんかったんよ・・・。

何回も起こしたのに・・・。」

 

「ぜんぜん気づいてなかったわ。

なにがあってん?」

 

K

「ほんまもうあり得へんし!

ほんまに怖かってんからな!

私、金縛りに遭っててんで!

そんで解けて怖かったから起こしたのに

ぜんぜん起きてくれへんねんもん!」

 

 

なかなかの知らんがなとは思いましたが、

稲川淳二のようにやだなあ怖いなあと思いながら

「どんなんやった?」と僕はKに聞きました。

 

 

K

「緑色のおっきい男の人が覆いかぶさってきて動けへんかったんやで!

ほんまに怖かってんからな!」

 

「うーん。

 

それ、

 

クリスマスツリーのお化けやで。」

 

 

思いっきりビンタされました。

 

叩かんでもええがな。

 

叩いたらあかん。

 

 

そんなわけで僕の10代最後のクリスマスはこうやって幕を閉じました。

 

それでは皆さん、良いクリスマスをお過ごしくださいませ。

 

 

 

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