自分を封印すればするほど個性がなくなるって知ってた?

 

好きな異性ができた場合、物事を恋愛視点で考えるあまり

「○○してはいけない」だとか「××な女と思ってもらいたい」と思い

相手に選んでもらおうとして自分を封印する女性はかなり多いはずです。

 

中編でも、自分を押し殺して相手に合わせれば合わせるほど

恋愛が上手くいかないことはお話させていただきましたよね。

 

なぜこういう現象が起きるのかもっと深く掘り下げて言うと、

自分を押し殺して相手に選ばれようとした分だけ

自分の個性を封印してしまってるんです。

 

相手に嫌われたくないあまり、

良かれと思って自分を封印すればするほど

アナタは相手にとって面白みのない女性になるんですよ。

 

よく考えてみてください。

 

映画やドラマや漫画って、

「毒」がないとなにも面白くないじゃないですか。

 

音楽だってそうですし、

作品と名のつくものは全部そうだと思います。

 

この「毒」は作った人の「個性」でもあり、

作品にふれた人が「なんらかの引っ掛かり」を感じた瞬間から

その作品が好きか嫌いか判断されるわけです。

 




 

しかし、これを製作者側が

「売れるものをつくろう」という邪な考えから作品をつくると、

その時点で消費者に対する媚びが始まり

一時的に評価されても後世まで残らない作品になりますよね。

 

「売れるものをつくろう」という前提ですでに

自分の個性を封印しています。

 

個性がないから、

時代が流れるにつれてどんどん埋もれていってしまうんですよ。

 

恋愛でも原理はまったく同じです。

 

「こういう自分を相手に見せると引かれるかもしれない」

という思い込みを抱えて自分を封印しながら

異性に接している女性は多いでしょうが、

この封印した部分こそが自分の「毒」であり「個性」だったりするんですよ。

 

僕のブログだって、

「こういうこと書いたら読者に嫌われるかもしれない・・・」

と思って書いてたら

自分で言うのもなんだけどここまで支持されてないと思います。

 

僕自身が放つ「毒」は支持されている理由の1つではありますが、

逆にこの毒を「大嫌いだ」と思う人も存在するんですよ。

 

しかし、僕はそういった人たちに媚びるつもりはまったくない。

 

 

どうか嫌われることを恐れないでください。

 

すべての人に受け入れられる人も物も存在しないんですよ。

 

対人関係の基本は、

「自分はこうです!」と自己開示して

受け入れてくれない相手とは付き合わない

たったこれだけのことなんです。

 

それに、

自分のことを否定してくる人は

なにをしても否定してきます。

 

そういう相手に媚びて自分のことを好きになってもらう努力ほど

無駄なものはないんじゃないでしょうか。

 

カウンセリングをしていてよく思うのですが、

恋愛が上手くいっている女性の多くは「自分を全開」に出しています。

 

言いたいことはハッキリと言うし、

イヤなことはイヤだとハッキリ言う。

 

意思表示をちゃんとしていることで、

その女性の個性や人となりが相手にも

しっかりと伝わっているんですよね。

 

その結果、彼女たちは

「お前みたいな女はほかにいない」だとか

「なんだかんだ言ってお前といると落ち着くし安心する」だとか

「こんなに腹わって話せるのはお前ぐらいだ」といった言葉を

相手の男性から引き出しています。

 

ちなみに、自己開示すると言っても

悪意をもって相手を傷つけるような行動や思考といった

自分のどす黒い一面を開示することではないので、

自己開示の本当の意味を間違えないでください。

 

 

不安な気持ちを異性にぶつけるのを我慢することは、自分を封印することになるのか?

 

カウンセリングでよくいただくご質問の1つに、

「好きな人に不安な気持ちやさみしい気持ちをぶつけるのを我慢するのは、

自分を押し殺していることにならないんですか?」

というものがあります。

 

いくら、自分を受け入れてくれない相手とは付き合わないと言っても、

感情のコントロールができない自分まで

相手に受け入れてもらおうとするのはお門違いです。

 

自分が抱える不安やさみしさは

どこまでいっても自分の心の中だけで行われていることであり、

相手にとってはなんの関係もありません。

 

その不安やさみしさを感情にまかせて相手にぶつけることは

相手に対する「配慮」が欠けることになるので、

「友達にしないことは好きな人にもしない」というのが大前提になります。

 

「親しき仲にも礼儀あり」の精神を忘れず、

自分が感じた不安やさみしさは極力自分で処理をする。

 

どうしても処理できなかったそのときは、

感情的にならずにストレートに自分の気持ちを打ち明けましょう。

 

☆参照記事☆

言わなきゃ損する?正しく使える「さみしい」の伝え方。

 

 

周囲の意見に左右されるな。なぜなら、その人たちの意見はすでに負け犬モードだから。

 

結婚に関する話題がでると

こんな台詞を言ってくる人っていますよね。

 

 

「30過ぎたら贅沢言ってないで妥協しないとダメよ。」

 

「結婚ってそういうもの(我慢しないといけないもの)よ。」

 

 

こういった周囲の言葉に翻弄されて、

「結婚=妥協」と思ってらっしゃる

女性はかなり多いのではないでしょうか。

 

断言いたしますが、

上記のような台詞を言ってくる人たちは

すでに負け犬モードです。

 

自分が30過ぎて妥協して結婚相手を見つけたり

我慢を強いられるような相手を最初に選んだりしたから、

自分の考えを他人に押し付けているだけなんですよ。

 

ちゃんと相手を心から「いいな」と思って「選んだ」女性なら、

こんな感じのことを言うのではないでしょうか。

 

 

「一緒に住んでたらイラッとする部分もあるけどさ、

今の旦那と結婚して本当に良かったなー。

 

なんだかんだ言っても幸せだよ。」

 

 

こういう台詞を言える女性は、

ただ妥協せずに自分で「選んだ」からなんですよ。

 

それが結果的に運命の相手だったり

あたり物件と呼ばれる男性であっただけです。

 

相手に選ばれようとして自分を押し殺して結婚したところで、

自分が無理をした分だけストレスを抱えるのは当たり前。

 

現実をちゃんと見れていないのに

「今」のことしか考えてない女性は多いですが、

焦って相手を見つけて結婚したところで数年後に離婚してたら

「なんのために結婚したんだ」ということになりますよね。

 

もちろん、すべての出来事に意味を持たせるかどうかは自分次第なので

婚姻期間が無駄だったということはありません。

 

しかし、アナタが離婚を前提とした結婚を望まないのであれば

出産の期限など焦る要素がほかもあるかもしれないけれど、

時間がかかっても「心からいいな」と思える相手を

「自分で選ぶ」ことに意識を向けてみてはいかがでしょうか。

 




 

ちなみに、

「なにがなんでも結婚したい!」と思っている

女性は多いかもしれませんが、その根底にあるのって

「結婚できない自分は女としてヤバい」という

周囲の評価や世間体を気にした思い込みじゃないか、

ちゃんと考えた方がいいでしょう。

 

その思い込みって、自分がつくった「ウソ」やからね?

 

 

藤本の話で恐縮だが、僕もすべて自分で選んでいる。

 

ここ数ヶ月間でクライアントさんや読者さんから

こんなことを言われる機会が増えました。

 

 

「最近の藤本さんの記事、

今までの読者さんたちついてこれてますか?」

 

 

自分でも思いますが、

ここ数ヶ月にアップした記事は開業当初にくらべて

かなり内容が変わってきたなと思っています。

 

なので、正直ついてこれてない人も

多いだろうなとは思ってるんですよね。

 

そこで、

こんなご質問をされた方もいらっしゃいました。

 

 

「藤本さんはついてこれない人たちに今後、

照準を合わせたりはしないんですか?

 

それとも、ついてこれる人だけついてこればいいというスタンスですか?」

 

このとき、僕は即答で

「ついてこれる人だけついてこればいいと思ってます。」

とお答えさせていただきました。

 

最近のブログについていけない人たちからすると

見放されているような感覚を受ける方もいらっしゃるかもしれませんが、

実はこのスタンスは開業当初からなにも変わっていません。

 

僕のスタンスとしては

「そのとき信じているもので書きたいものを書く」

「優しい言葉がほしいだけの人はついてこなくていい」

という一貫した信念がありまして、

思ってもいないことは書かないと決めてるんです。

 

なので、最初に自分のブランディングのために作った

ちょっと嘘くさかった以前のプロフィールをすべて改正しました。

 

藤本シゲユキ・プロフィール

 

 

以前に比べると僕自身の思想もかなり変わったので、

昔書いた記事と今書いた記事で言ってることが違うという

現象もチラホラ起きてるんじゃないかと思います。

 

なぜ、こういう現象が起きるのかというと、

そのとき信じていたものと今信じているものが

変わったからなんだと気がつきました。

 

ただ、言ってることは違えど根っこになる本質は同じだと思ってますし、

信じているものが変わったといっても

それは僕の思想がブレブレだからというわけではなく、

それだけ新たな気づきを得て僕が進化したからだと信じてます。

 

というか、

ずっと書いている内容が変わってないブログって

その人が進化してないってことやからね?

 

恋愛がうまくいかない女性たちへ。なぜうまくいかないか「人間のレベル論」を深掘りして教えてやんよ。前編

僕は悟りステージ初期レベルにいると書きましたが、

これは自分のことを過信しているわけではなくて自分を俯瞰して客観視したときに、

自分で作った人間レベル悟りステージにいるなと思ったからなんですよ。

 

そしてこの人間のレベル論は、

悟り・気づきステージにいる人は

気づいていない・畜生ステージにいる人のことが

手に取るように分かるのですが、

逆に気づいていない・畜生ステージにいる人は、

悟り・気づきステージにいる人の考えがまったく分かりません。

 

なので、最近の僕のブログについてこれない人で

気づいていない側の人に照準を合わせてしまうと、

耳ざわりのいい言葉をならべただけの記事を書くことになってしまうんですよ。

 

そうすると、今度はついてきてくれている人たちから

「藤本さん、迷走してるけど大丈夫?」と思われる現象が起きてしまうわけです。

 

 

ではなぜ、気づいていない人が

耳ざわりのいい言葉をならべた記事を読みたがるのか。

 

人間、メンタルが弱ると耳ざわりのいい言葉を求めます。

 

心が傷ついてるときって、

優しい言葉がほしいですからね。

 

気づきステージより上にいる人は

「自分が感じる不安や恐怖は自分で処理するしかない」

と知っているので、

耳ざわりのいい言葉になんの説得力もないことを分かっているのですが、

気づいていないステージ以下の人は

「自分が感じる不安や恐怖を誰かになんとかしてもらいたい」

と思ってるんですよ。

 

だから、色んなことに「気づいていない」人ほど

耳ざわりのいい優しい言葉を求めるんです。

 

世の中がおかしくなってきたときって

多くの人がメンタルを疲弊させてしまっている背景もあるので、

自己啓発本が売れるのと同じことなんですよ。

 

 

もちろん、気づき・悟りステージにいる人も

悲しんだりメンタルが弱ったりすることもあります。

 

人間ですから、

そういうときは誰だって優しい言葉を誰かにかけてもらいたい、

それは当たり前のことです。

 

ただ、このステージにいる人たちは、

誰かに優しくしてもらったあとにすがったりはしません。

 

誰かがかけてくれた優しい言葉をバネに、

もう一度自分を立て直すために鼓舞するんです。

 




 

しかし、気づいていないステージ以下の人は

優しい言葉をかけてくれた相手にすがり、

行き過ぎると依存する結果になるんですよね。

 

今現在、僕のブログについてきてくれている人の中には、

「なんとか理解して自分の中に落とし込みたい」と思って

何度も何度も読んでくださる方や、

目を背けていた現実を本当は見たくないのに

心臓バクバクさせながら記事を読んでくださっている方、

「もういい加減に自分を変えなきゃヤバい」と思って

実際に行動に移して自己改革された方など、

ありがたいことに本当にたくさんの方がいらっしゃいます。

 

現実を直視できなくて僕のブログから離れて、

「やっぱりここに真実があった」と思い直し

戻ってきてくださる方も結構おおいですね。

 

だからこそ声を大にして言いたい。

 

ここまでしてくださっている方がたくさんいるのに、

耳ざわりのいい言葉を求めて

何もしてないような気づいていない人に向けて

僕が照準を合わすことはこれからもないから。

 

ぬるま湯につかりたかったら、ここにはないで?

 

 

でも、まだ気づいてなかったとしても気づいていたとしても、

ちゃんとついてきてくれる人に対しては

受け取ってもらえるだけの愛をもって接したいと僕は思ってるし、

敬意をもって全力で向き合うスタンスは今後も変えるつもりはありません。

 

だから僕はこれからも自分で選びます。

 

 

妥協するんじゃない。妥協して満足いく結果になったことなんてないだろ?

 

今回のシリーズでは

「自分で選ぶ女性になる」ための重要性についてお話させていただきましたが、

どうしても自分をさらけ出す勇気がだせず

選ばれようとしてしまう思考から抜け出せない人も多いかと思います。

 

そういう人たちにはまずリハビリが必要でして、

ふだんから「いいと思ったものを選ぶ」習慣を身につける必要があるんですよ。

 

どういうことかと言うと

日常を冒険できない女性と一緒にいて面白いはずがないんだよ論。

でもお話しましたが、

自分がいいなと思ったものは妥協しちゃいけないということです。

 

 

「こっちの1,200円のランチが食べたいな。

でもそっちの定食は680円で安いんだよね。」

 

1,200円のランチを食べましょう。

 

 

「この5万円のバッグ、超かわいい!

でも似たような感じで1万円のバッグあるけど、

やっぱりちょっと違うんだよね・・・。」

 

5万円のバッグを買いましょう。

 

迷ってるのが値段なんだったら買うべき。

 

買う理由が値段なんだったらやめましょう。

 

 

「このケーキ、めっちゃ美味しそう!

でもなあ。食べたら太るしなあ・・・。

家にあるチョコで我慢しようかどうしよう。」

 

ケーキ食べましょう。

 

食べてから制限すればいいだけです。

 

 

転職で悩んでるけど、やりたい仕事よりこっちの職種の方が

ちょっと給料よくて福利厚生もしっかりしてるんだよね・・・。」

 

やりたい仕事をやりましょう。

 

月々数万円のためにやりたくない仕事をやるのは愚の骨頂です。

 

足りない分はバイトか副業をして稼げばいいし、

その方が精神的に楽。

 

 

「バリ島いきたい!

でも今は沖縄の方が安いんだよな・・・。」

 

バリ島に行きましょう。

 

沖縄に行ってはいけません。

 

 

とまあこんな感じで、

日常にある選択肢を「妥協せずに選ぶ」ことが

「自分で選ぶ女性」になるための第一歩です。

 

よく考えてみてください。

 

今まで妥協して選択したことって、

妥協した分の結果と満足感しか得られなかったはずです。

 

なので、

「自分が心からいいなと思ったものを選ぶ人生」に

どんどんシフトしていきましょう。

 

選ばれる人生から選ぶ人生に変わった瞬間、

アナタの人生は大きく動き出すから。

 

周囲の目や評価と世間体を気にして

自分を封印しているうちは、

本当の意味での幸せは手に入らないですよ。

 

 

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