さて、今回のだまされない女のつくり方は、

幸せになれない女性の行動を厳選してお届けします。

 

なぜかいつも恋愛がうまくいかない。

 

なぜかいつも振られてしまう。

 

なぜかいつも大事にされない。

 

などなど。

 

こんなお悩みを抱えている女性はさぞ多いことでしょう。

 

「私は別に悪くない!なんで幸せな恋愛ができないの!?」

なんて言わない。

 

もちろん付き合った相手にも悪い部分があるだろうけど、

世の中にどちらかが一方的に悪いということはそうそうありません。

 

相手に非ばかりを求めるのは止めて、

この機会に自分自身も省みましょうや。

 

では早速まいりましょうか。

 

1・ドン引くぐらいキレる。

これ、ほんとにめっちゃ怖いです。

 

それはもうキ○タマ縮み上がるぐらい。

 

怒りに我を忘れている女性の顔は、

怖すぎて直視できません。

 

開く瞳孔、鬼の形相、激しい感情、

まさに危機的絶望状況。

 

なんでもいいけど、

めっちゃ韻ふんでません?

 

まあそんなことはさておき、

ドン引くぐらいキレる女性はかならずと言っていいほど、

以下の3つの行動がデフォルトでついてきます。

 

まず物にあたる。

手身近にある物を破壊したり、

投げつけてきたりします。

 

しかも「わざとか?」というぐらい、

彼が大事にしている物を破壊するのも特徴的。

 

とりあえずなんとかその場を丸くおさめようと、

ただただ平謝りする男性はすくなくないでしょう。

 

そして彼にあたる。

平手打ち、蹴る、髪の毛をわし掴み。

 

女性に手を出してはいけないことを美徳としている男性は、

女性の怒りがおさまるまでひたすらフルボッコに耐えなければいけません。

 

最後は号泣。

喚き散らし、罵り、逆ギレする。

 

これら3点を泣きながらするものだから、

女性が泣き止むまではまともな会話はできないと思っていいでしょう。

 

このようにドン引くぐらいキレる女性に対して男性は、

ある種のトラウマのようなものが植えつけられてしまいます。

 

中には果敢に立ち向かう男性もいるでしょうが、

ほとんどの場合は恐怖に支配され

相手の顔色をうかがうようになる男性の方が多いですね。

 

それぐらい、怒りに猛り狂った女性は怖いのです。

 

しかも、どんな美人でも本気で怒ったときの顔は、

もうすでに人の顔をしていません。

 

瞳孔が開いた状態の眼差しをこちらに向けられると、

軽く死を連想してしまうこともあるでしょう。

 

これは大げさではなく、事実です。

 

そんなになるまで怒らせる方が悪いという

意見もあるかもしれませんが、

男性に怒りの感情をぶつけたところで

あまり伝わっていないことは、

このブログの読者の方であればご存じのはず。

 

☆参照記事☆

 

ドン引くぐらいキレる女性はそんなことは思っていないでしょうが、

恐怖で相手を支配しても、かならず男性は外に癒しを求めだします。

 

恐怖政治は続かないんですよ。

 

ヒトラー、スターリン、ポルポトがそうだったようにね。

 

2・酒癖がわるい。

酔い姿が可愛い女性はいつの時代も男性人気は高いです。

 

しかし、酔うと男性にだらしなくなったり、

奇抜な行動に出る女性を本命にしようと考える男性は

ほとんどいないのではないでしょうか。

 

「俺がいないところでなにかやらかしてるんじゃないか。」

という不安が常についてまわるため、

酒癖がわるい女性が幸せになれないと言われる所以は、

本命になりにくいことと大いに関係していますね。

 

☆参照記事☆

 

とくに彼氏以外の男性がいる飲み会で乱れる女性は、

「だらしがない」以外の何ものでもありません。

 

「お持ち帰り」を狙った男性の餌食になるのがオチなので、

お気をつけあれ。

 

3・独りよがり。

「きっと彼は私のこと好きなんだわ!」

という勘違いから突っ走りグイグイ行きすぎて自爆。

 

「いや、そういうつもりじゃなかったんだけど。」

と男性にとどめを刺された女性もいらっしゃることでしょう。

 

ある意味ポジティブではあるので、

幸せなのかもしれませんね。

 

 

4・すぐトラブルを起こす。

2人の関係がマンネリ化してくると、

すぐに波風を立てたがる女性がいます。

 

こういった女性は、

昼ドラなどにありがちな激情型の恋愛を好むので、

ほのぼのとした恋愛ではいまいち盛り上がれない。

 

なにかしらのトラブルを起こして交際相手を巻き込み、

「ああ、私生きてる!」という実感を得たいんですよね。

 

幸せになってくると飽きてくるので、

そのたびに波風を立てられる男性は疲弊してしまい、

離れていくというわけです。

 

5・逃げ場をなくす。

「男性には逃げ場を与えた方がいい」とは言いますが、

これができない女性って結構多いんですよね。

 

退路という退路をすべて断ち、

どうにも言い逃れできない状況に相手をおとしめて、

とことんまで追い詰める。

 

男性のちょっとしたミスを鬼の首を取ったかのように、

ネチネチと追い詰める女性。

 

「なにが悪いかちゃんと分かってんの?」という怒りを

100%相手に伝えたいがために、

過去のことも引き合いに出して追い詰める女性。

 

じわじわと理詰めで追い詰める女性も多いです。

 

相手にちゃんと理解してもらおうとするあまり、

「なにがどう悪いのか?」という根拠を具体的に話しながら、

あらゆる角度から過ちを指摘し、

「どこからどう見ても貴方が悪いでしょ?」

という状況に男性をおとしめる女性のことです。

 

こんな尋問は古畑さんか右京さんに任せておけばいい。

 

男性の間違いや至らない部分を指摘し追い詰めたところで、

いい結果になることはあまりありません。

 

窮鼠猫を噛むという言葉があるように、

逃げ場をなくし追い詰められた男性はほとんどの場合、

「逆ギレ」という反撃にでるのではないでしょうか。

 

男性だって自分が間違っていたり至らなかったりするのは、

十分に分かっているのです。

 

でも逃げ場を完全に遮断されてしまうと、

なんだか全否定されているような気持ちになり素直になれない。

 

いくら正論をぶつけたところで

相手が今後の糧にできないのであれば、

言う方も時間の無駄です。

 

たしかに、正論をふりかざし論破することは

気持ちのいいことかもしれない。

 

ですがそれはあくまでも

自分が議論で勝ちたいという欲求の表れであり、

相手のためにはなっていません。

 

相手のためを思うのであれば、

「どうしても悪いことだと分からせたい」とか

「どうしても○○をしないでほしい」といった

自分の欲求や感情を挟まないことです。

 

「どうすればこの人のためになるのか」

という目線で話すように心がけると

自然と話し方も変わってきますし、

相手の受け取り方も変わります。

 

そして、男性の間違いや至らない部分を指摘するだけではなく、

「でも人間だからしょうがないよね。私にだって間違いはあるし。」

のようなニュアンスで、相手のことを理解したようなフォローを入れることが、

逃げ場を与えるということ。

 

男性を論破して逃げ場を奪っても、

評価しているのは自分自身だけでただの自己満足なんですよ。

 

6・品がない。

 

・食べ方

・発言

・行動

 

品がない女性はこの3つがかならずと言っていいほど、

がっちり連動しています。

 

まず食べ方

なにもナイフとフォークを完璧に使いこなせとは言わないけれど、

日本人なんだからせめて箸ぐらいちゃんと持てよと思う女性がいます。

 

箸の持ち方が汚い女性に対して最初に思うのは、育ちの悪さ。

 

どこまでいってもこれにぶち当たります。

 

ほかにも、やたら猫背で食事をしたり、

ボロボロと食べかすをテーブルにこぼしたり、

くちゃくちゃと音を立てながら物を食べる女性を見ると、

それまでどんなに好印象だったとしても一気に冷めてしまうほど、

食べ方が汚い女性は恋愛対象にならない場合が多い。

 

そもそも親に紹介できませんからね。

 

 

次に、発言

成人した女性が10代の女の子が使うような言葉を

日常的に使っているのはいかがなものでしょうか。

 

品がない以前にボキャブラリーのなさや

知性のなさを感じてしまいます。

 

余談ですが、関西だけかもしれないけれど、

形容詞の前に「くそ」を付ける人がたまにいるんです。

 

「くそおもろい」とか「くそ美味い」といったふうに。

 

ただでさえ品がない言葉なのに、

若い女性でも使っている人がいるんですよね。

 

「今日の仕事、くっそだるかったな~。」

なんて言いながら会話をしている女性たちを見ると、

本当にくそ嘆かわしいなと思ってしまう今日この頃です。

 

最後に、行動

一歩外に出れば誰に見られているか分からないのだから、

最低限のモラルをわきまえましょうということですね。

 

僕が思う品のない女性の行動ベスト1は、

「外で化粧する」こと。

 

電車の中や喫茶店、公衆の面前で

顔をつくるなよと言いたいです。

 

「誰にも迷惑かけてないからいい」という問題ではなく、

「誰かに見られているかもしれない」という危機感のなさと、

公共の場でのモラルを分かっていないことが問題。

 

たしかに、「電車の中で化粧をしないでください」とか

「当店では席上での化粧直しを禁じています」なんて

書いていないけど、イイ女は公衆の面前で化粧しねえぞってことです。

 

あと、間に合わないからとダッシュで電車に飛び込む女性もいますが、

この行動も決してお上品とは言えないのでご注意を。

 

7・理想を求めすぎる。

幸せになれない女性の代名詞とでも言いましょうか。

 

付き合う男性のハードルを上げすぎてしまうため、

「もっとほかにいい人がいるかもしれない」と思って

婚期を逃してしまう女性は多いみたいですね。

 

そんな彼女たちの傾向として、

以下の4つが挙げられます。

 

「1・欠点があるとすぐ冷める」

どんな完璧超人を求めているのかは分かりませんが、

彼女たちが感じる「イヤな部分」がすこしでも男性にあると、

急に冷めるのが特徴的。

 

「イヤな部分」と言っても、

一般的に嫌がられるような男性の言動を指すのではなく、

一部分だけ突出している生理的に受け付けない部分とでも言いましょうか。

 

たとえば、

・後頭部が変

・指毛が長い

・足の中指が異様に長い

・もみ上げの縮れ具合が気持ち悪い

・喉に生えた髭がイヤ

などなど。

 

「えっそんなことで!?」と耳を疑うような相手の欠点(?)を、

どうしても彼女たちは受け入れられない。

 

出会った当初は、「あら、いい男ね。」なんて

キラキラ補正がかかって見えていた男性も、

冷静になって見てみればどうしても受け付けない部分を発見してしまった。

 

「貴方の指毛がイヤだから別れてほしい」と言うわけにもいかず、

「やっぱり価値観が合わないみたいね。」と当たり障りのない

別れ話をしてしまうというわけです。

 

「2・プロポーズされても断る」

これもよくある話しですね。

 

「今プロポーズしてくれているこの人よりも、

もっとイイ男はほかにもいるはず。

コイツで妥協していいのか私?

私の市場価値ってもっと高いはずでしょ?

うん、断ろう。そうしよう。」というわけです。

 

こうやって数々の男性からプロポーズされ、

その度に断り続けて自分のモテ具合にあぐらをかき、

「もっとイイ男はほかにいないの~?」なんて

嬉しい悲鳴をあげていた20代。

 

そしてとうとうアラフォーに片足を突っ込み、

自分の市場価値を下がったことに気がつかず

独身ライフを継続中という女性もすくなくありません。

 

「3・経験人数>付き合った人数」

「とりあえずヤッてから付き合うか考えよう。」

という遊び人の男性気質な女性が存在します。

 

身体を重ねてから、

「なんか違う。」と感じればハイ、次の方。

 

相手が手に入ったと分かった瞬間に冷めてしまう、

超肉食女子なのです。

 

ちなみに、自分に自信がない女性にありがちな、

「私のことを好きだなんてこの人おかしいんじゃないの?

きっと私よりレベルが低い人なんだわ。」

と考えて男性に見切りをつける女性と似ているようで、

本質的には全然違います。

 

「4・遊ばれて終わってしまう」

このケースは、

「経験人数>付き合った人数」の女性にも多いのですが、

自分が手玉をとっていると思いきや、

実は相手の男性に転がされていたというよくある話です。

 

理想が高いということは、

やはりモテる男性が選ばれて当然。

 

モテるということは、

遊び人である可能性も高いわけです。

 

しかもようやく理想の相手と巡り会えたと思いきや、

ハイスペック遊び人だったということもめずらしくありません。

 

☆参照記事☆

 

理想の相手を追い求め続けることは結構ですが、

「私の理想の相手イメージ」が凝り固まりすぎると、

たちまち範囲は狭くなってしまいます。

 

妥協をするのではなく柔軟に考えることは必要です。

 

表面的な部分だけでなく、

もっと深い部分の理想を考えることも大切ですよ。

 

8・束縛がはげしい。

以前もお話しさせていただきましたが、

過度な束縛をしていいことなんてひとつもありません。

 

☆参照記事☆

 

「束縛されないとさみしい。」なんて言う男性もいますが、

したらしたでアンタら嫌がるだろうって話です。

 

たしかに、

中には以上なほど束縛をしてほしい男性もいるのですが、

絶滅危惧種なんじゃないかと言ってもいいぐらいその数はすくない。

 

僕が今まで出会った男性の中でも1人しかいませんでした。

 

かわいい束縛なら男性も笑って許せますが、

重苦しい束縛の先に待ち構えているのは

ひたすら外に癒しと自由を求める男性の姿。

 

ではどのぐらいの束縛が男性を苦しめるのか、

一般的な基準を例にお話しさせていただきましょう。

 

「ケータイを見る。」

やめとけ。

 

本当に誰も得することがないから。

 

見られた男性はただひたすら居心地の悪さを感じ、

見た女性は自分以外の女性とのやり取りを発見すると

一瞬で悶々とした気持ちになります。

 

たとえなにもやましいことがなかったとしても、

魔がひそむ物、それがケータイ。

 

中にはケータイを隠し見るだけでなく、

自分以外の女性の連絡先を消すことを強要したり、

彼にかかってきた電話を勝手にとったりする女性もいます。

 

そういえば、

彼氏のケータイにGPSをつけるという強者が僕の周りにいましたね。

 

ライフラインのひとつであるケータイを

第三者にそこまでがんじがらめにされてしまうと、

された側の人間は毎日を安心して過ごせなくなります。

 

「不安だからしょうがない」という女性側の言い分は、

どこまでいってもただのエゴであり、

していいことと悪いことがあるでしょうという話です。

 

「遊びに行かせない。」

これもよく聞きます。

 

男同士の飲み会は風俗とかキャバクラに行きそうだから行っちゃダメ、

女性がいる飲み会なんて有無を言わせず行っちゃダメ。

 

束縛された男性の息が詰まることは目に見えているでしょう。

 

彼を独占したいあまり取ってしまう行動にはなりますが、

「遊びに行かせない女性」にかぎって

彼の友達の悪口を言うのも特徴的。

 

「もうあの人と付き合わないで!」なんて

自分より付き合いが長い男友達の悪口を

平気で言ってしまう女性がいるんですよね。

 

ここで「分かったよ」と言う男性はすくなく、

ほとんどの場合が男友達を選びます。

 

男同士の友情をなめてはいけません。

 

奴らの友情は女性が思っているよりも熱くて固い。

 

それを知らずに彼の男友達をディスっていると、

「じゃあもう別れよう」と言われても仕方がありませんね。

 

常に一緒じゃなきゃヤダ。

 

しんどいわ!

 

誰だってたまには1人になりたいときがあるんです。

 

相手の女性がイヤだからとかうっとうしいからではなく、

ときには1人になって頭の中を整理したいのが男。

 

その習性を無視して

いつも一緒にいることを強要してしまうと、

男性はかならずといっていいほど疲弊します。

 

そっとしておいてあげることで、

2人の関係が円満に進むことは多々あるんですよ。

 

9・もっと私のことを分かってほしい。

自分のことを正しく相手に分かってもらいたいがために、

やたらと自分をアピールする女性。

 

聞きたくもないのに自分語りをする女性に対し、

辟易としている男性はさぞ多いことでしょう。

 

しかもこういう女性にかぎって、

相手の話を聞いていない場合が多い。

 

どこまでいっても分かってほしいのは自分だけで、

相手のことを分かろうとも知ろうともしない。

 

男性がなにか発言をしていても話半分で聞いていて、

頭にあるのは「次に話すことはなににしよう」。

 

タチが悪いのは、

ただ一方的に自分のことを話したいだけで、

それに対するアドバイスなどはいらないということ。

 

「ちゃんと聞いて!」

「そして共感して!」

「全身全霊で聞く姿勢を見せて!」

 

というわけです。

 

一方通行のコミュニケーションでは

いくら自分のことを分かってほしいと思っていても、

興味がなければ聞きたくもありませんよ。

 

10・見返りを求める。

これは3つありますね。

 

まずお金。

婚活に余念がない女性たちの多くが求めるお相手の年収は

600万以上だとよく聞きますが、男性からすれば

「じゃあお前はそれに見合う女なのか?」というのが正直な意見です。

 

「結婚するならこれぐらいの年収がないとキツイ」

と考える女性の気持ちももちろん分かります。

 

子供ができたときのことを想定して考えると、

年収600万という数字は妥当な金額ではあるでしょう。

 

しかし、高年収という見返りだけを求めて結婚する女性の多くは、

「専業主婦になって楽をしたい」と考える人が多いようです。

 

なぜ結婚相手の条件に、

かならず高年収を望む女性が幸せになれないかと言うと、

自分の身の程をわきまえていない女性が多いことも理由としてありますが、

なにか不測の事態が起こって旦那さんの年収がダウンすることを

見越していない人の方が圧倒的に多いからでしょう。

 

このご時世、なにが起こるか分かりません。

 

リストラだってあるし、倒産だってある。

 

自営業をされている方であれば、

来月もかならず安定した収入があるとはかぎらないのです。

 

そして現在の年収がいくら高かろうが、

どん底になったときにはい上がれる力がある男性でないと、

そこから再起できないんですよね。

 

見極めるべきは相手の現在の年収ではなく、

逆境をものともしない人間かどうかです。

 

続いて時間。

これは束縛に近いものがありますが、どちらかと言うと

「私のためにもっと時間を使って!」ということです。

 

もちろん恋愛をしていればこう考えても当然なのですが、

付き合いが進むにつれ自分に時間をつかってくれなくなった男性に対し、

見返りを求めて尽くす女性がいます。

 

「○○したら、もっと彼も私に××してくれるかもしれない」

という思いは女性が思っている以上に男性には届いておらず、

「なんでもっと私のこと愛してくないのよ!

私は貴方のためにこんなに尽くしているのに!」

なんて爆発したとしても、

「いやいや、お前が勝手にしてるだけやん。」

となって当然なわけです。

 

最後は身体。

 

抱かれているときが

相手の愛情を一番感じとれる。

 

こう考える女性は要注意です。

 

自分の寂しさをまぎらわせるため。

 

満たされたい気持ちを得るため。

 

心に空いたなにかを埋めるため。

 

こういった衝動で身体を重ねても、

残るのはむなしさしかありません。

 

不特定多数の男性と関係を持ってしまうのも特徴的で、

だまされたり遊ばれたりすることが多いですね。

 

あと何回も何回もこのブログで言っていることですが、

「セックスをしないと嫌われそうだから。」

と考えて出会ってすぐの男性に身体を許すことも止めましょう。

 

ヤレないからと去っていく男性に

微塵ほどの価値もありませんよ。

 

11・「○○は止めて!」と言う。

 

「私と付き合ったらタバコは止めてほしい。」

「私が飲めないからお酒は飲まないでほしい。」

 

自分がイヤだからと、

これらの行動を男性に止めさせようとする女性がいます。

 

しかし僕の経験上、彼女たちの要求はこれだけにとどまらず、

付き合いを重ねるごとに「止めてほしいこと」が増えてきます。

 

「私のことが好きなら止められるはず。」という考え方は、

どこまでいっても女性側のエゴであり、

「貴方の身体のことが心配だから」という

気遣いや思いやりを感じることはありません。

 

条件付きの愛情は、

制約が多ければ多いほど逆に見返りを求められることにつながるので、

結果的に自分の首を絞めているのと変わらないんですよ。

 

どうしてもイヤなら、

非喫煙者か下戸の男性と付き合うべき。

 

どれだけ「お前のために止めたよ」なんて

男前なことを言っていたとしても、

隠れて吸ったり飲んだりしてるんだから。

 

人に言われて止められるようなことであれば、

禁煙も禁酒も最初から苦労しねえよって話です。

 

12・男性にはとりあえず媚びを売る。

女性が自分の立ち位置をより良いものにするためであれば、

男性にある程度の媚びを売っておくことは

大事なことだと僕は思っています。

 

しかし、

「チヤホヤされたい」という理由だけで

媚びを売る女性はいただけない。

 

女性経験がすくない男性や童貞の人をだますことはできても、

ある程度の恋愛経験を積んできた男性からすれば、

「なんかあの子、下心がありそうでイヤなんだよな。」

と思われてしまいます。

 

女として生まれたからにゃあ、

出会う男全員に好かれたい!

 

ひとつの考え方としてはもちろんありでしょう。

 

だけど、

媚びを売るならせめてあざとさと打算的な部分は

ちゃんと隠せよと思ってしまうのが男の本音です。

 


以上が幸せになれない女性の12の行動ですが、

心当たりがありすぎていたたまれない気持ちになった

女性もいらっしゃることでしょう。

 

だけど、どれもちゃんと改善できることなので、

ご安心ください。

 

幸せは正しい努力した人の元には、

平等におとずれるもの。

 

どうせなら、

周りが羨むような幸せな女性になっちゃいましょうよ。

 

 

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