好きでやってる仕事も量が増え過ぎたらストレスになるということ。

 

世間では、

「好きなことで仕事ができる時代がやってくる」とよく言われてますよね。

 

逆に、

「好きなことを仕事にしてはいけない」という意見もよく聞きますが、

毎日好きなことしてそれが仕事になっている僕からすると

「好きなことだから心が折れそうになったときでも耐えられるんだよ。」と思います。

 

もちろん、好きなことを仕事にして

好きなことが嫌いになってしまったというケースも多々存在します。

 

だたそれは、自分を追い込みすぎた結果であって、

業務量がやたらと多すぎたことで

心が折れてしまったのではないでしょうか。

 




 

僕自身も経験ありますが、メールカウンセリングをしていたとき

「ヤバいで自分!そろそろ限界やで!」という心の声を無視してそのまま続けていれば、

もしかすると心が折れて今の仕事を嫌いになっていたかもしれません。

 

ストレスというものは目に見えないうえに数値化できないものであり、

僕みたいなメンタルにストレスを感じにくい人間からすると

自分がストレスを感じていることすら分からないという状態になるんですよ。

 

ちなみに、

ストレスは溜まるとメンタルにくる人と身体にくる人で分かれるので、

僕の場合はどうやら後者のようですね。

 

今思えばメールカウンセリングを休止にしようと思ったきっかけは、

親友の吉田くんの一言がはじまりだったような気がします。

 

ある日、飲みに行く約束をしていて出会い頭に

「お前、大丈夫か?なんか最近、めっちゃ顔が疲れてんなあ。」

と言われたんですよね。

 

そのとき、

「えっ 疲れてる?好きなことしてるのに?マジで?」

と思ったんですよ。

 

まったく疲れている自覚がなかったため、最初は

「おいおいウソだろ~この俺が疲れてるって?そいつは笑えないジョークだぜ!」

なんて陽気なアメリカ人みたいなことを考えていたのですが、

1人になって自分と向き合ってみて

「今の働き方を続けてればヤバい。いつか心が折れる。

それにこれから先、もっとやりたいことがあるし、このままだとその願望が実現できない。」

と気づきました。

 

【重要】メールカウンセリング休止についてのお知らせ【事項】

で、メールカウンセリングを休止する理由をいくつか書きましたが、

今思えばもっともらしい止める理由がほしかっただけなのかもしれません。

 

勘違いしないでいただきたいのは、

メールカウンセリングをすることがストレスになっていたのではなく

どれだけ好きでやっていることであっても、

その量が積み重なりすぎたら知らず知らずのうちにストレスになるということを言いたいのです。

 

絵を描くことが大好きな人が漫画家になって、

想像以上の大変さに心が折れてしまいそうになるのと同じですね。

 

なので、

「好きなこと」が「義務」になったとき

人はストレスを抱えるのだと気づきました。

 

モンハンを好きで何千時間やってる人も、

ゲームをすることが義務になったとき

同じことが起こるのではないでしょうか。

 

この件をきっかけに

「自分の限界を超えてまで頑張らない」ことを心に決め、

今にいたります。

 

 

では、やりたくない仕事でやる気を出したいとき、どうすればいいのか?

 

やりたくない仕事をしている人は朝起きた瞬間から

「まだ布団の中だけどもう帰りたい」

と毎日のように思っている人は多いのではないでしょうか。

 

僕もやりたくない仕事をしているときはそうでした。

 

仕事にかぎらず、やりたくないことに対して

「どうすればモチベーションを保てるんだろう?」とか

「やる気を持続させるためになにをすればいいんだろう?」と

考えている人はかなり多いはずです。

 

断言しましょう。

 

やりたくないことでモチベーションを保ち続けるのは不可能です。

 

なぜなら、何十年も前から各方面で「やる気の持続」に関して

研究がされていますが、自己啓発本と同じで

「これをすればもう大丈夫!」って方法なんてないじゃないですか。

 

なので、考え方を変えないとダメなんです。

 

「どうすればやる気が出るのか?」を考えるのではなく、

「どうすれば頑張らなくていいのか?」を考えてください。

 

今回の記事では

「やりたくない仕事を3年も続けなくてもいい」という理由と、

これからの働き方についてお話させていただきます。

 

 

アホ理論その1。「同じ仕事を3年続けられないやつはどこに行ってもダメ。」

 

古くからの悪しき風潮にしばられて、

やりたくもない仕事をしている人はかなり多いと思います。

 

その最たる例が、

「同じ仕事を3年続けられないやつはダメ」

ではないでしょうか。

 

「どこに行ってもダメ」という根拠はどこからきているのかも分からないし

僕からするとこれ以上ないほどのアホ理論なんですが、

この悪しき風潮にしばられている人が多いのは事実。

 

まず、この風潮が蔓延したのにはちゃんとした背景があることを

お話させていただきましょう。

 

 

1・従業員に辞められると会社が困るから。

 

 

・仕事が回りづらくなる

・会社の離職率が増えてしまう

・直属の上司の評価が落ちる

 

この3つが従業員に辞められると会社が困る原因です。

 




 

ちなみに、

会議室の蛍光灯がよく切れる会社は離職率が高いと言われています。

 

なぜかと言うと、

会議に参加した人たちが腹をわっていない状態で話し合った結果、

腹の探り合いになり会議が長引いてしまい

長引いた時間だけ電気を使うことになるから蛍光灯が切れるんですよ。

 

そして、腹をわって話していないということは

周囲の人間に本音を出していないということになりまして、

自分を押し殺した分だけ職場の人間関係でストレスを感じてしまい

最終的に退職の道を選ぶわけです。

 

 

2・これまでの日本が「男性性優位の社会」だったため。

 

男性性優位の社会とは、

「競争」「結果重視」「我慢」「経済発展」「物質主義」が

キーワードの社会です。

 

これは、かつての高度経済成長時代に生まれたものですね。

 

上記の1つに「我慢」というキーワードがあるため、

「仕事というものはつらいもの」だとか

「自分を押し殺して会社に貢献しなくてはいけない」とか

そういった思い込みができたのだと思います。

 

「競争」というキーワードもあるので

変な根性論や精神論までもが生まれてしまい、

営業職などで部下の成績が悪いのは

「頑張りが足りないせいだ」と信じている

管理職の人間はいまだに多いです。

 

人間、誰しも強みと弱みがあるし、

適正がないものはいくら頑張ったところで

中の下ぐらいにしかなりません。

 

「出来ている人」のことをいくら真似しても

一向に上手くいかないのはそのためです。

 

人それぞれのやり方がありますし

自分にはなんの強みがあってそれをどう活かせるかが分からないかぎり、

ただ闇雲に頑張るだけではなんの解決にもならないということですね。

 

 

そして現代では「女性性優位の社会」がすでにやってきています。

 

女性性優位の社会とは、

「心の声に従う」「魂の充実」「平和」「愛」「共存」「循環」「非物質主義」が

キーワードの社会です。

 

「心の声に従う」というのは「やりたくないことはやらない」ということでして、

「魂の充実」というのは輪廻転生の話をしなくちゃいけないうえに

記事にすると膨大な文章量になるので、ここではちょっと割愛させていただきます。

 

1つ言えることは、

僕たちは全員それぞれにちゃんと生きている意味と使命があり、

周囲の評価や世間体ベースじゃなく、

本当に自分がやりたいことを選択して生きていかないと

心が満たされることは「永遠にない」ということです。

 

女性性優位の時代がやってきているという背景は

すでに古い価値観や考え方の時代が終わることを意味しておりまして、

「同じ仕事を3年続けられないやつはダメ」

といまだに言っている上司や会社はいずれ淘汰されていくことになります。

 

昔はうさぎ跳びをすることや運動中に水を飲まないのが当たり前だったのが、

今は身体に悪いから禁止されて真逆になっているのと同じことです。

 

 

アホ理論その2。「今の仕事を頑張れないやつはどこにいってもダメ。」

 

これもよく聞きますね。

 

僕が会社員勤めをしていたとき、

ズル休みはするしサボりまくってたけど

今は独立してそれなりに稼いでますがなにか?

という話になってきます。

 

もちろん、怒られない程度の結果は残してましたが、

仕事というものは全力で頑張ってはいけません。

 

もちろん、全力で頑張らないといけないときはありますが、

「毎時間」全力で頑張り続ける毎日を送っているといずれメンタルに支障が出ます。

 

だからこそ、ある程度の余力を残しておかないといけないわけです。

 

というか毎時間全力だすとか不可能ですからね。

 

ちなみに、

僕は今の仕事では「頑張っている」という自覚はあまりなく、

クライアントさんに本気で向き合ってるのも義務ではなくて

自分がやりたいからそうしているだけなんですよ。

 

ただし、それは精神力を使うことになるので、

自分の限界値をあらかじめ設定しておき

1日のカウンセリング回数も上限を決めています。

 

業務のパフォーマンスと集中力を落とさずに快適に仕事をするうえで

これは非常に重要なことだと気がつきました。

 

 

しかし、雇われている立場の人だとなかなかこういった

コントロールができないことが多いのも事実。

 

なので僕はカウンセリングでお仕事のご相談をされる方に

こんな話をすることも多いですね。

 

 

「会社に使われてはダメですよ。

 

自分の人生の責任を会社がまるごと取ってくれるわけじゃないので。

 

休みたかったら休んでいいし、サボりたかったらサボってもいいんです。

 

『給料もらってるから申し訳ない』と思うんだったら、あとで仕事で返せばいいだけです。

 

誰かに迷惑をかけたと思ったんだったら、あとで恩返しをしましょう。

 

罪悪感がなければ、怒られないギリギリラインで働けばいいですし、働いてるフリができていればいいですよ。

 

釣りバカ日誌のハマちゃんを見習ってください。

 

『仕事行きたくない』と言いながら、やりたいことやってて人生楽しそうでしょ?

 

 

なぜ、ここまで僕が言い切るのかと言うと

「仕事=頑張らなければいけないもの」

「給料もらってるから頑張らなければいけない」

というのがすでに男性性優位の社会が生んだ

「我慢」に基づいた思考であり固定観念だからです。

 

それにこの考え方を紐解いていくと、

「頑張らなければ怒られるから」

「給料泥棒と思われたくない」

といった感じで、周囲の評価がベースになってしまっているんですよね。

 

ようは、

「仕事=頑張らなければいけないもの」

「給料もらってるから頑張らなければいけない」

という固定観念は、心から頑張りたいと思う動機ではなく

「周囲に悪く思われたくない」と思って頑張っている人が

ほとんどだということです。

 

ちなみに、組織に属している人で

周囲の評価ベースではなく今の仕事を好きで頑張っている人からすると、

頑張っていない人やサボる人に対して怒りを感じるかもしれませんが、

「気持ちで仕事をしているのは組織の一部の人間だけ」

という事実があることを忘れてはいけません。

 

下町ロケットみたいに会社にたずさわる人間全員が

情熱で仕事をする環境はかぎりなくゼロに等しいということです。

 

なので、みんなが自分と同じように

好きで仕事を頑張らないといけないという固定観念が消えないことには、

やる気がない人への怒りが消えないと思った方がいいでしょう。

 

☆参照記事☆

自分が怒ったり悲しんだりするのって、相手と状況はまったく関係ないんやで論。

 

 

それからこういったケースもよく聞きますが、

「サボっている人がいて周りのみんなが迷惑している」という人物と

一緒に仕事をされている方もいらっしゃるでしょうね。

 

ただ、こういった人間が人の恨みを買い続けると

それはやはり因果応報の悪い報いとなっていずれ自分に返ってくるので、

人に迷惑をかけた分はちゃんと解消していかないと

結局は自分で自分の首を絞めるだけになります。

 

ようは、サボったりズル休みした分はちゃんと巻き返しをしておかないと、

周囲から嫌われまくって自分の立ち位置が悪くなるだけなんですよ。

 

変わらない相手に期待してもしょうがないので、

「この人、いつか痛い目みるんだろうなあ・・・」

と思っておけばいいのではないでしょうか。

 




 

余談ですが、釣りバカ日誌を見たことがない人に

ハマちゃんのことを簡単に説明させていただきますと、

「仕事に行きたくない」が口癖の暇さえあれば釣りがしたいサラリーマンです。

 

彼の親類縁者はハマちゃんのズル休みのためにすでに何度も死亡していて、

職場の机の引き出しには趣味の釣具がびっしり詰まっています。

 

出世にはまったく興味がないので、

会社では無能社員の仮面をかぶるけれど

義理人情に厚く誰に対しても対等に接する男、

それがハマちゃんこと浜崎伝助です。

 

 

アホ理論その3。「社会経験がないヤツはダメ。」

 

今の世の中、社会経験がまったくと言っていいほどないのに会社を興していたり、

仕事をクビになりまくってるのに独立して成功している方が大勢いらっしゃいます。

 

なんでそんなことが可能なのかと言うと、

「才能」ではなく「気づいた」からなんですよ。

 

人間のレベル論でもお話させていただきましたが

気づきにも無数の気づきがありまして、

気づきを得た数ほど世の中の仕組みや対人関係の仕組みを

理解できるようになっていきます。

 

その気づきの1つに

「男性性優位の社会がいかに馬鹿げているか」というものも含まれますね。

 

セオリーとされていた「社会経験がないヤツはダメ」という風潮も

もうすでに常識ではないということにになります。

 

 

それにしても、部下を怒るとき

「やる気あるのか?」と聞く上司ってどうなのよ?と思います。

 

やる気なくても「あります」としか答えられないですからね。

 

そんな上辺だけのやる気を聞き出すことになんの意味もないのに。

 

 

アホ理論その4。「体調管理も仕事のうち。」

 

もちろん、プライベートで羽目をはずしすぎたことによって

体調不良になっていたのであれば、それは本人の責任です。

 

しかし、

体調管理できないぐらいの激務や環境下だと

そんなもん不可能だろって話ですよね。

 

どれだけ健康に気を遣っていたとしても、

風邪やインフルエンザに感染している人が近くにいたら

マスクをしていようがうつるときはうつります。

 

そういえば、厚生労働省がインフルエンザの予防に対して

「マスクをすることは感染拡大を防ぐのに有効だが、

自分を守る手段としては推奨していない」と発表したので、

マスクはウイルス感染した人が菌をまき散らさないために

着けるものと思った方がいいでしょう。

 

ちなみに、なんの文献で読んだか忘れましたが

風邪をふくめた病気の95%がストレスから来ていると言われておりまして、

これはあながち間違っていないと僕も思います。

 

メンタルが疲弊しているときって

モロに体調や肌に影響しますし、

いくら食生活や運動を心がけていたとしても

やはり心を健全に保っておくことができないと

身体に異変が起こりやすくなるんです。

 

僕自身、

独立してから寝込むぐらいの風邪をひいた記憶がないですね。

 

もちろん、

自宅仕事だからウイルス感染しにくいだけかもしれませんが、

今思い返すとこの仕事に就くまでは

仕事に行くのが嫌で嫌でしょうがなかったときに

タイミングよく体調を崩していたことが多かったような気がします。

 

「体調管理も仕事のうち」の意味を

「社会人なんだから体調崩すな」的な意味で

つかっている人がかなり多いようですが、

こんな理不尽な言い分がいまだにまかり通っているのが今の日本。

 

「体調を崩したときはちゃんと休む」、

これこそが「体調管理も仕事のうち」の

本来の意味ではないでしょうか。

 

 

とはいえ、どうしても仕事を休めないという人も

たくさんいらっしゃることでしょうし、

そういう方は風邪やインフルエンザ予防にLG21などの

小さい容器に入った飲むヨーグルトを飲んでください。

 

僕も風邪をひきそうな前兆があるときはかならず飲みますが、

最近ではこれでほとんど防げています。

 

ただ、種類がいくつかあって

どれも同じだと思っている人が多いでしょうし、

下記に各ヨーグルトの違いを書いておきますね。

 

 

・R-1ヨーグルト⇒インフルエンザ(免疫力向上)

・LG21プロビオヨーグルト⇒ピロリ菌(胃に有効)

・PA-3プロビオヨーグルト⇒プリン体(痛風予防)

 

 

なので、インフルエンザ予防ならR-1、

風邪予防ならLG21という感じで使い分けてみてください。

 

女友だちの一人が10年間毎日LG21を飲んでいるらしく、

「10年間一度も風邪ひいたことがない」と言ってたので

体質はもちろん関係あるかもしれませんが、

飲まないより飲んだ方が予防できるのは間違いないでしょう。

 




 

ちなみに、

「風邪をひいたとき彼氏が心配してくれません!」

と言うクライアントさんが結構いらっしゃいますが、

これは相手の男性の考え方であって

「心配してくれない=好きじゃない」ということではありません。

 

「風邪ひいて熱でたぐらいじゃ仕事やすまない」タイプの人間だと

いくらパートナーが風邪をひいていても、

「別に死なないし大丈夫やん」と思っているので

本気で心配することができないんですよね。

 

 

それでは中編に続きます。

 

 

☆中編はコチラ☆

やりたくない仕事を3年も続けなくていいんだよ論。中編

 

☆初の書籍が完成しました!☆

【本命になる技術】

◆「2番手」からでも大逆転し、彼から溺愛される方法
「都合のいい女」から卒業したいあなたへ
浮気相手やセフレのような「2番手」の立場から逆転し、
彼に「本命彼女」として愛されたい女性、必読!

 

✩電子書籍版「だまされない女のつくり方」はコチラから!✩

【だまされない女のつくり方】

◆月間PV数120万超えの女性向け恋愛指南ブログ、「だまされない女のつくり方」が本になりました!

大幅修正大幅加筆でさらにパワーアップ!

 

✩喜びの声多数!
あなたの人生と恋愛に革命を起こす!リアライフマネジメントはこちらから✩

「リアライフマネジメント」

 

☆リアライフマネジメントQ&Aはコチラ☆

「リアライフマネジメントQ&A」

 



スポンサードリンク


■あなたの人生と恋愛に革命を起こす!リアライフマネジメントはこちらから■

Skypeか電話を使った個別カウンセリング

1時間コース
【電話で】リアライフマネジメント1H【skypeで】

30分コース
【電話で】リアライフマネジメント30min【skypeで】

LINEトークを使ったカウンセリング

1時間コース
『LINEで』リアライフマネジメント1H

30分コース
『LINEで』リアライフマネジメント30min

90分の対面式カウンセリング

対面でリアライフマネジメント90min
※カウンセリング場所は東京都新三河島駅付近になります

強み診断はじめました

初回
藤本流・強み診断カウンセリング1H

2回目以降
継続強み診断カウンセリング1H(2回目以降)

お水商売にたずさわるすべての女性の売上向上コンサルティングサービス

1時間コース
キャバ嬢さんと風俗嬢さんのためのカウンセリング1H

30分コース
キャバ嬢さんと風俗嬢さんのためのカウンセリング30min

リアライフマネジメントをもっと詳しくお知りになりたい方はこちらから

悲恋改善ってなに?

本当の彼氏のつくりかた

恋がうまくいかない理由、愛を育てる方法、伝授します!

「いつも数ヶ月で別れてしまう」
「好きな人が振り向いてくれない」
「関係の深め方がわからない」
本当に向き合える彼氏を探しているあなたへ贈る、悲恋改善アドバイザー・藤本シゲユキによる超・本質的恋愛指南バイブル!

幸福のための人間のレベル論 ~気づいた人から幸せになれる!~

自分と相手のステージがわかると人生が変わる!

「キレイ事言うてる場合とちゃうやろ。そんなキレイ事に縛られてるから、いつまで経っても生きづらさが消えへんねん」

人気恋愛カウンセラーが豊富な人生経験と鋭い洞察力を基に社会を俯瞰し、たどりついた独自の人間考察本。

友達をつくるように、彼氏ができる本

男女の心を知り尽くした悲恋改善アドバイザーが、オクテ女子たちへ、テクニックを超えた“本当に幸せになれる恋愛哲学"を説く!

本命になる技術

✩「都合のいい女」から卒業したいあなたへ!
浮気相手やセフレのような「2番手」の立場から逆転し、彼に「本命彼女」として愛されたい女性、必読!

電子書籍版だまされない女のつくり方

✩月間PV数120万超えの女性向け恋愛指南ブログ、「だまされない女のつくり方」が本になりました!
大幅修正大幅加筆でさらにパワーアップ!

FB・Twitterはコチラ!

✩友達申請、是非よろしくお願い致します✩
「藤本 シゲユキFacebookページ」

✩相互フォロー大歓迎です✩
「藤本 シゲユキTwitterアカウント」」
『✩人気ブログランキング✩』
アナタの1クリックが、
僕の励みにつながるんです!
何卒よろしくお願いいたします!
↓↓↓

恋愛 ブログランキングへ