それでは前回の続きです。

 

感謝ができない。

 

続いては、感謝ができない人の特徴です。

 

・不平不満が多い

・なにかしてもらうのが当たり前

・人の時間を奪うことに罪悪感がない

・「ありがとう」の言葉に心がこもっていない

・自分の不平不満を満たしてくれる人間しか価値を感じない

・調子に乗っているとき周りが見えていない

 

各方面で感謝の重要性が説かれていますが、

なぜここまでしつこいぐらいに言われているかと言うと

感謝ができない人が招く「そういうところやで?」という

副産物が多いからなんだと思います。

 




 

前述の特徴4つがダイレクトに当てはまるのですが、

怖いぐらい連鎖して下記のようになるんですよ。

 

 

不平不満が多いということは、

それぐらいないものねだりをしているということなので

ちょっとなにかをしてもらったぐらいでは物足りない

その結果、してもらったことを当たり前だと思っている

してもらったことが自分が望んでいるものと違ったり

思うようなものでなかったりした場合、

自分本位でしか考えていないので

相手が自分に費やしてくれた時間に対してなんとも思わない

一応してもらったからお礼は言うけれど、

思ってもいないことだから

「ありがとう」の言葉に心がこもっていない

どいつもこいつも頼りにならないと思って、

自分の不平不満を満たしてくれる人間をほかに探す

 

といった感じですが、

感謝ができてない人ってどれだけ表面上は上手く取り繕っているつもりでも

接する側の人間からすると「口だけだな」ってバレてます。

 

だって、態度とか雰囲気で

「あ、思ってねえな」って分かるから。

 

そして感謝ができない人の最大の特徴といっていいのが、

自分は求めるばかりなのに相手になにも与えていないということです。

 

ギブ・アンド・ギブという言葉があるように、

先に相手に与えないと返ってこないという事実があることを

感謝ができない人は分かっていないんですよね。

 

お金と一緒で愛もちゃんと循環するんです。

 

ほかにも、感謝ができない人の特徴の1つに

「自分一人で生きている」と思っているのも含まれますね。

 

こういう人たちは、

自分は「みんな」によって生かされていることを分かってないんです。

 

たとえば、

僕たちが今着ている服。

 

さかのぼると、

この服を売ってくれた人がいて

お店に出荷してくれた業者さんがいて

服を作ってくれた工場の人がいて

その工場に布を届けてくれた業者さんがいて

その服をデザインしてくれた人がいて

といった感じでさかのぼるとキリがありませんが、

服一着を着るのにその背景には多くの人々が関わっているわけです。

 

ようは、衣食住に関するすべてにおいて

かならず誰かが関わっているので、

自分一人で生きているわけではないんですよね。

 




 

そして、日本がどれだけ恵まれた国であるかも

一人で生きていると思ってる人は心の底では理解していません。

 

日本に生まれたことがどれだけ幸せなことか、

まだご覧になっていない方は下記記事を参考にしていただければ幸いです。

 

☆参照記事☆

【日本と】自由恋愛ができるのはすごいことだということ。【イスラム社会】

 

 

あと、

人間が調子に乗るとかならずといっていいほど

感謝を忘れてしまいます。

 

なぜこういう状態になるかと言うと、

高揚感から浮足だっていつもと違うことをしてしまい、

自分のことも周りのことも見えなくなっているから

周囲の人たちへの配慮がなくなって

それが結果的に感謝を忘れるということにつながるわけです。

 

ケースバイケースではありますが、

ハリウッド映画やドラマで一世風靡した子役や

過去に日本で社会現象を起こした一発屋と呼ばれる人たちが、

現在メディアから姿を消しているのがその最たる例だと思っていいでしょう。

 

結局のところ、

感謝ができる人って例外なく謙虚さを忘れていないんですよね。

 

自意識過剰。

 

最後は、自分は特別扱いされているという前提の人たちです。

 

・そんなに親しくない相手なのに自分は特別扱いされているという前提

・自分の悩みやしんどさは人よりも根深いもので崇高なものであると信じている

・よく知らない相手なのに自分のことをすべて知ってもらっているという前提

・なんの根拠もないのに「自分はみんなに嫌われている」と錯覚している

・自分だけが大変で自分だけが損をしていると思いこんでいる

・相手は自分の感情を受け止めてくれる存在であるという前提

 

実はこの「自意識過剰」が「そういうところやで?」の中でも

かなり根深い部分に位置する悪いところでもありますね。

 

とくに女性の場合は恋愛になると

途端に自意識過剰になる人が多いような気がします。

 

たった数回会っただけで、

「自分は相手の彼女候補に違いない」と勝手に決めつけたり、

相手には自分よりも付き合いの長い友達や

長く続けている趣味があるのにもかかわらず、

「自分はその中で一番重宝されている」と思い込んでいたり。

 

ようするに、具体的な根拠がなにもないのに

「自分の優先順位が一番上のはず」という前提なんですよね。

 

その前提が招く悲劇として、

ちょっと相手から連絡がこなかったり素っ気なくされたりしただけで、

「なにか嫌われることしたんじゃないか」とか

「あのときあんなこと言ったから嫌われたんだ」という風に

相手の態度が思わしくないとすべて自分に関連づけて考えてしまうんですよ。

 

なんの根拠もないのに「自分はみんなに嫌われている」と錯覚してる人と同じで、

「自分はそれだけ注目されている」という前提だということです。

 

とはいえ、恋愛においてだけ自意識過剰になる人は全然ましで、

常日頃から自意識過剰な人はなかなか厄介なんですよ。

 

たとえば、とある人が

体調を崩して病院に行ったとしましょう。

 

ここで、自意識過剰じゃない人は

「相手は医師で自分は一患者」という線引ができています。

 

しかし、ここで線引ができてない人は、

「私のことは特別に扱ってくれるだろうし、

私のしんどさはほかの人よりも深刻な状態のはず」

という前提を作ってしまっているんですよね。

 

その結果、医師と患者という距離感を無視して

それほど親しいわけじゃないのに

親友に接するかのような距離感で近づき、

「先生は医者ですよね?だったらなんとかしてください」といった感じで

図々しさと厚かましさを全面に出すといったような

事例が日常でよく起こっています。

 

もちろん、ここまで露骨な人ってそんなにいないかもしれませんが、

そうでなくても「ちょっとぐらいならいいよね」という謎の慢心が

図々しさと厚かましさをにじみ出していることを当の本人は気づいてません。

 

なぜ、こういう慢心が起こるのかと言うとおそらく、

「相手は自分のことをよく知ってくれているに違いない」

という前提があるからではないでしょうか。

 

百歩ゆずって二度目ならまだしも、

初めて会う相手にこの前提をつくってる人が

世の中にはいるんですよね。

 

相手からするとどこまでいっても

「いやいや、そんなにアンタのこと知らんがな」なんですが、

やっぱり本人は気づいてません。

 

そして自意識過剰に近づき相手に拒絶されると

ブーブー文句を言うわけです。

 

こういう人は、

病院の待合室で自分だけが待たされているわけじゃないのに

「俺はこんなにしんどいのに、一体いつまで待たせるんだ!」

といったことを平気で怒鳴ったりもします。

 

ほかにも、2~3回お店に行っただけなのに、

常連ヅラして店員さんに横柄な態度を取る人もこれに該当しますね。

 

 

「相手は自分の感情を受け止めてくれる存在である」

という前提の人も同じで、

すぐ感情的になってしまう人は心のどこかで

「私のつらい気持ちをきっと分かってくれるはず」とか

「私の怒りをきっと分かってくれるはず」

といった期待を相手に抱いています。

 

しかし、彼女たちの多くは

それがいけないことだと分かっていても

感情的になることが止められません。

 

いつも感情的になってしまう女性は

小さい頃の自分と親御さんとの関係を思い返してほしいのですが、

幼少期に自分の感情をちゃんと親に受け止めてもらってなかった人は

大人になってから他人に感情をぶつけるという巻き返しをはかることが多いです。

 

どういうことかと言うと、悲しいときに

「泣いたってしょうがないでしょ!もう泣き止みなさい!」

といった感じで悲しみをないものにされたり、怒っているときに

「怒ったってどうにもならないでしょ!諦めなさい!」

といった感じで怒りをないものにされたりすることが続くと、

子供は無意識に自分の親に対して

「うちの親に感情をぶつけても無駄だ」と学習するんですよ。

 

そうすると感情を抑圧して我慢を繰り返してしまい、

大人になってからそれが暴発するというわけです。

 

なので、

感情的になることが止められない女性は自分の過去を振り返ってみて

「自分の親が感情を受け止めてくれなかった」という背景があるのであれば、

「だから自分は感情的になるのか」とまず自覚する必要があるでしょう。

 




 

それから、ほかにも自意識過剰が招く悲劇として

「自分だけが大変で自分だけが損をしている」という風に

不公平を感じやすいというものもあります。

 

「私はこんなに頑張ってるのに!」というやつですね。

 

しかし、残念ながらその頑張りは

まったく相手が求めていないものだったり

頑張りどころがズレていたりすることがほとんです。

 

なぜこういった状況を生み出してしまうかと言うと、

不公平を感じやすい人のほとんどが、

「自分の存在を証明するためには相手になにかをしないといけない」

という固定観念があることが多いからなんですよ。

 

自分はなにかしないと承認してもらえないと思い込んでいて、

「なにもしなくても承認してもらえるかもしれない」

という別の現実があることが想像できないんですよね。

 

ようは、頼まれてもいないことを勝手にやって

それで承認が得られなかったり思うような結果にならなかったりしたときに、

勝手に裏切られた気分になっていることが多いということです。

 


 

以上が代表的な「そういうところやで?」になるのですが、

「逃げる癖がある」というのも該当しまくるので

下記記事を参考にしていただければ幸いです。

 

☆参照記事☆

ダメ男に期待してもなにも変わらないし時間の無駄なんだよ論。

 

 

あと、あえて書きませんでしたが

自分のことしか考えていない人も

「そういうところやで?」が隠しきれていません。

 

どれだけ相手のことや周囲のことを考えた

もっともらしい発言をしたとしても、

結局自分のことしか考えていないから

その発言はひどく嘘くさくて薄っぺらいです。

 

しかも、自分さえ良ければいいと無意識に思っているので

自分以外の誰も幸せになれないような選択を平気でしようとするし、

自己中心的な自分が今の上手くいかない状況を作ったことに

本人はまったく気づいていないんですよね。

 

そして、自分のことを振り返ろうともしないうえに

付け焼き刃で状況をコントロールしようとするので、

どんどん自分の首が絞まっていきます。

 

 

ちなみに、このような記事を書くと

「どどどどうしよう・・・私大丈夫かな・・・」

と不安になる女性がいらっしゃいますが、

僕の経験上、大丈夫かなと思ってる時点で

「自分ではその心当たりが見当たらない」ということなので、

不安になる女性のほとんどは大丈夫だと思います。

 

逆に気にした方がいいのは、

ドキッとしたりイラッとしたりしているのに

平静を装うか否定的になる女性。

 

だって、図星やからドキッとしたりイラッとしたりするねんで?

 

ほかにも、

「いるいる~こんな人~」と楽観的に言ってる女性も

「そういうところやで?」という部分を自分で分かってなくて

できていない人が多いような気がします。

 

自分の悪い部分を自覚していて

きっちり改善しようとしていたりすでにしている人たちは、

「自分も気をつけないとな」という謙虚な気持ちになっているはずです。

 

 

よく思われたい自分は「できていない」自分。

 

さて、ようやくこのシリーズの核心部分がやってきました。

 

好きな異性に振り向いてもらおうとするあまり

作った自分で勝負しようとする女性って多いですよね。

 

この作った自分はなんなのかと言うと、

「よく思われたい自分」なんです。

 

ようは、

「○○な女と思われたい」とか

「××な女と思われたくない」というのが

作った自分ということです。

 

前者は理想の自分を

「演じる自分」になりまして、

後者はダメだと思いこんでいる自分を

「封じる自分」になるといっていいでしょう。

 

この「封じる自分」というのは

相手に選ばれようとするから恋愛がうまくいかねえんだよ。ぜんぶ自分で選べよ論。後編

でもお話したとおり、

個性も毒もないなんの面白みもない自分になります。

 

そして「演じる自分」はなにかと言うと、

実は「できていない自分」なんですよね。

 

ということは、

「よく思われたい自分=できてない自分」になりまして、

なぜそういう図式になるかと言うと、たとえば

「清楚に思われたい女性」がいるとしましょう。

 

この女性は清楚に見られたいから、

「意識して」清楚な言葉を選び清楚な行動をします。

 

しかし、意識して清楚に振る舞っている時点で

完全に自分のものにしていないから

できているようで「できていない」んです。

 

逆に本当に清楚な女性は、

ふだんから清楚な言葉を使い清楚な行動をしているのが

すでに「習慣になっている」ので、

清楚であることが「当たり前」なんですよ。

 

なので、誰かから「清楚ですよね」と言われても、

当たり前にしていることだからあまりピンとこないし

人によっては「でしょ?」みたいになります。

 

ようは、「よく思われたい自分」は

「習慣になってないことをしようとしている自分」や

「やったことがないことをしようとしている自分」になるので、

見る人が見たら違和感にしかならないんですよ。

 

よく、

「合コンでサラダの取り分けをする女はあざとい」なんて言われていますが、

あざとく見えるのは日常的にそういう気遣いができていないのが

ぎこちなさとなって見る人に伝わっているのであって、

ふだんから気遣いができている女性はたとえ合コンでサラダを取り分けたとしても、

「当たり前にできている」から「自然」なのであざとくは見えないはずです。

 

いつもは優しくない人が急に優しくしてきたら

なんだか気持ち悪く感じてしまいますよね。

 

でも、優しい人は常にいろんな人に対して優しいので、違和感がないんです。

 

ほかにも、

「俺のこと、もっと頼っていいんだよ」とか

「俺にもっと甘えてほしい」って自分で言う男性っているじゃないですか。

 

「お前がもっとしっかりしてたらとっくに頼っとるわ」っちゅう話で、

「頼ってほしい・甘えてほしい」と自分で言う男性は

頼りないから自分でアピールするしかないんです。

 

本当に頼りがいがあったら、

人望もあるしなにも言わなくても頼られてますからね。

 

自分で「俺は部下に慕われている」と言う上司も同じで、

こういう人ほど影で嫌われているのと同じです。

 

こうやって自分でアピールするけど実はできていない人って、

心のどこかで自分はできていないと分かっているはずなんですよ。

 

だから、相手に認めてもらうために自分で言うしか方法がないんです。

 




 

ちなみに、「俺のこと信じて!」と自分で言う男性も同じで、

信用に足るような行動を常日頃から

心がけている人ならいちいち自分で言いませんし、

むしろ信じるかどうかの判断は相手に委ねるのではないでしょうか。

 

ということですから、

「○○な自分」と思われたいなら、

理想の自分になるために相応しい行動を常日頃から心がけて

習慣化して完全に自分のものにし、

息をするかのように当たり前にできないといけないわけです。

 

それが、人間はどこまでいっても

「今」の自分でしか勝負ができないということでして、

ないものねだりしているだけでは

思い描く理想の自分はいつまで経っても

「作られたできていない自分」止まりになるんですよ。

 

美人になりたいなら、

美人になるために相応しい言動を心がける。

 

お金持ちになりたいなら、

お金持ちになるために相応しい言動を心がける。

 

なりたい自分を思い描いたなら、

理想の自分になると「決める」ことが第一歩で、

あとはひたすらその自分になるために

相応しい言動を積み重ねていくだけです。

 


 

それでは最後にまとめさせていただきます。

 

☆理想的な「今」の自分で勝負するための4箇条☆

1・自分にないものを自覚して受け入れ、

そのうえでどうするべきかと考える

2・自分の悪い部分を自覚して受け入れ、

悪い部分と真逆の生き方を心がける

3・理想の自分になると決める

4・その自分に相応しい言動を習慣になるまで積み重ねる

 

ブログでは何度も自然体でいることの重要性をお話してきましたが、

恋愛以外の場面でもその重要性は変わりません。

 

身も蓋もないですが、どれだけ小細工に走ろうが自分を偽ろうが

「最初から」今の自分で勝負するしか選択肢がないので、

どうせバレますから取り繕うだけ無駄なんですよ。

 

今の自分に不満があるんだったら、

「今」を変えていかないことには

不満があるままの自分でずっと

勝負しないといけないことをお忘れなく。

 

 

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