withonlineで98回目のコラムがアップされました。

 

今回のテーマは、「日本人ができない3つの謝罪」についてです。

 

この3つの謝罪とは、次のようになります。

 

    • 「傷つけてごめん」
    • 「気づいてあげられなくてごめん」
    • 「分かってあげられなくてごめん」

 

詳しくはコラムをご覧いただけると幸いですが、人の気持ちが分からない男性だけでなく、前回お話した「ネオモラハラ男」も言うまでもなく、この3つの謝罪ができません。

 

【前回の記事はこちらから】

 

そもそも彼らには、「自分の発言で相手を傷つけている」という部分に目を向けられないので、傷ついた相手の気持ちを理解することができないんですね。

 

むしろ、「それぐらいで傷つくなんて根性が足りない」ぐらいに思っているので、自分のせいではなく相手のせいになっていることが、あまりにもよくあります。

 

ただ、これは彼らだけではなく、モラハラをする人に共通していることなんです。

 

今回は、「なぜモラハラをする人になったのか?」をテーマにお話させていただきます。

 



 

1・親がモラハラ・DV。

いわゆる「鉄板ケース」と呼ばれるものです。

 

親がモラハラだったら、その子どもも大人になってからモラハラをするようになり、親がDVだったら、子どももDVをするようになるという、忌まわしい連鎖が起こっているケースですね。

 

なぜこのような連鎖が生まれてしまうのかというと、次のようになります。

 

忌まわしい連鎖が起こる3つの理由

1・自分は子どもの頃にずっと我慢してきたのに、言うことを聞かず平気でいられる相手のことが腹立つから。

    • その結果、暴言が出たり暴力を振るったりする

2・親が自分にしてきたことを振り返ってみて、「こうすれば人は言うことを聞くんだ」と学習したから。

    • その結果、暴言が出たり暴力を振るったりする

3・親が自分にしてきたことは日常的なものだったので、そうされるのが当たり前だった。

   だから人に同じことをしてもいいと思ったから。

    • その結果、暴言が出たり暴力を振るったりする

 

モラハラやDVが子どもに連鎖するのって、大体この3つの複合ケースが多いような気がします。

 

でも、なんでDVする親の子どもが

モラハラになるの?

 

これは、「自分は親父(もしくは母親)のように、暴力を振るう人間にだけはなりたくない」という感情が元になっていることが多いです。

 

でも、子ども時代の出来事にまったく折り合いがついてないから、されたことの酷さはしっかり恨みや憎悪として蓄積されてるんですよ。

 

しかも悲しいことに、その恨みや憎悪の念は、関係が近い人に対してだけ向けられてしまいます。

 

そうすると、何かイライラしたり強い怒りを感じたときに、手は出ないけど、暴言は出るという変換行為にすり替わるというわけです。

 

2・親が過干渉

これもよくあるケースです。

 

親が子どものすることになんでもかんでも口を出してきた結果、子どもも同じような人間になってしまったというケースですね。

 

これは、前述した忌まわしい連鎖が原因になっていることもありますが、基本的に過干渉な親って、子どものすることがいちいち心配だし、つい口をはさみたくなってしまうので、親自体に何の悪気もないケースが多いんですよ。

 

つまり、子どものことが大好きだから、手を焼きすぎてしまうということです。

 

しかし、それは自分の思うように可愛い子どもでいてほしいという親のエゴでしかありません。

 

ただ、たとえ過干渉であっても、そのように育てられた子どもは「自分は親に愛されている」と思い込んでいることが、珍しくないんですよね。

 

そうすると、「自分は常に母親に守られている特別な存在である」という間違った方向にいっちゃうんですよ。

 

その結果、自己愛が強く他人を軽視する大人になってしまい、自分の言うことを聞かない人間に対して、モラハラをしてしまうというわけです。

 

自分のことを特別だと思っているから、その特別な自分の言うことを聞かない相手の方が悪いと思うんですね。

 

さらに、親が過干渉だった場合、子どもは自分の頭で考えることをしなくなっていきます。

 

なぜなら、親がすべて選んで決めてくれるから、自分でそうする必要がないからです。

 

このように育てられた子どもは、大人になってから何か人間関係のトラブルが起こったときに、「もしかしたら自分に非があるのではないか?」と考えないので、すぐさま相手のせいにするようになります。

 

3・親が甘やかしすぎた

親が甘やかしすぎても、モラハラの大人になるケースがよくあります。

 

とくに、親が子どもを「叱れない」まま育てていくと、結構な確率でモラハラ人間が誕生することがありますね。

 

なぜそのような事態に発展するのかというと、僕たちが子どもの頃って「なんでもできそうな気がする」という、「万能感の塊」だった時期があるんですよ。

 

しかし、親が適切に叱ってくれていたら、この万能感は程よい感じで調節されていきます。

 

万能感と聞くと、ものすごく良いものに感じた人もいらっしゃるかもしれませんが、そんなに良いことばかりじゃないんです。

 

なぜなら、万能感の塊状態のままだったら、こんな風に思ってしまうからなんですよ。

 

    • 「俺は不死身だ!」
    • 「なんでもできる万能人間なのかもしれない!」
    • 「自分は選ばれし人間だ!」

 

みたいな感じで。

 

でも親が、

 

アンタ!

そんな危ないことしてたら死ぬで!

 

と叱ってくれたり、

 

人にはできることと

できないことがあるんやで。

アンタも同じやで。

 

と教えてくれたり、

 

アンタだけが特別なんちゃうで。

人は持ちつ持たれつの関係なんやで。

 

と諭してくれたりしたら、子どもは

 

あ、なんでもできるってわけちゃうし、

何してもいいわけちゃうんや。

 

と、学習するんですよ。

 

でも、親が子どもを甘やかして叱らないまま育てると、子どもは万能感を失わないまま大人になります。

 

もちろん、「こういうことをしたら人は死ぬんだな」とか「能力がないことはいきなりできないんだな」とか、こういったことは他人や他の情報を通じて学習します。

 

しかし、学習していないことに対しては、「できる」し「してもいい」という認識が消えてないんですね。

 

そうすると、「自分が絶対的に正しい」というモラハラ人間が誕生してしまうというわけです。

 

4・ネグレクトされていた

親が育児放棄をしていたケースですね。

 

自己肯定感って、親との関係が大きく起因していると言われていますが、ネグレクトされていた子どもは、もらえるはずの愛情を親から受けていないまま育つので、愛情飢餓になってしまうんですよ。

 

つまり、親に愛された経験がないから、「愛されたい」「認められたい」「受け入れられたい」という意識がどんどん強くなってしまうわけですね。

 

なぜ、ネグレクトされていた子どもが大人になってからモラハラになるのかというと、愛された経験がないから、人の愛し方が分からないんです。

 

さらに、なんとかして自分を愛してもらおうとするのですが、相手が望むような愛情を注いでくれなった場合。

 

そうすると、「愛してほしいのに愛してくれない!」という怒りや悲しみが頂点に達し、言葉が荒くなりモラハラになってしまうというわけです。

 

このケースに該当するモラハラは、さっきまで笑っていた相手が一瞬で豹変することもよくあり、何が地雷になるか分からない怖さから、一緒にいる人間がどんどん疲弊していく場合が多いです。

 

この地雷はなんなのかというと、相手が「愛されてない!」と感じたときなんですね。

 

だから、なんとかして自分に関心を向けようと、酷いことを言って相手をわざわざ傷つけるというわけです。

 

ちなみに、明らかなネグレクトではなく、親の仕事が忙しくて子どもをかまう時間がなかったというケースも、モラハラの大人を生むことがあります。

 

親は子どものことを愛しているけど、子どもは物理的に愛情を注いでもらう時間が少なかったことから、「愛されてないのでは?」という不安を感じてしまうんですね。

 

ただ、どちらかというとこのケースは、過剰に人の顔色を伺う大人になることが多く、恋人ができても言いたいことが言えず我慢してしまう場合の方がよくあるような気がします。

 

そして、我慢の限界がきて、ある日突然爆発するという事態に発展することが多いです。

 

5・親が虐待をしていた

モラハラやDVと虐待の違いってなんなのかというと、前者は一応最低限の親としての機能を果たしていることが多いように思います。

 

親の機嫌が悪いときや子どもが言うことを聞かないときに、モラハラやDVが発動するというわけです。

 

なので、普段は優しい親だというケースが多いのだとか。

 

しかし虐待は、そもそも親が子どもの存在を疎ましく感じているというケースが多く、八つ当たりやストレス発散で行われることがよくあるそうです。

 

ちなみにネグレクトは、暴力は行われないけど、子どもの存在を疎ましいと感じていたり、関心がないから行われることがよくありますね。

 

とはいえ、モラハラやDVが頻繁に行われている時点で立派な虐待なんですが、親が子どもの存在をどう感じているかによって、子どもの解釈が変わるのは当然です。

 

虐待されていた子どもが大人になって、下記記事でお話したような「虐待された猫」のようになっているケースはよくあるんですね。

 

【人の愛が分からなくて「虐待された猫」みたいになってる男性がいるんだよ論】

 

虐待された猫のようになった男性は、とにかく女性を傷つけようとします。

 

それは、相手の女性を母親に見立てて復讐していたり、子供の頃何もできなかった自分を罰していたりと様々ですが、虐待されて育った男性が酷いモラハラ人間になることはよくあることなんですね。

 


以上になりますが、今お話したでも「2」と「3」のケース以外は、モラハラ男にも悲しい背景があったんだなと思います。

 

ただ、そこにどんな背景があれど、人を傷つけていい理由にはならないじゃないですか。

 

では、女性がもし、モラハラ男やネオモラハラ男と交際したり結婚したりしてしまった場合は、どうすればいいのでしょうか。

 

そんなわけでモラハラの対処法。

モラハラをする人の中にも、軽度~重度まであるのですが、軽度に該当するのが前回お話したネオモラハラ男になります。

 

ただ、軽度といっても十分に酷いのでそこは見誤らないでいただきたいのですが、モラハラの症状が軽い場合、言い方の段階を踏むことで改善されるケースもあります。

 

この部分については、以前のブログや動画でお話させていただいたので、そちらをご覧いただけると幸いです。

 

【人間関係を良くするために!言い方で損しない方法を教えてやんよ】

 

【言いたいことを分かってもらうために!3つの「言葉のフォロー」を教えてやんよ】

 

教える恋愛Part2「気持ちを分かってもらうための3つの言い方」

 

今ご紹介した伝え方をして、それでも改善されない場合。

 

取るべき手段は2つあります。

 

1・相手が引くぐらいの勢いでブチ切れる

基本的に、モラハラやDVをしてくる男性って、「相手がやり返してこないのを分かってる」んですよ。

 

つまり、いじめっ子が子どもをいじめるのと同じで、相手がやり返してくるのを分かっていたら、割に合わないからいじめないんですよね。

 

実際、付き合ってから相手のモラハラ癖やDV癖が初めて出てきたとき、相手がひるむぐらいの勢いで言い返したり殴りかかったりしたら、そこから一切癖が出てこなくなったというケースがあります。

 

コイツに手を出したらヤベえ!

 

と思わせたらこちらの勝ちです。

 

とはいえ、ずっとモラハラ被害を受け続けていた女性が、たった一度ブチ切れただけでは、残念ながら相手のモラハラ癖が治まることはないのがほとんど。

 

しばらく治まることはあっても、時間が経てばまた再発することが多いそうなんですね。

 

じゃあどうすればいいかというと、モラハラされる度に、相手が引くぐらいの勢いでブチ切れることです。

 

それはもう、相手が言われて一番嫌なことを散々責めまくるという逆モラハラ行為になるわけですが、基本的に口喧嘩は相手を黙らせた者勝ちです。

 

アンタ、さっきどんな事情があっても

人を傷つけていい理由にはならないって言ったじゃん!

 

なんて声が聞こえてきそうですが、それはあくまでも、自分が理不尽なことをされたからとって、八つ当たりするのは違うという意味でのことです。

 

厳しいようですが、自分の身と心を守るためには、ときとして相手を傷つけないといけない場面もやってきます。

 

そのとき、「可愛そうだからそんなことしちゃいけない」と思って戦わないのか、「二度と立ち向かってこれないようにしてやる」と思って戦うかの二択なんですね。

 

ここで、「話し合える余地があるならそうしたい」と思った人がいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、前述したように、言い方の段階を踏んでちゃんと伝えたのに、何も改善されていなければそれが答えです。

 

最終手段に移らないといけないんですよね。

 

2・絶縁する

モラハラの対処法その2は、絶縁です。

 

だって直してくれないんだもん。

しょうがなくね?

 

というわけです。

 

基本的にモラハラする人間は直らないと言われています。

 

先述のような軽度のモラハラであるネオモラハラは、言ったことにより改善されるケースもありますが、残念ながらその数は少ないです。

 

軽度ですらこの始末なのに、重度になるにつれ直らない可能性が高くなるのは、当たり前なんですよね。

 

そうすると、最終的には「我慢する」か「絶縁」の二択を強いられるというわけです。

 

絶縁する前に、「相手が引くぐらいの勢いでブチ切れる」という行為をやってみてから判断すればいいと思いますが、モラハラをされていた期間が長くなるにつれ、恐怖心が根付いていることがほとんど。

 

「言い返してもっと酷いこと言われたり、されたりしたらどうしよう」と思ってしまうのは、当たり前なんですね。

 

「戦う勇気が出ないけど、もう限界」というときは、潔く縁を切る覚悟を決めましょう。

 

しかし、いくら相手がモラハラといえども、サイコパスではないので、良心や罪悪感は少なからずあると思います。

 

なので、酷いことを言われるばかりじゃなく、優しかったときや良かったときもあるはずですから、なかなか情が断ち切れないという方もいらっしゃることでしょう。

 

ただ、これだけははっきりと言えます。

 

そのまま我慢して相手の側にいても、相手は変わることはありません。

 

変わることがあるのだとしたら、それは自尊心を根こそぎ奪われて「変わり果てた自分の姿」です。

 

そんな悲しい結末を迎えないためにも、自分自身を守るために絶縁した方がいいでしょう。

 

無視するという方法は効かないのか?

モラハラ対処法の一つに、「相手にどんなことを言われても無視する」という方法があります。

 

この方法は、「俺が怒鳴ったらコイツは無視するんだな」と相手が思って、そのうちモラハラしなくなるというものなんですが、残念ながら欠点があります。

 

実はこの方法、「その場をやり過ごす」という点では活用できますが、根本的な改善になりません。

 

むしろ、もっと暴言が酷くなるケースもあるぐらいです。

 

なぜかと言うと、あなたの周りに「あの人、前も酷かったけど、なんか年々酷くなってない?」と言われるような人物っていませんか?

 

こういう人がなぜ存在するのかというと、「今までそのやり方で上手くいってたのに年々通用しなくなってきたから、躍起になってやり方を強める」からなんです。

 

それが、「酷くなった」と人の目に映るんですね。

 

モラハラする人もこれと同じで、今まで服従していた人がいきなりだんまりを決め込んで無視すると、「お前聞けよ!」と言わんばかりに語気がどんどん強くなるのは、ある意味当然なんですよ。

 

なので、「無視する」という方法は一時しのぎにはなるけど、解決策にはならないと思っておいた方がいいでしょう。

 



 

自分がモラハラされていると自覚することは大切。

以上になりますが、モラハラになった人にもそれ相応の過去があるので、優しい女性は、つい憐れみの目を向けてしまうという人もいらっしゃるかと思います。

 

ですが、自分が酷いこと言われて散々傷つけられているのに、それでも相手の側から離れられないのって、

 

アンタどれだけドMやねん。

 

という話になるじゃないですか。

 

それに離れられないのって、相手が変わってくれることを期待しているのと、「その相手がいないと不安」という依存心が交錯しているはずなんです。

 

ここで衝撃の事実をお伝えしますが、「モラハラ男は人を依存させる天才」なんですよ。

 

なぜなら、自分が一番正しいと思い込んでるし、強い言葉で相手を服従させようとするので、被害を受け続けていると、だんだんモラハラ男の言葉が「正しいことなのかもしれない」と錯覚するからなんです。

 

そうすると、その正しいことを言ってくれる相手から、離れづらくなるのは当たり前なんですよ。

 

長年、パートナーのモラハラに耐え続けて絶縁の道を選んだ人の多くは、現在もまだ言われたことの酷さに折り合いがつかず傷ついています。

 

もちろん、「やっと別れられてせいせいした!」という人もいるでしょうが、心の傷って見えないものですから、人それぞれ受けて引きずるダメージは違うじゃないですか。

 

とくにHSP体質の人など、元々傷つきやすい性質だったら、長期に渡るモラハラ被害は深刻なものになると言えるのではないでしょうか。

 

下記記事にもお話したとおり、「自分はモラハラされている」と自覚することって、非常に大切なんです。

 

洗脳される前に見抜け!その男はモラハラ男だ!「決別編」

 

相手のことを良いように思いたいその気持ちも分かるけど、「してもらったこと」と「されたことの酷さ」を混合しちゃいけないんですよ。

 

混合してしまうから、

 

でも悪い人じゃないし・・・。

 

となってしまうんです。

 

「してもらったことはしてもらったこと」、「されたことの酷さは相手の未熟さ」と切り分けないといけないんです。

 

そうしないと、いつまで経っても暴言のサンドバッグになります。

 

自尊心を根こそぎ奪われる前に、どうか逃げ出してください。

 

この場合の逃げは正しい逃避です。

 

というか、人生を立て直すための「ルート変更」です。

 

世の中には、どんなに分かり合いたくても分かり合えない人種が一定数存在するという、残酷な現実があるということをお忘れなく。

 

 

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